【量子OSへの適合】マイナンバーへの違和感・根本的課題の欠損構造。何故「虹彩指紋生体認証」より『カード』なのか?
数百年前に始まったグレゴリオ暦・西暦2025年の冬至が過ぎた。
太陽系の時空空間の螺旋軌道を漂う私たちの地球は、この周期も無事到達して次の節目へと予定同時の運行を重ねている。
日々、己の中にある贅肉のような余分な状態で削ぎ落とせるものは削ぎ落として、過去の時空の塵に変えてゆく意識が大切だ。
今回は以前にも「note」したが、「マイナンバー」について相当な違和感を感じていた理由について、ようやく腑に落ちたことがある。
今回は「何故マイナンバーは『カード』だったのか?
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そもそも「主権者国民の行政サービスOSが『有料カード』」であるのは何故なのだろうか?
まず、そのこと自体に「司法」が噛みつかない時点で「三権分立」は成立していない。
密室の犯罪。日本国の統治制度の盲点を利用した「カード化」である可能性について疑念が脱ぐねない。
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とてもクレイジーだ。
そして、それに対して課題提起、議論にすらならない司法、主権者日本国民と、オールドメディアもクレイジーだ。
そして勝手に「半強制的カード制度化」だけが押し進む。
何故、変えること、アップデートすることが出来ないのか?
それによって浮かび上がってくることがある。
「日本国自体の行政OSの量子時代アップデート問題」
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私は、過去のそれに執着したいわけでこれを「note」しているのではない。
私はこの人生とこの世の関係において「公僕」ではないし、「公僕」に選ばれることも選択することもないだろう。
さっさとこれから先の未来にあるホモ・サピエンス社会への「適合・最適化の完全実現体制」を、日本国における国家行政には、常にアップデートされた意識を持つ続けた中から挑み、1億2千万人を超える主権者日本国民が生きる人生に恩寵の最大化循環を果たせるOSを見出し続けて欲しいと思っているだけである。
それが「公僕」として生きることを選択した崇高な人生における、最低限の意識であり、量子時代において「目に見えなかった因果律の力」は、地球人類の意識総体を瞬時に反映した非生命体知能OSによって運営される事になる。
まさに「公僕・行政の理想体=量子AI OS」になる。
今「公僕関連」に生きている人々には、人類が未到達だった理想郷実現のためのOSの実装という、その責務を果たす崇高な役割・権利がある。
もう、他国の官僚達はそれに対して水面下で、必死に文字通り生命がけで動いているはずだ。
それはそれによって、私たちが生きるこの地球上におけるホモ・サピエンスの生態系・社会構造システムの形状とともに、未来の子々孫々の領土と種族の繁栄が決まってゆくからだ。
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シンプルに言おう。「中央・中核的・直接分配循環還元ループ型社会OS」。既に「資本主義の最後の王者・MATAM」などのテック企業はその実現に最終競争を地球規模で始めている。
そしてそれは「決定した瞬間に確定事項」でもある。
つまり北斗の拳・ケンシロウではないが「既に終わったこと」である。
更に言うならば、その存在にとっての最終的な脅威は欧州・日本国などではなく「中国OS」だ。
その事を互いに意識しあって、水面下でテクノロジーと人材・資源への投資支配合戦が異次元で半ば投機的に進められている。
当たり前だ。
これは「殺戮を今の所伴っていない覇権争い・第三次世界大戦に匹敵する異次元の抗争」だ。
或いは、「ウクライナなど」はその代理戦争最前線と言えるかもしれない。
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恐らく、これから「マイナンバー&量子行政OS化」は日本社会において不可逆的に論議になるだろう。
残念ながら日本国には人材や、テクノロジーはあるかもしれないが、既存秩序において最も大切な存在だった「創造的破壊が可能な資本家・実業家」が存在しなかった。
