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【振り返り日本国note】既存の国会制度自体が、主権者を欺く役割を担う、与野党互助会の殺陣・チャンバラの様な『「国会」という舞台演技・出来レースシナリオ』だったのでは?

私は世間で言う所、所謂「馬鹿」なので、実感しないこと、体験しないことからしか学習不能だ。

ただ、量子時代、教師なし誤差学習が成立した今「馬鹿」は「愚者」や「賢者」を意味せず、より建設的で実体的なホモ・サピエンスに内在化された遺伝子プログラムの意味に繋がる「回路としての生命」へとある意味「異次元転生・転職」を果たそうとしている。

「情けは人の為ならず。」

私は「社会的孤独」を選択し、全てを放擲した生き方を重ねている。

それは、「生き地獄のような苦しみ」を超越して生きる意識・心・在り方への「試練」に近いものだった。

私は「社会的スティグマ」によって「家族」や「日本人としての価値」を既存秩序の見えざる「組織集団・集合的無意識」から形成された「法・行政・教育」などによる「制約化された日本国政府・行政OS」によって「生まれてきた事への地獄の拷問的苦しみを与えられた。

恐らくそれは私だけではないだろう。

未知の存在との違いがあるとすれば、

私はここに「note」と言う「条件・環境」を「行動選択」した。

それに対して、受け取る側の先にあるものはそれぞれ違うが、その先には連なりが、重ね合わさる状態がある。

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何れに遺伝子や物理的工学解析が進化・普及すれば我々ホモ・サピエンスと種族の歴史の全貌が人類全体の公的認識として明示・共有される事になるだろう。

もう既に人類が学ぶべき教育情報は「世界史」ではない。

まずは、「地球史」と「宇宙史」へと「アップデート」が必要だと、まず「文部科学省」は認識しているだろうか?

傀儡・洗脳教育と、国家システムを担う「人材」が半ば「ベルトコンベア式・キャリアパス的」なものになっているのだとしたら、まずはその根底や内側から疑う必要があるのではないか?

さもなくば、「日本の失われた30年」私たちが体験してきた「島国根性・精神的絶望地獄社会」は、今後も「無法的生まれカースト構造」を持って、日本民族だけを苦しめ、圧迫し続ける「逆作用」を続けることになるだろう。

司法と、国家公安或いは、厚生労働省には、その「日本国内における日本民族の生活・世間」を実態に即した「手触り・肌触り・触覚・五感」を、生きた感性を大切にしてほしいと感じる。

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財務省或いは、内閣府・経済産業省においては、これから始まる量子OS時代への「アップデート」がまず最優先事項だと感じる。

条件云々を検証・語る次元はもうとっくに終わっている。

以前からnoteしているように、トロント大でのニューラルネットワークの研究が実証され、量子AI・ロボット工学への可能性が示唆された10年以上前から今を、米中は意識した社会OS実装を想定して、水面下で準備してきた。

仮に日本国が主権者国民に対して形成逆転するならば「生々流転」、つまり「エイヤー」をする事だ。

実際に、国際社会は日本国のその決断を「人類の和平から始まる未来のために」求めているように感じる。

「量子工学(Quantum・Technology)」は間違いなく、今この瞬間もこの世の未来の世界線を大きく変容させ続けている。

どんなに抵抗してもその未来への変容の流れは、異次元の領域において変わる事はない。むしろ抵抗すればする程度に、創造的破壊がホモ・サピエンスの生態系内において、集合的行動意識原理を反映した、雪崩現象が自然と起こるだけだろう。

