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沈みゆくEU由来の既存秩序の螺旋因果律。そして孵化を始めた新世界秩序へ。

「欧州とグローバリズム」=「既存秩序の中心地」

その構図がこの宇宙の見えざる領域にある力と共に、いよいよ移行しつつあるのではないか?

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これから徐々に平滑化・常態化してゆくであろう量子技術と人工知能時代において、大切なことは「スローガンに伴う国際規制」という「罪と罰」と表裏一体の単純な構造では無くなってゆく。

既存秩序のそれはある意味「子供騙し・手品」に近い。

「地球温暖化」=「温室効果ガス削減」

結局口だけのものを、「欧州以外」に開発・徹底させようとした。

結局「自分達のために自分達以外を有利に利用すること」

「テスラ」も「BYD」も「EU」では無かった。

EUでは、勝てぬと分かったから規制を撤廃する。

そして既存秩序で国際社会にその「地球温暖化対策推進と規制」によって歪められてきた「メガソーラー政策」に代表される数々の間違った「電気✖️環境問題」という失政に対して誰も責任を取らないのだろうか?

恐らくホモ・サピエンスは、遺伝子学上は単一種族だが、種族によって言語も風習も思考も違っている。

極めて好戦的で、縄張り意識、種族意識が高い。

欧米的グローバリズムではなく、より地球構図の上にある生物的でホモ・サピエンス的な価値基準で見つめれば、現在の軍事・経済・国際関係の根底にある「民族性」「領土」が浮かび上がる。

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米国ドナルド・トランプ大統領は自らの意思決定による言動で、個人にも、メディアにも政府・外交にも対峙可能な胆力の持ち主だ。

既存グローバリズム・「Left」と呼ばれるイデオロギー組織・集団たちへのアンチテーゼとして米国大統領に、2020年の落選を経て再選され、今日に至っている。

その結果は今後3年間程かけて、地球人類の国際社会構造をそれぞれの内側から切り替えてゆく事になる。

そしてそれは「シンギュラリティ」と共に始まっている。

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我々の種族内に誕生してきた天才たちによる「発見」の数々は、我々の生態系に巨大な恩恵と変容を、そして社会変革を齎してきた。そして「量子工学・応用転用」は、異次元の恩寵を我々にもたらそうとしている。

それについて、私如きが果たすことはせいぜいこの「note」に来訪する人々に「それを意識する」という事程度だが、ある意味「役割としてそれで充分果たされる」とも「量子時代」においては言える。

「一人一人の意識」=「価値創造のつながり」だ。

それは「小さな発電所」に因って動いている我々遺伝子生命が、この地球に、自然界に、宇宙に存在している意味そのものかもしれない。

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明らかに「東アジア情勢」が「新世界秩序」に呼応する様に動き始めている。

目的は、既存社会にあった新世界秩序に対するリスク要因のリスト化だろう。

恐らく関与してきた人々は先に「自白・メディア公認状態」になった方が未来のリスクは低い。身辺調査を今のうちに「出頭」する事。むしろ誤魔化して時を重ねるくらいならば、今すぐにでも国家公安に既存秩序の中で自らが関与した事を自白して、逮捕された方が安全かもしれない。

パスポートにせよ、口座にせよ、スマートフォン、PC、通信機器にせよ、バックドアをそれぞれの国家が国際協力した時、簡単にこれまでの履歴を操作可能になるだろう。

しかも「非生命体汎用性超越人工知能」による「不眠不休の自動捜査」だ。

ようやく、健全に人が良心からその生涯を生きるという「当たり前の国際社会」が急速に現実世界へと変容する「孵化」を果たそうとしている。

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「社会・共産主義」の生みの親、カールマルクス氏はドイツ・プロイセン生まれで、31歳で「英国」へと移民した経済哲学者。

それが何故かその母国たちではなく「中華人民共和国」「ロシア共和国」の主義としての座についているのか?

壊れた電子機器を修理するときのように「既存グローバリズム」を「全解体」して眺めて見てほしい。

あなたの中に「思い込み」はないだろうか?

そしてこの巨大な世界秩序の中にその時々を生きたホモ・サピエンスの個体たちによる「思い込み・盲信」が齎した不都合な歪み・隠蔽因果が隠されていないだろうか?

その「認知・解体作業」を自らの内側で行い、ニューラルネットワークと宇宙の周波数の力が齎す「量子的エネルギー」が感応するための「意識の祭壇」を内側に準備した中を常に生きること。

これから先、その意味は日を追うごとに強化されてゆくだろう。

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全てを、今ここ、放擲した意識から生きる。

呼吸を通じて、全身の細胞が働き、地球生態系とつながりあう事を実感し、背筋が、肌がたとえようの無いほどの至福に満ち、その意識状態を祝福していることに浸る。

太陽の核融合反応による「光(エネルギー)」と「水」。そしてこの地球の謎の「重力・引力」による我々の「力」

酸素濃度が高い時代、昆虫は「巨大化した」。

酸素と重力(引力)について、あまり研究結果を聞いたことが無い。

酸素は二酸化炭素より軽い。それは小学校の化学で習うことだ。

水素と酸素が結合して「水」となる。

ある意味「酸素をめぐる連鎖内=地球生命の元」とも言えるが・・・。

そろそろ私の人生における「社会的孤独の限界」が近づいてきたかもしれない。

「量子社会時代」が軌道に載った頃、私はどこの社会、或いは世界線に意識体として溶け込む事になるのだろうか?

