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【共同運営マガジン】星空ピージェイ「お便り係」のご案内

私ケータローは、「noteを(本格的に)始めて丁度2年」くらい。いまだにnoteが楽しくて仕方ありません。

しかし、そんな「本人の感想」の裏では色々とやらかして参りました。一例を申し上げると「こう(↓)」です。

【例①】
「記事に対して頂いたコメント」を、良かれと思って「別記事で紹介」したら・・

「個人宛のコメントを晒さないで」と嘆かれた。。

【例②】
「感銘を受けた記事」から「感銘を受けた箇所」を抜き出して記事にして紹介したら・・

「人の記事に何してくれとんねん!」と叱られた。。

【例③】
既に交流がある人に「同人誌の様な雑誌(マガジン)をつくるので参加してください♪」と呼びかけたら・・

交流が途絶えた。。

などなど。

私の「楽しい♪という気持ち」は、
「独りよがり」なのかな・・

なんて、枕を濡らす夜もある訳です^^

しかし「時間は有限」、
ウジウジジメジメばかりはしてられません!

そこで今回、「こんな共同運営マガジン(↓)」を立ち上げさせて頂きます。

「共同運営マガジンとは何ぞや?」という人は・・

以下で述べる事はチンプンカンプンかと思いますので、宜しければまずは「こちらの記事(↓)」をご覧ください。

🎁「共同運営マガジン」を知っときましょう

立ち上げの趣旨

noteに記事を投稿するからにはやはり少しでも多くの読者さんに、
「知って」もらって、
「読んで」もらって、
「共感(評価)」してもらいたいですよね?

誰しも「共感」や「評価」を得たい訳ですが、
noteは「累計で1,000万人以上!」も居る世界。

そんな巨大な世界では、
「記事は読まれない」どころか、
「読者に届きすらしない(知ってもらえない)」んです。

🔥趣旨①

共同運営マガジンに参加して「記事の追加(マガジンへの投入)」を行うと、その記事は「同じ共同運営マガジンの参加者」に届きます。

つまり「自分の記事を知ってもらい易くなる」訳です。

【立ち上げの趣旨①】
当共同運営マガジンに参加して下さった人の記事を、より多くの人に知ってもらい易くします。

🔥趣旨②

こちらが「当共同運営マガジンの本命の趣旨」です。

自分の記事が「こんな事(↓)」になると、「より多くの人に知ってもらう」上で効果的です。

誰かが、
「自分の記事」を紹介する記事を書いてくれた。

私ケータローは、
誰かの記事を読んで感銘を受けたら、良かれという思いで極力「その記事を紹介する記事(以下「紹介記事」)」を書かせて頂いています。

「私ケータローの紹介記事にどれ程のチカラがあるか?」は何とも言えませんが、「ゼロではないんじゃないか?」と信じています^^

「趣旨②はコレ(↓)」です。

【立ち上げの趣旨②】
当共同運営マガジンに投入された記事は、私ケータローや他「私ケータローの活動に賛同する人」が紹介記事を書かせていただく事があります。

(注意)
「紹介記事を書く事をお約束」する訳ではありません。「紹介記事を書くには少なからず時間が必要」ですので、多くの人にご参加頂けましたら「全て対応(紹介)する事は物理的に無理」な訳です。「紹介記事を書かせていただく事がある」という程度であることをご理解ご了承ください。

上記「趣旨①」「趣旨②」にご興味をお持ち頂けましたら、当共同運営マガジンにご参加頂けますと嬉しいです。

どんな人に参加してほしいか?

「こんな人(↓)」に参加してもらいたいです!

全てのクリエイターさん

参加する事で「どんな効果」を得られるか?

「こんな効果(↓)」を感じて貰えるように頑張ります!

「PV」が増えた

「交流のキッカケ」が増えた

守って頂きたい「ルール」!

多くの「既存の共同運営マガジン」と同様に「こんなルール」を設けさせてください。

🔥ルール①

マガジンへの記事の追加(投入)は、
「1日あたり2記事程度」まで。

「マガジンに入っている記事数」が多くなると、必然的に1つ1つの記事が読まれ辛くなります。「他の参加者さんへの配慮」を是非よろしくお願いいたします。

🔥ルール②

「公序良俗に反した記事」をマガジンへ追加(投入)する事はNG。

参加者が増えるほど多くの人にアナタの記事が届く事になります。「読者さんに不快感を与えない配慮」を是非よろしくお願いいたします。

🔥ルール③

「アナタの記事の紹介記事」が投稿される可能性がある事をご了承ください。

「紹介記事」は当共同運営マガジンの立ち上げ趣旨です。「紹介記事なんて書かないで!」という人は参加をご遠慮ください。

当然「悪意ある紹介記事」は別です。「元記事およびクリエイターさんを誹謗中傷するような紹介記事」が投稿されないように誠意をもって努めて参ります。

「こんな人」にも参加して頂きたい!

それは「こんな人(↓)」です。

私ケータローと同様に「紹介記事」を書いてくださる人

当然ですが「私1人が紹介できる記事の数」なんて微々たるものです。「紹介記事を書く人」が増えるほど、「紹介記事が書かれる元記事」も増える訳です。当共同運営マガジンのオーナーである私ケータローとしては、喉から手が出るほど「こんな人(↑)」が欲しい訳です。

🔥特典

感謝を込めて「こんな称号(↓)」を贈らせて頂きます。

月間マガジン「星空ピージェイ」の編集者

「そんな称号(↑)から、いったいどんな価値が生まれるのか?」、私は「こう(↓)」応えます。

何も言えねぇ

某国民的水泳選手はこの言葉を「良い意味(感無量すぎて何も言えない)」で使用しましたが、私ケータローは「本来の意味」で使用します。

「何も無いから答えようがない。。」、
只それだけです。

参加方法

この記事のコメント欄を用いて、「参加希望の旨」をご連絡ください。

その後、「当共同運営マガジンへの招待メール」を送らせて頂きます。

🔥「星空ピージェイの編集者」として参加頂ける場合

ありがとうございます。
「そんな感じの旨」を、コメントに添えてください。「そういう扱い」をさせて頂きます。

「ぞんざいな扱い。。」と感じるかもしれませんが、「熱い気持ち」をもって応じさせて頂きます。

ではよろしくお願いいたします。
何か「言いたい事」がありましたらお気軽に。

当共同運営マガジンの「イメージ」

「こう(↓)」です。

「当共同運営マガジンに投入して頂く記事」は、
さしずめ「ラジオ番組に投稿されるリスナーさんからのお便り」。

「私ケータローというラジオパーソナリティ」がそのお便りを紹介させて頂くかもしれませんし、「他のパーソナリティさん」が紹介してくれるかもしれません。

出典「B.B(Burning Blood)」第15巻

以下コマーシャル

「こんな活動(↓)」、やってます!

やがて「大きな夜空」になるマガジン(↓)

🔥ルールブック

「三方よし!」のプレゼント企画(↓)

「生産・製造業に携わるクリエイターさん」とコラボレーションして、「プレゼント企画」を行わせて頂いています。

ご興味お持ち頂けましたら、「この記事のコメント欄を用いる」や最近実装された「メッセージ機能を用いる」等でお気軽にご連絡ください^^

世界で1番「ユルい」を目指すマガジン(↓)

気が付いたら「成長」している活動(↓)

オーナー:仕組みで闘う!ケータロー🦑

🔥一度は読んで頂きたい記事

#オハつぶ
#星空ピージェイ
#ケータローのブートキャンプ

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