【速報】英財務省・暗号資産規制発表。参議院予算委員会・外国人・国際資本・法人による日本国領土・利権・不動産・金融構造的抜け穴の可能性を指摘?
私は以前から「note」してきた通りだ。
ようやく国会で課題提起され始めた。
量子技術による、人類社会全体の社会OSが想定範囲になった今、そして新世界秩序への巨大な人類構造変革期において、反社会勢力の不正や犯罪への資金提供源になり得る暗号資産にもはや存在意義はないのでは無いか?
シンプルに「暗号資産関係者=既存秩序&反社会組織へつながるトンネル構造」として重要捜査対象にすれば良い。
意識的に見ても暗号資産はただ値上がりする「投機先・欲望を満たす非中央銀行デジタル貨幣」であり、「国家及び国際法の抜け穴」でしかない。
西暦2025年終盤に至り、量子技術と国際秩序が巨大なうねり・揺らぎを示し始めている。
構造が切り替わる時、既存秩序の隙間で暗躍してきた、その利権集団達も淘汰が必要になる。
非生命体人工知能が、社会オペレーションシステムとして新秩序を担うとき、その害悪・敵になるのは、己の欲望で他を貶める様な人物、つまり人間の意識・心になる。
「必要悪」は既存秩序では一定数必要だった。その理由はこの地球ホモ・サピエンス世界はホモ・サピエンスによる統治が必要で、人類はそこまで完全な存在ではないことが前提に社会が成立していた。
そして、1個人を、全体の社会が凌駕することはあり得なかった。
しかし「シンギュラリティ」を迎えた先には、「1個人」がその量子工学を利用することで「人類全体」を支配或いは滅亡させる事も容易に可能になる。
即ちそれは「格納庫」のように、絶対に欲やエゴに塗れた存在から隔離管理される必要がある。つまりその様な存在を「シンギュラリティ」から、絶対不可侵領域へと遠ざける必要がある。
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これから数年かけて「暗号資産関係者」は「淘汰」され、「新秩序から距離を置かれていく」ことになるだろう。
それ以外に「量子技術時代の地球人類の新秩序OS」は実装配備し得ないからだ。
これから途方もない新発見が地球人類社会へ工学転用・応用されることになるだろう。
結局ややスピリチュアル的な話になるが、「己の良心に従ったものだけ」に「目に見えぬ力に導かれた未来」が授けられることになる。
エゴや欲望から生きた人には、それに適した「因果応報」がこれから与えられる。
私が示せる処方箋はいつも同じ。「放擲」だ。
今ここから「全てを放擲した生き方を始める」。
私たちは「呼吸する度に意識をアップデート可能な肉体を、遺伝子を与えられている」。
量子宇宙において「意識の力」は、目に見えぬ領域にあるそれは計り知れない何かに作用している。
内なる魂が、己の存在に形而を道標を示す。ただ「内なる存在の声」それに従う。
日々、ただそれを重ね合わせてゆく意識から生きることが、未知の領域にある地球人類の未来の螺旋状の量子力学の旅路に乗って自然と共に生きることである。
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『資本主義』と『経世済民』の根源的な、そもそもの目的が何か?
それさえ認知していれば、既存秩序の様な「格差」「反社会的勢力」「犯罪」「紛争」は起こっていなかっただろう。
既に「事象」が既存秩序、即ち「国際社会に於ける矛盾・虚偽の因果律」を示している。
新世界秩序への「孵化」への準備は整いつつある。それはいくら抵抗しようが地球とホモ・サピエンスの生命が未来に存在しているならば、「半自動的にそうなること」である。
間も無く量子技術は、シンギュラリティを達成するだろう。
我々の秩序はそれに「アップデートされた中」を生き続けることになる。
暗号資産も、新自由主義経済も、そして社会・共産主義国家体制も全ては「役目を終える」。そしてその殻を破り、内側から「新世界秩序」が現れて、未知の領域へとホモ・サピエンスの生態を、量子宇宙時代の新常識へと誘うだろう。
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みなさま、いつもご愛読頂きありがとうございます。
これからも、そしてこれまでも、いつ果てるか解らぬこの小生が「今、ここ」で残せるだけありのままの表現方法としての随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
私の「note」が、あなたとその更に先に繋がり合う、何らかの意識・存在に、次世代に継承され続け重なり合ってゆくため「チカラ」、明日への静寂、安寧なる心の棲家に融合し合うこと。
この青い水の惑星で、真核細胞生物・哺乳類・ホモ・サピエンスとして、あるいは核酸による遺伝子生命体として、量子物理現象の中を生きる全てがその何かと何かの中に見い出すこと。その胸の奥底に宿った意識体を、それぞれが違った生命現象として与えられた中で育む、目に見えぬ風や水のような限りなく透明な流れる力が、己と共に道に迷うときはいつでも何かを感じ、形而を共有することを運んでくれる。
「今この瞬間」。この出会いがこれから先に連なり合っている何かであることへの気づきがあることを、いつもいつも願っております。
共に、今を、未来へ紡ぐための未知の意識変容を描いていける事を嬉しく感じています。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。