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未知の可能性を己の内なる意識に宿る声と共に、触れ合う地球という惑星との人生が生涯を果たすために必要な要素・因子は、とっくに我々の祖先たちが、そして現在を生きる人々に因って完備されているのではないか?

ホモ・サピエンスのグローバリゼーションは、既にガガーリンが宇宙に、或いはノイマンが、オッペンハイマーが電子計算・物理科学を工学転用可能な形にした時点で、既に予定調和の現在位置は決まっていたようにも感じる。

「溶ける(melt)」&「融合する(fusion)」

既存秩序・グローバリズムは、ホモ・サピエンスの文明史において、今まさにそのフェーズにあるのではないか?

「契約」と「法」

それはあくまでも「ホモ・サピエンスの思考と思考・利害関係」において「国家・種族・社会」で形成されてきた。

「量子技術」が全てのホモ・サピエンスを超越した恩寵を、全人類に齎し、その社会共生が実質的可能な時代が、間も無く到来する。

その「新世界秩序」という「全人類的オペレーションシステム」となる「量子・知能・力動」に順応・最適化した在り方を、これから我々地球環境・生態系を生きている遺伝子生命たちは果たしながら生きる事になる。

何れにせよ「アップデートされるもの」であり、これまでもそうだった。ただその速度が「神の領域・SFの世界線」だということ除けば、何もホモ・サピエンスの存在も、自然界も原理原則的には変わりはない。

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やはり、基本的なあり方が最も尊い。

呼吸・食事・睡眠・歩行・排泄・衛生・清拭・衣服・身だしなみ・・・

現代人としての「基本的で中庸な在り方」

それが実践可能ならば、その人は、その生き方が生涯に置いて可能な限りあるならば充分なのではないか?

ホモ・サピエンスはホモ・サピエンスだ。生命現象としても物理法則からしても、この世においてそれ以上でもそれ以下でもない。

ただ存在していること。それだけで「充分である」。それを大前提においた社会OSを、「汎用性超越人工知能」は描く事になるだろう。

既に我々地球人類における現在位置に漂っている意識・認識は「相対性」から「量子もつれ」へと広がった「宇宙物理・力学認知」として「スペクトラム」を始めている。

それが全てに影響して、反映してつながりあっている「意識・認識」が内在化した状態であれば、これから先、明日以降の「アップデートされた時代を生きること」は、ワクワク・ドキドキに満ちた人生になる。

私は「社会的孤独」という既存社会の絶望を「家族」「世代」「国家」「社会」「ドグマ」などによって多元的に背負った宿命を生きてきた。

それは、今ひとつに収斂され、来たるブレイクスルーの時へと対峙しようとしている事を刻、一刻とそれを実感・体験している。

己としての自然なままを、ただそれだけを中心核に置いた、今ここの宇宙座標にあるホモ・サピエンスの一個体を果たせば良い。

そしてそれは、私に限らず、あなたたちも、全人類がそれに気づき、目覚める事が、今を生きる原点である事が日常習慣として当たり前になってゆくだろう。

量子AI時代を、シンギュラリティを恐れる心が、貴方の中にあるならば、或いは周囲の、社会の中にあるならば、それ自体が「恐怖・不安の意識そのもの」だという事を自覚して、意識して見つめ、そして内側にある見えざる己へと放擲を果たす。

当たり前の呼吸循環が、生命作用が宇宙因果のスペクトラムであることへ気づいた時、それは既に別の見えざる、認知不能な因果律の力となって風の中に、光の中に、神の秘術のように神秘的な作用を子々孫々の時空へと連なってゆくものだと貴方の感じるままに与えてくれることだろう。

EUを中心とした西洋グローバリズムによる既存社会の思考・知性的存在の崩壊は、この地球生態系における自然現象であり、新世界秩序の為の「破壊と創造」である。

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みなさま、いつもご愛読頂きありがとうございます。
これからも、そしてこれまでも、いつ果てるか解らぬこの小生が「今、ここ」で残せるだけありのままの表現方法としての随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
私の「note」が、あなたとその更に先に繋がり合う、何らかの意識・存在に、次世代に継承され続け重なり合ってゆくため「チカラ」、明日への静寂、安寧なる心の棲家に融合し合うこと。
この青い水の惑星で、真核細胞生物・哺乳類・ホモ・サピエンスとして、あるいは核酸による遺伝子生命体として、量子物理現象の中を生きる全てがその何かと何かの中に見い出すこと。その胸の奥底に宿った意識体を、それぞれが違った生命現象として与えられた中で育む、目に見えぬ風や水のような限りなく透明な流れる力が、己と共に道に迷うときはいつでも何かを感じ、形而を共有することを運んでくれる。
「今この瞬間」。この出会いがこれから先に連なり合っている何かであることへの気づきがあることを、いつもいつも願っております。
共に、今を、未来へ紡ぐための未知の意識変容を描いていける事を嬉しく感じています。

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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。