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東京・町屋のヒョウガさん主催イベントにてボードゲームコーナーを開設させていただきました!

先日、6月20日(日)に東京・町屋にて行なわれたnote同志のヒョウガさん主催による町工場イベントにて、場違いながらボードゲームコーナーを開設させていただきました。イベント状況含め、成果をご報告いたします。

写真は「誰が誰やら選手権」(ちあもあ!)
ゲームコーナー、予想外の大盛況でした

※ 本記事は構成の関係上(というか当方の立場を考慮して)、ボードゲーム関連の話は後半にまとめております。そちらをすぐ読みたい方は下記の目次より、「ボードゲームコーナーは最奥にて開設」をクリックしてください。


今回の町屋イベント参加のいきさつについて

ヒョウガさんというnoteライターがいます。東京都荒川区の町屋で印刷業を営んでおり、時おり(月イチまたは隔月くらい?)で自社工場に一般顧客や常連さんを招いてのイベントを開催しております。

そのヒョウガさんのイベントに、実は前回よりボードゲーム枠で参加させていただいております。

創作物&雑談メインのようなイベントなのに、突然ボードゲームのコーナーとか作っちゃって大丈夫かな?とも思いましたが、結果的に前回はそれなりに盛り上がり、引き続きヒョウガさんイベントの中にボードゲーム枠を設けさせていただく運びとなりました。

こちらのイベントには普段ボードゲームなどなかなか触れられない方も多数みえられます。参加する世代もバラバラで、通常のボードゲーム会とは何もかも勝手が違います。そもそもこういう遊びが受け入れられるか否かも出たとこ勝負です。まぁしかし、それでもお互い実りのある良い体験が出来たらとの思いから、ド素人ながら精一杯やらせていただいている次第です。

会場にやってきましたよ(東京・町屋)

そんなこんなで、やってまいりました。
会場は東京都荒川区町屋、隅田川のほとりにある町工場(印刷所)。

当日は梅雨の真っ最中で結構な雨でした。
この翌週だと台風に重なっていたので、良い時に開催したともいえます。

「命のベルトー♪」…つい言いたくなっただけなんです、すみません。

それでは早速、傘をたたんで中に入ってみましょう。

ここがヒョウガさんの印刷工房。すでにいらしていた参加者様の創作物が、フリマのごとくキレイにディスプレイされていました。

ちなみにこれが普段の工房です。

最初にここを見たときは「ここでイベントやるの?ホントにっ!?」と思っていたものですが、いやはやこれが出来ちゃうものなんですねぇ。

どんな感じのイベントなの?

私は今回含め2回しか参加していないのですが、印象としては参加者による創作物の即売会+ワークショップといった感じで捉えています。

例えばこんな風に、ご自身の書いた小説やエッセイ、詩文などを展示販売していたりとか。

よく見ると家から持ってきた?カレーや缶詰も売ってたりとか。

同人漫画とかオリジナルのタロットカードとか。

小さなぬいぐるみとかアクセだったりとか。

「リトルポッケ」。ゆるくてかわいくてステキです。

金属を用いた指輪等のアクセサリーも注目。おやアレは…?

なんじゃそれは~~~!!!
(しかも結構する!いや、その、何が…)

元ネタが分かる世代の方にはズギューン!!なネタのポストカード💕

紙コップから帽子を作る方法を授けているんだとか。

すごーい!!これはもはや魔法使いの業だよ!?

これ、何とマスクケースなのですって。
オシャレ過ぎません?

素敵な詩(いや短歌か…?)のカードと同人漫画本。
肉森さんの酒癖が私みたいで大好きです(←出禁)

モノ造りするよ、ここは工房なので!

組み立てるとちょっとしたポケットになる塩ビのシート。ここの得意とする制作物なんですこれは。

こんな風にスナッフボタンを取り付けるヒョウガさん(ここの主)。
大忙しですね!!