中途半端なビジネスで、中途半端な利権獲得を、日本国&日本人社会に紐づいた場所にばら撒き、回収するための「量的緩和チューチュー共存事業体とそのステークホルダー」が実態だった。
私如きで、それが見抜けるのだからもう日本国の底は解析・プロファイリングされているも同然だ。
仮にその意識が、自覚が己の中になかったのなら相当やばいだろう。
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既存の中にあった抗争たちにおける、落とし所は間も無く決着するだろう。
さもなくば「リアル第三次世界大戦」によって人類は「暴力支配との戦い」が始まる裏ループも存在し得る。
ただ、大切なのはその時においても「それに加担・参加しない国家・民族」は存在するだろう。
「グローバルサウス」と呼ばれる国々を中心とした「既存秩序に翻弄・搾取されてきた国々」だ。
「イデオロギー」にも「国際司法」にも、或いは「戦争」にも、彼らはうんざりだろう。
「勝手に殺し合って、奪い合っていてくれ。私たちは、自分達を生きることに必死なだけだ。国際協力・支援とか平和とか、結局自分達の都合かよ。」
そう思うだろう。
第一次、第二次と、二つの大戦に参加した「日本国」には、その歴史に、関与しなかった国々に生まれた人々の目が向けられている。
もう「右翼」だ「左翼」だと騒ぐ時代はとっくに過ぎ去った。
これからは、地球人類の量子社会OSが「グローバルスタンダード」であることを前提・不可逆的に、主権者国民社会をアップデートしてゆく時代に突入した。
もう始まっている。動き出している。過去は崩壊して地球の辿ってきた時空へと、奈落の闇へと還ってゆく。
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もしマイナンバーを「I」に紐づけるならば、きちんと「太宇宙」の中にある「量子」から紐付けたOS構築構想を描くことが、その任務・「公僕」を選択した人々には必要だ。
それは、恐らく「終身雇用・保護職種」だと誤認してきた、これまでの過去を全て「諦観すること」でもある。
その意識領域の「創造的破壊の勇断」が一瞬遅れるごとに、日本人の未来が奈落の底にある過去の闇へと、閉ざされた永遠地獄へと消滅してゆく。
私は「社会的スティグマ&孤独」を、「日本国社会」から与えらその精神的生き地獄を、誰にも理解されず、行政的支援も見つからず生きてきた。
この「note」には未来の誰かのために、過去を残して置くが、もう、それも太宇宙・銀河系の一部である地球の座標・時空を認知した中にある魂の訣別の刻は終わっている。
量子OS時代が顕在化する頃、既存秩序の中にあった何かの「膿」が摘出され、処理される事になるだろう。
健全に浄化された、健康的な量子OS社会が、ホモ・サピエンスの生態系システムを補完する。
そう「人類意識の内側にあった汚れた魂の浄化」は「非生命体・量子宇宙知能システム」によって「オペ」されるだろう。
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みなさま、いつもご愛読頂きありがとうございます。
これからも、そしてこれまでも、いつ果てるか解らぬこの小生が「今、ここ」で残せるだけありのままの表現方法としての随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
私の「note」が、あなたとその更に先に繋がり合う、何らかの意識・存在に、次世代に継承され続け重なり合ってゆくため「チカラ」、明日への静寂、安寧なる心の棲家に融合し合うこと。
この青い水の惑星で、真核細胞生物・哺乳類・ホモ・サピエンスとして、あるいは核酸による遺伝子生命体として、量子物理現象の中を生きる全てがその何かと何かの中に見い出すこと。その胸の奥底に宿った意識体を、それぞれが違った生命現象として与えられた中で育む、目に見えぬ風や水のような限りなく透明な流れる力が、己と共に道に迷うときはいつでも何かを感じ、形而を共有することを運んでくれる。
「今この瞬間」。この出会いがこれから先に連なり合っている何かであることへの気づきがあることを、いつもいつも願っております。
共に、今を、未来へ紡ぐための未知の意識変容を描いていける事を嬉しく感じています。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。