スーパー勤務・バイトで悩んでるあなたへ。僕がAIで一歩踏み出せた理由
こんにちは。
今回は僕がこういった人に僕の記事を読んでもらいたいというのを書こうかなと思います。
僕のnoteはこんな人に向けて書いています。
スーパーや派遣、バイトで働いていて、「このままでいいのかな」と感じている人
パソコンも英語も苦手だけど、AIってちょっと気になってる人
自分らしさを活かして、副業を始めてみたいと思っている人
僕もまったく同じでした。
何をすればいいか分からないまま、なんとなく毎日を過ごしていたんです。
僕はいま、スーパーでレジを打ちながら、副業をしています
特別なスキルもないし、パソコンも英語も苦手。
でも、「このままの働き方を続けていていいのかな」と感じるようになって。
何をしたいかも、何ができるかも分からなかったけど、
ふとした出会いがきっかけで、AIという世界に足を踏み入れることになりました。
初めて使ったAIは、Midjourneyという画像生成ツール
最初はまったく意味が分かりませんでした。
英語だらけの画面、見たことのないボタン、謎の記号…。
「これは自分に使えるものじゃないな」って思いました。
それでも、「とにかく1枚だけ作ってみよう」と思って、
言われた通りに操作してみたら――
画面に、自分が“作った”画像が現れたんです。
それは、ほんの少しだけど、
「自分にもできるかもしれない」と思えた瞬間でした。
試行錯誤の末、テンプレートを作るようになった
そこから何十回も画像を作りながら、
「こう書いたら安定するな」とか「これは毎回使えそう」といったポイントが少しずつ見えてきて。
僕は、英語が読めなくても、パソコンが苦手でもできるように、
自分専用の“コピペで使えるテンプレート”を作りはじめました。
すると作業がグッと楽になって、
「これなら他の人にも使えるかもしれない」と思えるようになりました。
そして、作った画像が“初めて売れた”
Midjourneyを始めてから1ヶ月くらい。
何気なく出品していた画像が、ある日メルカリで売れました。
通知を見た瞬間、うれしいというより、
「えっ、ほんとに…?」という驚きの方が大きかったです。
たった数千円だったけど、
自分の手で生み出したものでお金が生まれたことは、
僕にとって大きな出来事でした。
今では、“AIだけで生活したい”という目標を持てるようになった
もちろん、まだまだその目標には遠いです。
今もスーパーで働きながら、空いた時間に少しずつ作業しています。
でも、あの頃の僕にはなかった
**「前に進んでる感覚」**が、今はちゃんとあります。
「副業なんて自分には無理」と思っていた僕が、
いまではAIで生きていきたいと本気で思えるようになりました。
僕が最初にやったこと、他にもnoteにまとめています
「AIに興味はあるけど、何から始めればいいか分からない」
「登録の仕方や使い方、もっと詳しく知りたい」
そんなときに読んでほしいnoteもあります👇
どれも、最初の一歩を踏み出すときに、僕が本当に知りたかったことをまとめたものです。
もし興味があれば、のぞいてみてください。
おわりに
AIって、最初はむずかしそうに見えるし、
「すごい人しか使えない」と思うかもしれません。
でも、僕ができたんです。
何もできなかった僕が、テンプレを作って、画像を売って、
“目標”を持てるようになったんです。
だから、あなたにもできます。
この記事が、少しでもその一歩のきっかけになれたら。
ここまで読んでくれて、本当にありがとうございました。
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