ヒョウガさん、ご自身のグッズ作っちゃいました!!
(レッドの胸のあたりにしっかり署名が記されています)

これは何をしようとしているのだろう…?

おぉ~こういうのが成果物で出来上がってくるんですね!!
グッズ印刷をもっと手軽に。それがヒョウガさんの工房。

参加メンバーに特に注目を集めていたのがこれ。自筆原稿のクリアファイルです。こんなものが出力されてくるとは…。
なお作者はヒョウガさんと同様に私とnoteつながりの長いNNさんです。


このように「町屋イベント」では、各々が自身の創作物を販売したり、この工房に自身のデザインを持ち込んでこの場でグッズを作成したりといったクリエーティブな参加者が多数を占めているようです。

この記事に掲載したもののいくつかは、貴方が自身のデザインを持ち込めばオリジナルグッズが作れるんです。これをお読みの皆様、気になりましたらぜひ下記サイトをチェックされることをオススメします!!


ボードゲームコーナーは最奥にて開設

私の担当するボードゲームのコーナーですが、皆様の邪魔にならないよう、まずはイベントコーナーの最奥に陣取らせていただきました。

持ってきたタイトルは、いずれもパーティーゲーム的な性質が強く、簡単な説明ですぐ始められるものばかり…のつもりです。

先日のゲームマーケット2026春で購入した戦利品もあったりします。

とりあえず会場には「私が来た」ことを告げ、奥でボードゲームコーナーを広げて、興味ある人が近付いて来るのを待つことにしました。

というのも、ここに来ている人たちの大半はここのメインである創作関係が目当てであり、「今日はボードゲームやるぞっ!」っていうテンションではないはずなので。
(事前に「ボードゲームコーナー」について告知していたにせよです)

サービスの押し売りをしても仕方ありません。
とりあえず並べてみて、誰か興味ありそうな方が近付いてくるのを待つことにしたのです。

さてさて、どのタイトルに興味示してくれるかなぁ?と思いながら待つこと約5分。最初に着目されたタイトルは、私からしてみたらかなり意外なものでした。そのゲームとは…。

① 教祖爆誕(ClaGla)

「邪悪なあなた自身が天から降りてきます。永遠に労働しなさい」

まさかこれを最初に遊ぶことになるとは。「教祖爆誕」とタイトルにあるように、本作はどこかしらの教団の教祖になり、迷える人間に救い?の言葉を与えるゲームです。

「神を信じなさい。AIこそ常に邪悪な人体実験なのです」

教祖に与えられるのは、ワードを作るための初期カード7枚(プレイヤーの色が付いている)と山札から引いた神託カード6枚(モノクロ)。これらを並べて救いの言葉?として意味が通るようにするゲームです。

「人はみなインターネットの文明汚染から逃れることはできません。
魂の教えに目覚めなさい」

カードは重ねて文字の一部を隠すことも可能です。
工夫を凝らして、独創的な神託を授けてください!!

なおこのゲームでは持ち回りでプレイヤーの中の1人が「迷える人間」の役となり、それ以外のプレイヤーが全員「教祖」になって、このような託宣を授けることになります。

「神による人口削減を信じあなたとマイクロチップを差し出し奉仕しなさい」

「迷える人間」は各教祖が作った託宣を見て、一番良いと思った教祖様から「教典カード」を1枚受け取ります。こうして「迷える人間」を時計回りで次のプレイヤーに交代してゲームを続け、手持ちの「教典カード」3枚を最初にすべて失くしたプレイヤーが勝者となります。

(今回は時間がかかり過ぎたため、全員が「迷える人間」をプレイした段階で手持ちの「教典カード」の残り枚数で勝者を決めました)

「赤ちゃんに神が取り憑いています。辛い時こそくり返しハッピーを信じなさい」

この「教祖爆誕」何と6人で遊ぶことができました。皆様とても真面目そうな方でしたので、本作の冗談がどこまで通じるかと心配しておりましたが、おおむね楽しんでいただけたようなのでホッとしました。

② 誰が誰やら選手権(ちあもあ!)

