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非対称鍵暗号
: 「非対称鍵暗号方式(公開鍵暗号方式)」のこと。用語の中身としては暗号化(ルールを知っている人しか意味を読み取れないようにするために、特定のルールに従って、データを ぐちゃぐ…
非対称鍵暗号方式
: 「公開鍵暗号方式」のこと。用語の中身としては暗号化(ルールを知っている人しか意味を読み取れないようにするために、特定のルールに従って、データを ぐちゃぐちゃにすること)…
非対称ディジタル加入者線
: いわゆる「ADSL」のこと。用語の中身としては(アナログ)電話回線の空いているところを間借りして通信しちゃうぜな技術です。最初に留意事項です。「ADSL」と言われて「…
非対称デジタル加入者線
: いわゆる「ADSL」のこと。用語の中身としては(アナログ)電話回線の空いているところを間借りして通信しちゃうぜな技術です。最初に留意事項です。「ADSL」と言われて「あ…
左Alt
: キーボード(文字を入力するときに使う機械)に2つくっついているAltキーのうち左側にあるAltキーのこと……を意図した表現だとは思うけど普通は使わない表現だよ、のことです。順番に見ていき…
左外部結合
: 2つのテーブル(データベースにおける実際にデータが入っている箱)をくっつけて1つのテーブルっぽくするときの やり方のひとつであり1つ目のテーブルの全データを取り出して、それに2つ…
左クリック
: マウス(マウスポインタのコントローラ)の左のボタンをポチッと押すことです。もう少し詳しく書くとマウスを右手で上から包み込むように握ったと仮定すると、右手の人差し指のところに…
ビッグエンディアン
: データをバイト単位で並べるときの やり方のひとつであり「最初」のバイトからデータを並べるやり方のことです。順番に見ていきましょう。まずは予備知識として・ビット・バイト…
ビッグデータ
: 思わず「うそんっ!Σ(´・д・`)」と言いたくなるくらい大量のデータのことです。サクっと一言で説明するとメッチャ大量のデータをカッコ付けて言った表現が「ビッグデータ」です。大…
ビックデータ
: 「ビッグ(gu)データ」の言い間違いとか書き間違い。ビッグデータは思わず「うそんっ!Σ(´・д・`)」と言いたくなるくらい大量のデータです。順番に見ていきましょう。まずは予備知…
ビッグデータの5V
: 「『ビッグデータ』と呼ばれるやつは、こんな特徴(特性)があるよね」である5つの要素「Volume(たくさん)」「Variety(いろいろ)」「Velocity(メッチャ速く増える・メッチャ…
ビッグデータの3V
: 「『ビッグデータ』と呼ばれるやつは、こんな特徴(特性)があるよね」である3つの要素「Volume(たくさん)」「Variety(いろいろ)」「Velocity(メッチャ速く増える・メッチャ…
ビッグバンテスト
: 「合体して、ちゃんと動く?」を確認するテスト(結合テスト)の やり方のひとつでありまずは全部の部品をくっつけて、それから一気にテストをやる やり方です。順番に見ていきま…
ビックリマーク
: 「エクスクラメーションマーク」のこと。用語の中身としてはいわゆる「記号」と呼ばれている文字のひとつであり「!」のことです。Windows用のキーボードの場合ですが、Shiftキーを…
日付リテラル
: 人間語で書いたプログラムの元ネタ(ソースコード)の中に直接べた書きした日付のことです。順番に見ていきましょう。まずは予備知識として「ソースコード」と「リテラル」について説…
ビット
: コンピュータの世界における「0か1が入る箱」のこと。あるいはコンピュータの世界における「0か1が入る箱」の数を表す単位です。サクっと一言で説明するとコンピュータさんの世界における「0…
ビット演算
: コンピュータさんの気持ちになって、直接「0」と「1」を操作するイメージで何かすること。少し小難しい書き方をするとビット(0か1)に着目して、そのon/offを操作することです。順番に…
ビット演算子
: ビット演算(ビットに着目して、そのon/offを操作すること)で使われる演算子のことです。順番に見ていきましょう。まずは予備知識として・ビット・ビット演算・演算子について結構ガ…
ビットコイン
: 仮想通貨(暗号資産)(本物のお金とか物とかサービスと交換できる(本物のお金とは違う)電子データ)のひとつであり仮想通貨の代名詞的な超・有名な仮想通貨です。順番に見ていきま…
ビット数
: 「0か1が入る箱(ビット)が何個ありますか?」のことです。順番に見ていきましょう。まずは予備知識として「ビット」について簡単に説明します。「そんなの説明されなくても知ってるよ!…


