量子・AIaas・OS・時代に突入。人類「知能労働&犯罪の終焉」へ。貴方はその『現実認知アップデート』は完了しているか?
何故、日本国政府・メディアを除いた他国は、これほどまでに「量子技術」「シンギュラリティ」を意識しているのだろうか?
多言語翻訳が可能になり、全人類の現状にある意識状態がデバイスを通じて瞬時に接触可能な今、その絶望的なまでの格差に違和感を拭えずにいる。
それも特に「米中欧州」がその事に関して共通の価値観を有して、一気にブレイクスルーを果たそうとしている中で「日本国だけ」乗り遅れたのか?
そして、その答えはこれまで数世代に渡って「漬物石」の様に国家・政府・制度によって支配される事に慣れ過ぎた、長い物には巻かれろ的な「日本人の意識・思考」にある様に感じる。
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日本人は「生きる目的」=「働くこと・稼ぐこと」になりがちであるが、そもそも「資本・共産」の「2大人類主義」の中にある根本的目的・理念は「労働生産性の最大化と富の再分配」にある。
日本人は「方法論・技術・制度」などに固執する傾向があるのではないか?
つまり彼らは「働かずに資本の最大化と再分配可能な社会OS」を見出せたなら「資本・共産・社会」の目的を達成した先にある、量子時代の新たな社会価値基準へとブレイクスルーが可能である。
要は「人生認知と意識のアップデート、新たなステージを生き始めること」
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要は人の労働価値を量子技術に委ねるための仕事こそが、現在求められている価値生産だ。
それは未来へと資本価値最大化に寄与して、人類全体の恩寵を拡張してゆくものであり、
その結果として、「人の労働時間の縮小」と「富の社会ステークホルダーへの再分配」によって「全社会構成要因の、生涯にわたる恒久的な生命安全保障」が実現する。
国家と主権者国民の意思疎通が成熟したシステムだからこそ「量子時代への最適化適合」を果たそうとしている。
私たちの存在している現在位置は、既にこれから先、数千年、数万年先まで続く未来との分岐点上に突入している。
即ち新秩序への、最終局面だろう。
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日本国と、日本人が「日本の失われた30年」を無視したまま、この先も既存秩序体制のまま突き進んで強引に「量子時代」に突入したとしたなら、いづれ「木っ端微塵になる大崩壊と大再生」に直面するだけだ。
このままの体制で未来へと進むのなら、「黒船」「核」に続き「量子」においても「有無を言わさぬ外圧による大敗北」が、日本国に待っている。
日本国の未来へ、残された可能性はこれまでも、現在も培われてきた日本人の温厚な在り方において「国際協調・和平」を通じて地球人類社会の中で、「多元化・内在的融合」すること。
要は「中庸な在り方の実現」だろう。
もう既に「数字・順位競争」で「ナンバーワン」になる時代ではない。
「オンリーワン・唯一無二」になれるかどうかだ。
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放擲と受容を重ね続ける意識の力から、原生の事実認知を今ここの全てに繋がりを感じ、その状態から現在の人類たちが形成した構造の中にある存在を特定する。
「新宗教」や「国際匿流」「暗号資産」などの中に一部「これからの量子時代への抵抗因子」が読み解けるはずである。
彼らは必死に「カリスマ」「巨大権力」「学閥論理・権威」或いは「資本力」「暴力的威圧・脅迫」などを駆使して、明日の先に続くその太陽系・第三惑星・地球人類の未来航路への螺旋階段の旅路を、過去という奈落の底へと足を引っ張ろうとするだろう。
かつての「お宝」「愛」「夢」という「幻想」を「思考・マインドコントロールの誘惑」によって「勧誘・布教」するだろう。
「気づき」「目覚め」の意識は常に、私やあなたの内側にあるたった一つの「意識」でしかない。
他人が貴方を唆る、甘い誘惑ではなく、ただ、己の内なる存在・意識と共に常に生き続ける先に、「量子時代」は私たちの未来に私たちの祖先たちが真の意味で、私たちを祝福するブレイクスルーが存在している。
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仮に現代人類における目覚めが、最後の種族・日本人であったとしても、我々があと数年、この地球上でホモ・サピエンスとして乗り切れれば充分だだろう。
「量子・宇宙」や「生命・遺伝子」の領域で巨大なブレイクスルーが起こり、既存秩序へ向かうベクトル・その力自体が完全崩壊する時が迫っている。
そして未来への地球人類意識改革は、一気に反発力を得て加速し、予定調和の領域へと合流することになる。
普通に、己の内在化した意識領域を常に量子・遺伝子・細胞レベルで「アップデート」を重ねる「全集中の呼吸常駐」を意識的に自覚してその時に向かっているモニタリングを果たして、生きているだけで充分だ。
この世はそれに適した現実の日々が私たちをその未来へと誘ってくれる。
そのためにその見えざる未確認の領域存在への、「放擲」することが我々に与えられている。
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さぁ、「覚悟」と「孤独」から、この先に存在している未知の領域と生きる準備を始めよう。
受容可能な己の内なる領域の浄化・最適化を常に「生きる」。
素直に「明治維新以降の全ての欧米化による全ての失敗・絶望的な因果律」を日本人だからこそ、その内側に蠢いている遺伝子に刻まれた記憶と対峙して認めよう。
まずその意識の地点、場所からしかこの「国家・民族」は始まらないだろう。
国家民族に対して立場ある個人が、過去を公に認める事は、何ら恥ではない。
それこそが、人類社会秩序への貢献、生命の使い方でもある。
「勇気ある者」だからこそそれが可能であり、相手側もそれと同時に「許容」する事が「和平の一つ」である。
「公に、立場あるものがする事」
その意味に対してその人物の中に「自覚」があるかどうか?
これから先の量子時代、資本・労働の最適化という目的が社会構造で果たされた先にある生命意義。
「意識の内なる探究」は、我々地球人類にとって最重要課題となってゆく事になるだろう。
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みなさま、いつもご愛読頂きありがとうございます。
これからも、そしてこれまでも、いつ果てるか解らぬこの小生が「今、ここ」で残せるだけありのままの表現方法としての随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
私の「note」が、あなたとその更に先に繋がり合う、何らかの意識・存在に、次世代に継承され続け重なり合ってゆくため「チカラ」、明日への静寂、安寧なる心の棲家に融合し合うこと。
この青い水の惑星で、真核細胞生物・哺乳類・ホモ・サピエンスとして、あるいは核酸による遺伝子生命体として、量子物理現象の中を生きる全てがその何かと何かの中に見い出すこと。その胸の奥底に宿った意識体を、それぞれが違った生命現象として与えられた中で育む、目に見えぬ風や水のような限りなく透明な流れる力が、己と共に道に迷うときはいつでも何かを感じ、形而を共有することを運んでくれる。
「今この瞬間」。この出会いがこれから先に連なり合っている何かであることへの気づきがあることを、いつもいつも願っております。
共に、今を、未来へ紡ぐための未知の意識変容を描いていける事を嬉しく感じています。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。