索引(シ)(9ページ目)
自動ビルド
: プログラムの元ネタから実際のプログラムを作る作業(ビルド)の種類のひとつであり「ビルドするよ!」な操作をしなくても、特定のタイミングで勝手にビルドされる(ようにする)ことで…
自動返信
: 人間様の代わりにコンピュータさんが返事を出すことです。「そんなの説明されなくても知ってるよ!」という声が聞こえてきそうですけどね。IT用語辞典を名乗っているので、一応 取り上げて…
自動返信メール
: 人間様の代わりにコンピュータさんが書いて出してくれた、お返事メールのことです。「そんなの説明されなくても知ってるよ!」という声が聞こえてきそうですけどね。IT用語辞典を名…
自動変数
: C言語における、普通のローカル変数のこと。定義としてはその変数(値を入れておく箱)を宣言した関数(処理のまとまり)の中でだけ有効な変数で、その関数の実行が終了すると、領域が解放…
自動リプライ
: 「自動返信」のこと。もう少し具体的に書くと人間様の代わりにコンピュータさんが返事を出すことです。順番に見ていきましょう。まずは予備知識として「返信」と「リプライ」について…
自動リプライメール
: 人間様の代わりにコンピュータさんが書いて出してくれた、お返事メールのことです。順番に見ていきましょう。まずは予備知識として・リプライ・自動リプライ・電子メール(メー…
自動ログイン
: 「オートログイン」のこと。用語の中身としては認証するための情報を事前に設定しておくことによって、自動でログイン(認証して使える状態にすること)する機能のことです。順番に見…
シナジー
: 「1+1」が「3」とか「4」になること。もう少し具体的に書くと「協力し合うことによって、それぞれが単独でやるより良い結果になったよ!」な相乗効果のことです。別にIT用語というわけで…
シナジー効果
: 「1+1はなぁ、2じゃないんだよ!もっと、でっかい数になるんだよ!」のこと。もう少し真面目っぽく書くと「協力し合うことによって、それぞれが単独でやるより良い結果になったよ!」…
シナリオテスト
: 作ったシステムの避難訓練みたいなもの。もう少し具体的に書くと状況設定や業務の流れの一例(シナリオ)を用意して、そのシナリオ通りにシステムを動かし、問題が発生しないかを確…
死ぬ
: 「IT系のお仕事をするなら覚えておいた方がいいかもよ!」な表現のひとつでありプロセス(本当は ちょっと違うけど、実行中のプログラムのことだと思って いいです)とかが終了することです。…
死の青画面
: 「ブルースクリーン」のこと。用語の中身としてはWindowsで「マジでヤバいことになったんだけどー!」なときに出る、青地に白文字のエラー画面のことです。順番に見ていきましょう。まず…
死の谷
: 製品なりサービスなりが生まれて良い感じに売れるようになるまでの流れ「研究する→開発する→発売する→良い感じに売れる」における関門のひとつであり開発した物を発売にこぎつける大変さを指…
シノニム
: 「あだ名」とか「別名」のことです。サクっと一言で説明すると何かに付ける別名が「シノニム」です。とはいえ、普通に生活している分には、あまり聞く機会はないと思います。一番よく出て…
死のブルースクリーン
: Windowsで「マジでヤバいことになったんだけどー!」なときに出る、青地に白文字のエラー画面のことです。サクっと一言で説明するとWindowsで「これは、もうお仕事を続けるの…
死のレッドスクリーン
: Windowsで「マジでヤバいことになったんだけどー!」なときに出る(はずだった)、赤地に白文字のエラー画面のことです。サクっと一言で説明するとWindowsで「これは、もうお…
シバン
: シェル(人間様からの入力をコンピュータさんに伝えるプログラム)が解釈できる命令文をあれやこれやと書いたファイル(シェルスクリプト)の1行目に書く「#!/bin/sh」とか「#!/bin/csh」と…
シフトキー
: 大文字を入力したいときにアルファベットのキーと一緒に押すキーのこと。……すごい限定的な説明になってしまいました。本当は一緒に押すことで入力される文字が切り替わるキーでありパソ…
シフトJIS
: 「文字符号化方式」と呼ばれるもののひとつ。もう少し噛み砕いて書くと文字コード(文字に割り当てられた数字)の話で出てくる用語のひとつでありコンピュータさんが使う「『文字(に割り…
時分割多元接続
: 時分割多重化(TDM)っぽい多元接続のやり方。もう少し噛み砕いて書くと同じ電波を使った多対1の接続(多元接続)において「最初に送るのはAさんの情報~、次に送るのはBさんの情…