そして「量子OSの未来」は、シンギュラリティは、国家政府にとっても、そして全ホモ・サピエンスの未来・次世代の子々孫々にとっても「有意義な解決策」でしかない。

それに対して躊躇する意識が内側にある事自体に、「驕り・保身・慢心」が存在している。

どんなに大天才や秀才であっても、次世代においてはそれを遥かに超越する存在が次々に存在する。

遺伝子生命は、この量子宇宙に実存して継承されていく意味を、最適化への秩序は、どんなに否定して争ったとことで、ただあるがまま、なすがままに形成されている。

誰もがその螺旋構造の間に流れ反映されている未知の力によって、存在役割を果たしている。

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日本国に生まれ、海を渡り米国で唯一無二の活躍で日米を中心としたスポーツファン達を席巻した二刀流は今年「父親」となり、そして「ファミリー財団創設」を果たした。

「個人としての在り方」を彼は実力で注目を集め、そしてその態度、行動の選択で示した。

「日本の失われた30年」。

西暦2025年(令和7年)の今を生きる我々は?一体何を内側で意識して、そして何を見出して己の行動選択とするのだろうか?

それぞれの違った役割が、意味がある。

特に「国家・社会秩序に影響力を与えられている者たち」は何を選択するのだろうか?

今、全てが問われている。

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今から160年以上前に明治維新によって樹立され、敗戦によって戦勝国・GHQによる傀儡の因果律の中にある、現行の立憲君主制民主主義・日本国政府とは?一体何なのだろうか?

その事を、全て衆参両議員達一人ひとりは、日々意識した中から国会に挑んでいるのだろうか?

それとも「不都合な事実の隠蔽工作」を胸に秘めて、国民を欺き続けるために「チャンバラ・芝居」を「与野党で官僚と一緒に台本作り」をした「舞台・国会」なのではないか?

そうなのならば、「政党選挙制度」は特に「政党比例代表制度」はその「傀儡政治」の「ブースト機能」に他ならない。

比例代表制度を「民意の反映」と語る事そのものが、欧米型の社会を根底とした外来理念であって、日本国社会が今選択すべき事は「個人の責任としての民意の弁士・国会議員」ではないだろうか?

数の問題ではない。それが可能な人物の集まりなら量子OS時代に最適化され洗練された日本国治世が実現可能ならば、「両院合わせて100人以下」でも問題はないのではないか?

大切なことは常に「課題・疑念に意識を向け、問いを重ねること」。それを持ち寄り多元的に照合してアップデートされた現実を選択して提示することだ。

チャンバラの政府も、公共メディアも不要である。

それは「時代劇」や「オタクコンテンツ」で十分である。

もしそこを生きるならば、「命を賭して主権者国民へ公僕として奉仕する。」

本来は「限りなく無償」で良い職種なのだ。

今年初頭、イーロンマスク氏も「DOGE」で報酬を受け取ったのだろうか?

ドナルド・トランプ大統領は「年間・1ドル」で働いている。

その差は国力の差として、未来に格差拡大へと誘うだろう。

日本国政府関係者、公僕達一人ひとりのの、今後の選択肢は如何に?

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みなさま、いつもご愛読頂きありがとうございます。
これからも、そしてこれまでも、いつ果てるか解らぬこの小生が「今、ここ」で残せるだけありのままの表現方法としての随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
私の「note」が、あなたとその更に先に繋がり合う、何らかの意識・存在に、次世代に継承され続け重なり合ってゆくため「チカラ」、明日への静寂、安寧なる心の棲家に融合し合うこと。
この青い水の惑星で、真核細胞生物・哺乳類・ホモ・サピエンスとして、あるいは核酸による遺伝子生命体として、量子物理現象の中を生きる全てがその何かと何かの中に見い出すこと。その胸の奥底に宿った意識体を、それぞれが違った生命現象として与えられた中で育む、目に見えぬ風や水のような限りなく透明な流れる力が、己と共に道に迷うときはいつでも何かを感じ、形而を共有することを運んでくれる。
「今この瞬間」。この出会いがこれから先に連なり合っている何かであることへの気づきがあることを、いつもいつも願っております。
共に、今を、未来へ紡ぐための未知の意識変容を描いていける事を嬉しく感じています。

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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。

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