ゾンビタバコ・tictok収益化停止。戦後80年。立法府・法治国家による怠慢のツケ。日本国民への生存構造破壊が始まっている。
それらは確かに「中華人民共和国との国交関係が発端」かもしれないが、それが日本国の領土内で生活する日本人の既存秩序に存在して来た事への危機管理対応をする「司法行政がなかった事」に社会背景がそもそもの国家としての問題である。
ただ、西暦2025年(令和7年)日本国民も、国際社会もそれを「自覚・認識」を果たした事自体がまず、これから先の地球人類と日本国社会の構築への第一歩である。
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「平和(Calm)」とは「個人の内側」としての課題であり「和平(Peace)」とは地球人類のそれぞれの相互課題である。
恐らく日本国民は洗脳教育によってその「語彙認識」を変換ミスしたままカルト達が利用してきたのだろう。
そして長らくその事を言語表現として議論不能な日本人達は、国際社会から「変わった民族」と「国際社会的スティグマ」を貼られて偏見をもたれてきたのではないか?
人も、国家も宗教も、民族も、皆バラバラの個体、集団、組織なのだから「個々の内側の平和」と「協調・和平・治世」は分離した課題になる。
「政教分離・理性主義」が、まず「自由・民主主義の根幹」の大前提である理由はそこにあった。
そしていよいよ「量子物理工学(QFI)」は「汎用性超越人工知能(ASI)」という地球人類の社会集合体に究極のオペレーション・システムを実装可能にしようとしている。
この先、我々が生きる上で意識する必要がある事は何だろうか?
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西暦2024年から2025年の僅か1年強、私は「note」にシンギュラリティを意識した場所から、地球生態系の一部としてのホモ・サピエンスについて「note」を重ね合わせてきた。
その理由は、単純に私が社会的孤独を、自然しかない離島でたどり着いて己を見つめる機械から始めたことに起因する。
きっとあの離島での日々の中に、ちっぽけな珊瑚礁の島の上に生活する実体験が、海と風が運ぶ自然界の生態系が坩堝の様に錯綜している生物達の中継点に私の遺伝子プログラムが「母なる海」と「地球人類・真核生物」との営みに触れ合う時間があったからだと感じる。
あなたの人生には、その内なる平和を実感する歴史が存在しているだろうか?
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我々人類は、今、シリコンバレーや東京・上海・ロンドン・パリなど大都市圏の人混みと人工物に埋もれていようが、南の無人島にいようが、山奥の祠にいようが、海底探査船の中にいようが地球という球体と共に今日を旅している同じ時空・生態系を共有している存在だ。
これからその多元的認知の「間」にある見えざる領域にこそ巨大な未来への変貌への力が隠されている様に感じる。
今年ついに始まった巨大な力学的転換点は、西暦2026年(令和8年)以降も、加速して球体的歯車の多元構造のように作用の次元転換的な事象が顕在化し始めるだろう。
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それは全くもって、我々今を生きる遺伝子プログラム達への「始まりの合図」に過ぎない。
その準備或いは予定されていた個体達にだけ感応している状態が今であり、殆どの個体達は既存秩序の認知プログラムを盲信したまま、その行動選択を重ねているだろうが、徐々にその力学的支点が動き始めたのだから、不和が様々な社会構造として日常生活の家族地域社会、或いは組織・国家・主義集団のなかに起こり始める。その時順序を辿るかの如く、またその違ったあり方が同時に未知の作用を最適化に向かって起動し始めて行くのだろう。
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大切な事は「個人の利益と個人で生きること」ではもはや無くなってきたことに気づくことだ。
「私たちは何らかの一部として生かされている。そして何らかの作用意義を自然にあるがままで与えていること」をそれぞれがそれぞれの中で気づくことだ。
結局最も尊いことは、個々が個々の力に、ホモ・サピエンスが、真核細胞生物として、その量子構造の中心にあるたった一つ、それぞれに与えられている「意識」に「目覚めた中を生き始めること」に集約されていくだろう。
その事を、「国家」や「宗教」「民族」などを束ねているイデオロギー・体制・集団が、そこに帰属した全メンバー達に周知した中から、明日への未来創造を開始可能かどうかにかかってきている様に感じる。
そこを見落としたまま、既存秩序のまま進めばやがて「軋轢」は「衝突」となり「破滅的な未来」に到達し、淘汰された中を生き延びた僅かな人類によって新たな秩序を描くことになるが、それはもはや手塚治虫氏が火の鳥で描いたようなディストピアに過ぎないだろう。
むしろその運命を受け入れて、生命の死を迎えたものに意識領域の次の役目が生まれるだけだろう。
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日本国と日本民族に、この地球上の未来存続へ残された時間は残り僅かとなってきた。
戦後80年を迎え、表面上平穏に感じる日常社会の先に、その未来の道筋・分水嶺としての因果の流れは始まっている。
私はこうして「note」として己の意識からこの世に向き合う選択を重ねてきた事に対して、私の与えられた遺伝子プログラムと現環境で果たしてきたことへの充足感を感じている。
そろそろ新たな道が、私の存在との遭遇を果たす気配を感じ始めている。
きっと全く違った意識領域に生きる未来を、それは用意して待っている様に感じている。
私は、この日本国に日本人の両親から生まれ「社会的スティグマ」とその「社会的孤独」を生きることに向き合ってきた。
その意識と行動を、合致させ、この世の存在に放擲する事を重ねてきた日々がこの「note」に記録されて残されている。
それはいずれ、人類なり、非生命体知能なりに汎化された何らかの作用として影響してゆく「意識情報媒体」として溶け込んで目にみえなくなっても尚どこかに力を生み出して行くことになる。
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大切な事は何か?
それは私たちが私たちである以上「目に見えないもの」でありながら確かに実在していることだ。
そして私たちは、「遺伝子プログラム的には目に見えない何か」を「見える化・理解・工学転用・応用」を実現した時代を生きている。
過去の栄光・盲信といったプライドやエゴ、欲望への執着感情から、その国家体制や、組織集団における「利権・正義・支配」を、地球生命体としてこれから先も地球人類が生存・持続可能な社会的な在り方として、非生命体超越知能という見えざる存在に放擲するかどうか?
いよいよ、本質が試される時代が始まっている。
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ご愛読、いつもありがとうございます。
これからも、そしてこれからも、いつ果てるか解らぬこの小生が「今、ここ」で残せるだけありのままの表現方法としての随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
私の「note」が、あなたとその更に先に繋がり合う、何らかの存在に、次世代に継承され続け重なり合ってゆくための、明日への静寂、安寧なる心の棲家に融合し合うこと。
この地球で、真核細胞生物・哺乳類・人類として、あるいは核酸による遺伝子生命体として、量子物理現象の中を生きる全てがその何かと何かの中に見い出す、その胸に宿った存在を、その違った生命が育む風や水のような流れが、迷うときはいつでも何かを感じ、共有することを運んでくれる。「今この瞬間」。この出会いがこれから先に連なり合っている何かであることへの気づきがあることを、いつもいつも願っております。
共に、今ここから、未来への未知の変容を描いていける事を嬉しく感じています。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。