首相・自民党・カルト・『玉蟲色スタンダード』・何処を信頼、支持したら良い?絶望・隠蔽・誤魔化し・日本国社会問題の象徴。
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皆さん、こんにちは。
宙唄(Sorauta)
です。
いつもお立ち寄りありがとうございます。
また
初めての方、『ようこそ!』
あなたがここを見つけて「触れた事」はとても幸福な事。
その意識から連鎖することを、これから人生の中で実感する事になるでしょう。
私はいつも『徒然なるまま』に、完全オリジナルの独自の視点で「note」しております。
前回まではこちらの『note』しました。
トランプ関税に、トランプショック。
プロレスを見ている様なトランプ劇場は、私のような庶民にも分かりやすく、世界の『嘘』や『欺瞞』にスポットライトを当て続けて、ありふれた人類が国やグローバルエリート、メディアがこれまでやって来た行いを、次々に炙り出している。
ポストシンギュラリティ時代における社会を、本質的に描くとき、
『破壊や崩壊は不可欠になる。』
古いビルがあるところに新築のビルは建てられない。
誰かの利権が法で抑えられている土地は、国や新しい社会に利用できない。
個人と社会。公共の福祉、利益。
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現在の日本国首相は本当にわかりやすい。
「私たちは、困ったときは自民党と私人、行政、あらゆる『多元スタンダード』で、今まで国民を騙し、誤魔化し悪さを散々して来ました。」
そう間接的に告白しているのだろうか?
これもプロレスの演出の一部なのだろうか?
日本国の国民全てが、嘘や欺瞞、スパイや密告に満ち溢れた社会の中を生きながら、
メディアや学校では、それを何も知らず真面目に生きる国民や、子供達に覆い隠すかのように善や社会道徳を教える。
いじめや、自殺、絶望の種は、「国家ぐるみの欺瞞」によって空気感に撒かれ続けている『精神毒』そのものではないのか?
そして、いくらその嘘を詐欺を立証しようとしても、司法と行政、警察は国家のために働き、国民の訴えを無視する。
結局社会共産主義国家がやっていることと、日本国の行いは、人間がしていることの限界の中にある。
『政府が嘘を吐き続けた偽装し続けたらどうなるか?』
それは、日本人ならば一生懸命『反日』を唱えてきた国をあの国と同じ。
日本政府と『あの国』はほぼ同じ事をしている。更にそれが悪いのは、あの国は国民のためにやっているが、日本国は日本国民以外のためにそれをしていること。
なぜ、海外のカルト組織と一緒に、日本政府が日本国民の司法行政財政を担わなければならないのか?
日本国の大臣室に、なぜ海外カルト宗教の人物を招き入れるのか?
それを自由民主党に報告したものが、なぜ自由民主党から公表されないのか?
更に公表されなかった事に対して「党内野党」を自負していた人物が、メディアに対して『自由民主党が公表しないこと自体を公表しなかった』のか?
全部、後になってバレてから仕方なく言い訳している事ばかり。
バレないためのあらゆる手を尽くす。
バレなければ、そのまんまやり過ごす。
詐欺師やペテン師そのものではないか?
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トランプ氏のプロレス型世界秩序が始まったこのタイミングで、
日本の首相は自由民主党総裁、石破茂氏。
日本国には、他国のように国家元首を公選制度によって民意を繁栄する制度は存在していない。
この国の在り方自身を、国民一人ひとりが見つめ直して本当の意味で未来へと社会の根底から変容していく勇気と行動選択。
結局多元宇宙の因果の一部に、全ての存在が影響共生している。
トランプ大統領が就任して2ヶ月半。
トランプショックはこれから残りのアメリカ合衆国大統領の任期、『3年9ヶ月先』への序章に過ぎない。
シンギュラリティは科学的解析的にも、その時期と重なる。
そして人類がそれを実感する頃への、芽や根は既に、春の新芽達の様に地底から広がり始めている。
西暦2025年。
誰も棍棒や盾を、
土器や竪穴式住居を使用していない。
2029年までには、それまでの過去の99%以上を、放擲していく社会に適合していく必要がある。
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『Reciprocal tariff(相互関税)』
彼が、プロレスリング上に上がるように促すかのように挑発している真意。
彼は日本国の足元、あるいは背中、あるいは頭上、はたまたその斜め方向。
少なくとも日本国のメディアやSNSインフルエンサーが見ている方向とは全く違った位置から私たちの国を捉えている。
日本政府と首相のリング上での動きで、日本社会の全てが決まる局面。
もう、今までの玉蟲色という誤魔化しの必殺技は通用しない。
まぁ、プロレスシナリオならばそういった脇役も必要にはなるのだが・・・・
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。