「推しを見間違えるはずがない!」というキャッチコピーが心に刺さるこのゲーム。5人のアイドルのビジュアルを見ながら、山札から出てきた写真が「どの人なのか」を当てるゲームです。

「え?そんなの誰でも当てられるんじゃないの!?」と思ったら大間違い。何せこの人たち、変装してたり服をチェンジしてたり、ウィッグを付けて髪の長さをごまかしてたりするから油断がならないのです。

さらに拡張も混ぜているため、学生の頃の写真や幼少期、さらには顔のパーツの一部など、「んなもん分かるかー!!」って写真のオンパレード。推しへの愛にも限度ってもんがあります…。

皆様にはどれが誰だか分かりますか?

なおこの日は正規のルールでガチめに遊ぶというよりも、興味を持って近付いてくれた方にカードをめくってもらい、それぞれこれだと思う方のチップを指差し、正解を見て「えー分からないよー」「この人だと思ったのに!」という感じの盛り上がり方をしていました。

なおこのゲームを制作した「ちあもあ!」は実在するアイドルグループで、メンバー全員がガチゲーマーで構成されていることが特徴。コンセプトは「戦う貴方を応援する」。私のnoteでも応援しており、ライブやイベントの記事などを書かせていただいています。

「誰が誰やら選手権」は上記レポートに書いたときのメンバーのときの作品なので、現在の「ちあもあ!」の構成とは異なっています。だけどそこは目をつぶって遊んでいます。在り方は変わったとしても、そこにいたメンバーたちがステージで輝いていた事実は不変だと私は思っているので。

③ 音速飯店(すごろくや)

へいらっしゃい、ここはスピード勝負の「音速飯店」。クズクズしてたらいけません!ということでプレイヤーはここの料理人。手持ちのカードを場に素早く出して、お品書きにあるメニューを完成させましょう!

お品書きはこちら。
これを手持ちのカードで完成させるってワケ。

例えばいま、中華トレイ(カード置き場)に「タン」って文字が入っているのが見えるでしょうか。ここですかさず「メン」ってカードを出せば「タンメン」の完成です。こうやって次から次へとカードを出して料理を完成させていき、一番早く手札を失くした料理人の勝ち。手番も何もありません。反射神経と手の速さが勝負の決め手となるスピード系ゲームです。

④ ボブジテン(TUKAPON)

「日本語を勉強している外国人が、カタカナ語で定着している言葉を日本語だけで説明する辞典を作る」という設定のこのゲーム。パーティーゲームのド定番中のド定番なタイトルです。

例えばこのカードを引いた場合、山札の上の数字が「2」なので、今回のお題は「ルーレット」となります。これをカナカナ語を使わずに説明してみましょう。

このお題であれば「回転する台のどの数字のところに球が転がるかを当てる賭け事」とか言って、うまく「ルーレット」という回答を当ててもらえれば成功です。決して「ボール」とか「ギャンブル」とか言っちゃダメ。

これはまぁ、紹介程度に開けてみた感じかな。
でも、それなりに場が盛り上がったので良し!!

⑤ ナインタイル(オインクゲームズ)

ルールはひとつ。「お題と同じ配列を作る」。
これだけです。

上の写真だと、右上の方に写っているのがお題。「ナインパネル」のタイトル通り、9枚あるパネルは裏にもマークがあり、裏と表を使って適正に配列すれば、絶対にお題と同じ配列が作れるようになっています。

こんなのカンタンじゃん…と思って並べていくと、あとひとつが合わない…どうして?どれと入れ替えれば成り立つ?しゃあないひとつひとつ裏を見ていこ…うわぁー先に向こうのプレイヤーにあがられたー!!!

