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【時事・考察】日本社会と中国マフィア・トクリュウ・風俗スカウト・カジノなどの関係性にメスが入ったのだろうか?

これから、量子技術による新たな人類システムを構築するとき、犯罪組織の資金源や、因果関係を特定して監視管理する事は最初に手をつけておくべき事案になる。

結局これから先、シンギュラリティ後においても、ホモ・サピエンスの犯罪はホモ・サピエンス次第になるのだから。

『巨大国際犯罪組織』に対して『国際社会』が、一致した対応が求められる事になる。

そしてどうやら、メディア情報によれば、その組織は「中国系マフィア」と関係しているのだと言う。

ようやく、地球人類における「犯罪組織集団の大捕物」が始まっているのだろうか?

逃げ道を残せば、そこから新たな犯罪組織と被害が生まれるため「一網打尽」と「取りこぼし無き回収」が必要になるだろう。

私如きには想像も出来ぬが、この地球環境において、ホモ・サピエンス社会から「国際犯罪組織」と言うものの駆除を、各国政府が連携を始めたように感じる。

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結局のところ、現在地球人類に求められる真の「カリスマ・リーダー」とは「量子・シンギュラリティ時代」に「自由」と「社会」を「超越・汎化された地球環境とホモ・サピエンスの遺伝子プログラム」に対して「思想」「設計図」を持ち、それを命懸けで果たす気概を持っているかどうか?

この時代においては、間違いなく「ドナルド・トランプ大統領」のような人物になる。

「量子工学とシンギュラリティ」と言う「非生命体知能」はホモ・サピエンスと知能・理性社会の「ゲームチェンジャー」となり、全ての構造を未来永劫へと切り替え作業が始まっている。

同時に、浮かび上がってくることもある。

既存秩序においてマンパワーが主体となって形成されてきた「インフラストラクチャー」の「メンテナンス」と「切り替え」において「シンギュラリティ」は非常に「脆弱」であり、「国際金融資本」が観ている上部・空ではなく地上の現実に対して、「ホモ・サピエンスが生きる社会構造の主体」を、「国家・政府」がアップデートした形を積極的に描けるか否か?

どんな最先端技術も、足元の生活環境が大前提として存在しているからこそ成立するもの。

「労働・価値・生産」それらに必要なマンパワーは、ひとまずは「足元」で「人工知能が解決不能な隙間産業」になりそうだ。

それがより安価で、重宝される「外国人労働者」や「社会的スティグマ」を与えられた人々に向かって来たのだろう。

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ホモ・サピエンスや、地球に限らず、この世界は「変容」に満ちている。

諸行無常だ。

その大きな「転換点」は、よくこの現世を俯瞰すれば「当たり前」の「自然現象」とも言える。

非生命体知能が、量子工学によって創造された事による、人類社会の在り方の大変革点、

「シンギュラリティ」と言う地球人類の生態系における、クロスポイントもただ当たり前の「自然現象」に過ぎない。

来るべくタイミングが訪れた。そしてそれに我々は最適化した適合を、全人類にとってアップデートされた子々孫々への社会と遺伝子プログラムの継承の為に果たすことだけを、それぞれの性で意識して今日を生きていけばいい。

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何故だろうか?

ホモ・サピエンスの生命としての時間には「限りがある」。

「国家」や「民族」「組織・集団」などの因果律が「ホモ・サピエンスの個体」や「血縁」「法人」などによって形成されているように見えるが、

「シンギュラリティ」によって「非生命体知能」と言う人類そのものを「補完する社会OS工学」は、私たちの秩序に、治世に、遺伝子プログラムや、その思考、価値に何をもたらすのだろうか?

