note✖️AIは相性が抜群過ぎる
noteは狭く深くを制限なく伝えられるのがいい。さらに回遊するよう設計すれば、1記事ならず複数の記事を読んでもらえるのもXと違っていいところ。AIのアシストがあるからこそ、今まで超面倒でやってこなかったことがストレスなくできてる。ガチ月3万円は安すぎる。
— なぁさん|しょぼい起業家 (@nst_nakata) January 2, 2025
はじめに
ぼくは最近、改めて「noteっていいな」と感じています。SNSの一種ではあるものの、文字数制限の厳しいX(旧Twitter)とは違い、より自由に深い情報を伝えられるんです。しかも記事を回遊してもらいやすい仕組みづくりができるので、「1記事読んだら終わり」になりにくいところが魅力だと思います。
狭く深く、制限なく
Xでは投稿文字数に上限があったり、タイムラインで埋もれやすかったりして、どうしても情報が断片的になりがちです。対してnoteなら、狭く深く掘り下げた情報を文字数を気にせず発信できます。
たとえば専門的な解説や長文のコラムなど、読者が「知りたい」と思っているテーマにどっしり向き合えるのは大きなメリットです。
回遊設計が可能
ぼくが特に気に入っているのは、いわゆる「回遊性」を高められる点です。関連する記事同士にリンクを貼り合うことで、1本読んで終わりにせず、何本も読んでもらいやすくなるんですよね。
シリーズものを作ったり、参考記事を紹介したりすると、読者がスムーズに次の記事へ移動してくれます。Xだと過去の投稿が流れてしまいがちですが、noteはあくまで「自分のメディア」という感覚で育てていけるのが魅力です。
AIアシストでストレスフリー
今まで「面倒だな」と感じて避けてきた作業も、最近のAIアシストのおかげで驚くほどラクになりました。
ぼくは文章の構成を考える時にAIを使ってアイデアを整理したり、下書きを自動生成させたりしています。時間の節約になるし、何よりストレスが減るので、結果的により多くの記事を公開できるんです。
ガチ月3万円は安すぎる
これだけ自由度が高いメディア運営ができるのに、「月3万円程度の売上でいいや」と思うのはもったいないとぼくは感じています。
内容次第ではもっと高い価値を提供できるはずですし、深く読んでくれる読者が増えれば、その価値を適切に設定していくことも可能です。狭く深い情報こそ、読者にとっては貴重で魅力的だとぼくは信じています。
他のマガジンもAIアシストで投稿中
どれもおすすめ。AIで書いて、ぼくが監修してます。
まとめ
noteは、深い情報を制限なく発信し、読者を複数の記事へ回遊させるのに適したプラットフォームです。
さらにAIの力を借りれば、記事作成のハードルがぐっと下がります。だからこそ、月3万円程度で満足するのはもったいない。
ぜひ自分なりの工夫で、より多くの読者に価値を届けていきたいとぼくは思っています。今後もnoteを活用しながら、狭く深い情報を積み重ねて、読者に響くコンテンツを作っていきたいです。
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