…というやりとりがアツいゲームなのです。

誇張抜きで「秒」で説明が終わるので、ボードゲームほぼやったことがないような方々向けに出すゲームとしては鉄板です。

なお、先日これのネコバージョンが発売になりました。

ネコさわり放題🐱

⑥ はぁって言うゲーム(幻冬舎)

「はぁって言うゲーム」とは、ひとことで言うと「演技当てゲーム」です。

プレイヤーはお題カードで指定された言葉を、ひとりひとり個別に配られた「アクトカード」の指示に従って演じ、それをなるべく多くの他プレイヤーに当ててもらうことを目指します。

例えばアクトカードで「G」を引いたら…。

お題がこれだったら、驚いた感じで「はぁ」を言うわけです。

プレイヤー全員が順番に演技し、他のプレイヤーは(この「はぁ」はどれかな?)とひとりごとに予想し、アルファベットの書かれたチップを投票用のカードの上に裏向きで乗せます。

今の「うそ」いったいどれかなぁ~?

全員が演技し終わったら、ひとりひとり担当した演技(アルファベット)を発表します。プレイヤーごとに予想を当てた場合は1点獲得。自分が演じたものについては当ててもらった数×点数を獲得できます。

こんなに台詞のバリエーションが!!

このゲームについては前述のNNさんが「持ってるけどプレイしたことない」というので、初めから今日これやると決めてました。アニメや声優、演劇等に興味ある方は絶対やった方がいい作品だと思っています。というか、声優がこれやってるの見てみたい…と一光年前から言い続けてます。

なおガシャポンで出ている「はぁって言うゲーム2」も持ってきました。この日は「黒歴史編」と「初恋編」がプレイされた…はずです。

なおこのゲームの作者は、あの落ち物パズルの金字塔「ぷよぷよ」を世に生み出したゲームデザイナー、米光一成さんです。米光さんはnoteでも精力的に活動しておられ、「米光一成の表現道場」などの有料講座を開設しているなど、後世のクリエイター育成にも取り組んでおられます。

私が米光さんの作品で興味を惹かれたのが、この「ジャーナリング・オブ・ザ・デッド」。ゾンビのいるサバイバル世界で日記を書くという、まったく新しいコンセプトのゲームです。noteに集う人は文章書くのがある程度好きだと思うので興味がありましたら。


いやー開設した時点では「どうすんだこれ?」と思っていましたが、フタを開けてみれば結構遊べたものですね。いろいろな世代の方と触れ合うことができ、私としても貴重な体験ができました。持ってきたゲームのセレクトもおおむね私の予想通りのところにはまりましたね。

参加された皆様、そして場を提供してくださったヒョウガ様。
本当にありがとうございました。厚く御礼申し上げます。
これからもよろしければ、一緒に遊んでいただけると幸いです。

緊張をほぐすため(?)呑みながら応対してました🍷
(不良インストラクター…)

次は「カタン会」!?ホントにっ!?

今回参加された一部の方(複数)から、「次回はカタンやりたい」との声があがり、何と開催に向けて動いています。

日時とか、どんな感じで運営するのか、とかは、いま主催のヒョウガさんと詰めています。

「カタン」は全世界で4,500万個以上売れているとのことで、やったことはなくても名前だけは多くの方に知られているゲーム。いつかはこれのリクエスト来ると思っていましたが…。

私も「カタン」はこんな記事を書くくらいには好きなタイトルであり、工房ヒョウガに集う皆様と卓を囲めるのが楽しみではあります。

ただ、ヒョウガさんイベントとして開催するとなると、考えなくてはならないことがいくつかあります。

まずこのゲームは1プレイ最大で4人しか遊べません。
(拡張入れると6人まで入れますが、どちらかというとそれはある程度やり慣れた人たちの遊び方です…)

インスト(説明)含めると1時間半とか…いや慣れないメンバーが集まっていたら2時間かかってもおかしくはないでしょう(注:我が家では3人家族で遊んでいますが、1時間以内に終わったことなんて一度もありません)。