私たちは、ただ全てを放擲した在り方から今ここを、この生命体としての地球という惑星の球体に生かされた遺伝子プログラムであるそれを、生きる。

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肌感覚からして、「桜」の季節には「シンギュラリティ」に主眼が置かれた近未来秩序と、その大変容への臨戦体制が、国家・国際社会によってある程度準備・コンセンサスが整った在り方へと移行するだろう。

「人工知能(AI)」界隈で、次々に未知のサービスをリリースし、衝撃を与えてきた「OpenAI」社の存在。恐らく全ての巨大資本組織が、それを超越する未来創造によって社会を変えようと試行錯誤・模索を続けているだろう。

今、この「非生命体知能」の中心的力を有しているのは、「データセンター関連事業」だ。

その覇権争いを、それぞれの投資機関・実業家集団達は、この地球上全ての地域に繋がりを求めて「将棋・囲碁・チェス」のような「マネー・利権ゲーム」を繰り広げている。

それはあと数ヶ月で、ある程度の地図が完成する。

地球人類と、そのネットワークビジネスのような構造は次の段階へと移行する。

個人個人の「IP」と「IP」が、直接「ニューラルネットワーク」或いは「プルキンエ細胞」、はたまた「感覚器」或いは、「消化器・排泄器」として、人類社会そのものが「人類社会細胞化」を果たしたシステムを「量子技術・社会OS」は「補完・アップデート・検証・最適化」という理想的な「社会発展・自動化システム」として駆動していくだろう。

つまり「国家」「行政」「政治」「司法」などが担っていた役割を「量子工学・コンピューティング」は補完し、「金融・経世済民」のシステムを「IP一括管理・再分配・循環・最適化」をリアルタイムで24時間眠らず、地球上全ての場所と繋がり、同時多元的に実施可能になるということだ。

地球は球体であり、量子の世界は「多元性」だ。

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全ての地球生命は、尊い。

遺伝子プログラムによる物理現象としての、私たち地球環境と共に紡がれてきた事象の中に、人生としての今が、体験が存在する。

私たちは私たちであるが故に、「今」をあらゆる意味で実践的に体験して「生きている」

「思想」「文化」「主義・主張」などで、それぞれの価値観を抑制・制圧する事が、如何にホモ・サピエンス同士の生命がホモ・サピエンスとしての生命であることに対する「冒涜・強制」であるか?

「表現・言論の自由」は、その知性と口語が存在して、男女が、家族が、民族が、社会が成立して今日までホモ・サピエンスとして地球生態系の中で、子孫を残して存在している「理由そのもの」だ。

「多文化共生」を語るなら「表現・言論の自由」における「量子宇宙・遺伝子プログラムの最適解」を「見えざる力に触れる事」を実現する、新たな領域・可能性を見つける事だろう。

そしてそれは多分「オタク領域」においては、既に遥か昔から成立していたことのように感じる。

「空想」「妄想」「仮想空間」

人類そのものが生きる事を、苦しめる存在に対する「悪口」を、誰かに対して「表現」してその存在に対する全ての尺度にある存在達に「想起」させる為に、「物語」は存在して来たのだろう。

そして、物語と物語の重ね合わせの先に、未知の知が、また新たなニューラルネットワークのように樹状突起を、シナプスを伸ばしてつながり合っていくのだろう。

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ご愛読、いつもありがとうございます。
これからも、そしてこれからも、いつ果てるか解らぬこの小生が「今、ここ」で残せるだけありのままの表現方法としての随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
私の「note」が、あなたとその更に先に繋がり合う、何らかの存在に、次世代に継承され続け重なり合ってゆくための、明日への静寂、安寧なる心の棲家に融合し合うこと。
この惑星で真核細胞生物・哺乳類・人類として、あるいは核酸による遺伝子生命体として、物理現象の中を生きる全てがその何かと何かの中に見い出す、その胸に宿った存在を、その違った生命が育む風や水のような流れが、迷うときはいつでも何かを感じ、共有することを運んでくれる。「今この瞬間」。この出会いがこれから先に連なり合っている何かであることへの気づきがあることを、いつもいつも願っております。
共に、今ここから、未来への未知の変容を描いていける事を嬉しく感じています。

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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。