「カタン」を我が家で遊んでいる様子

そうすると1日2~3プレイできるとして、これ目的でいらした他のメンバーに待っている時間何して過ごしてもらうかってのが問題になります。

ブロックス」みたいなルール説明のカタンな…いやカンタンなゲームを用意し、そっちはそっちでプレイしてもらいつつ、こっちでは「カタン」やって、みたいなオペレーションにするか。もしくは私「カタン」を実は2セット持っているので、2卓回しするか…?(できるかなぁ)

もしくは4人でプレイしている間、待っている方々には飲み食い雑談しながら「誰が勝つか」に張ってもらってもいいかもしれません。勝者を当てた人には景品がプレゼントされるとか…?

まぁ、このあたりはヒョウガさんとよく話し合います。
特に希望者の方には事前に日にちを合わせ、確実に参加できるようにしたいと思います。

今回イベントに参加されたnote筆者の皆様

私が把握している限りで、今回参加されたnote筆者の皆様のリンクを貼っておきます。よろしければ訪ねてみてください。

ヒョウガさん

本イベントの主催者です。足を向けて寝られません。私の記事を見てボードゲームの可能性に目を付けていただきました。その期待に応えるべく今後も頑張りますので、次回もそれ以降も、どうかよろしくお願いいたします。

ご本人様(掲載許諾いただきました)

NNさん

noteではアニソン関連などでだいぶ前から絡みがありましたが、実はお会いしたのは今回が初めてです。何しろ更新頻度が多く、読み物も豊富です。今回もたくさんの自作小説などをお持ち込みしておられました。

このあたりがNNさんコーナー

沙々良まどかさん

沙々良さんとのご縁は、どちらかのnoteイベントでお会いし、俳句・短歌のnote内イベントにお誘いくださったことがきっかけだったと思います。今回お会い出来て何よりでした。今度ぜひボードゲームご一緒しましょう!!

クルクル☆カッピーさん

有名noterの方ですが、前回のヒョウガさんイベントで初めて拝見しました。とりあえずお酒飲んでる人みたいな印象ですが、今回呑んでらっしゃらなかったですね?禁酒されてたのでしょうか?よろしければいつか🍺🍶🍷

yumiパンダさん

こちらの方はヒョウガさんのnote経由で見させていただきました。下記の記事の中でボードゲームコーナーについても触れていただいております。またよろしければ、一緒に遊んでいただければ幸いです。

りみっとさん(6/29追記)

何とりみっとさんのところで私のボードゲームコーナーを紹介してくださってます!!(ヒョウガさんに教えてもらいました)。「紙コップから麦わら帽子を作る」はこの方とのことです。またゲームご一緒しましょう!!

Kozaruno-uG(7/1追記)

記事中の「Gの脚」の作者の方です。コメントいただいたので追加させていただきました。「貴金属加工業。 普通じゃないシルバーアクセサリーを造る人」と紹介文にありましたが、なるほど然りです。


他に「私もいたよー」「この方もnoteやってます」という方がおられましたらご一報くださいませ。後からでも追加させていただきます。

締めは町屋のもんじゃ焼き!

ヒョウガさんが最後まで残っていた組を地元のもんじゃ焼き屋にご招待してくださりました。やったー!!

東京に住んでるのにもんじゃ焼きなんてほとんど食べたことがないよ…。

とりあえず私の席のはほとんどヒョウガさんにやってもらっちゃいました!いやもう目の前で見てたらプロですよ。

これはお好み焼き。こちらもヒョウガさんが手を入れて、かなりプロっぽい仕上がりにしてくださりました。超感謝です!!


充実したイベント、本当にありがとうございました。
ナフサ危機に負けず、工房が末永く続くことを願っております。

noteに表彰されました!

本記事がnote内応募作品「この街がすき」ならびに「ゲーム初心者におすすめ」の中で先週特にスキを集めたとして表彰されました。賞状をここに貼っておきます。

(了)


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