メインコンテンツへスキップ

#弁神論

関連タグ

ライプニッツ著作集第1期 新装版(7)宗教哲学『弁神論』下

9,020円
監修
中村 幸四郎 他
著者
G・W・ライプニッツ
翻訳
佐々木 能章
発売日
2019年3月25日
ページ数
344
ライプニッツ著作集第1期 新装版(7)宗教哲学『弁神論』下

正義とは? 自由とは? ピエール・ベールへの反論 ベルリンの宮廷に出入りして、プロイセン王妃となったゾフィー・シャルロッテと 哲学談義を交わしていたライプニッツ。 ユグノーとしてオランダ亡命を余儀なくされた思想家にして編集者ピエール・ベールの 『田舎人の問いへの答え』『歴史批評辞典』を批判的に検討する。 [目次] 「本論 神の正義、人間の自由、悪の起源について」 第3部 附論3編 「神の大義」 上巻([6]宗教哲学『弁神論』上) 「序論」 「緒論 信仰と理性の一致について」 「本論 神の正義、人間の自由、悪の起源について」 第1部・第2部

2026年8月20日 1:33時点

ライプニッツ著作集第1期 新装版(6)宗教哲学『弁神論』上

9,020円
監修
山本 信 他
著者
G・W・ライプニッツ
翻訳
佐々木 能章
発売日
2019年3月25日
ページ数
352
ライプニッツ著作集第1期 新装版(6)宗教哲学『弁神論』上

なぜ悪は存在するのか? 政治的にも宗教的にも混迷をきわめた17・18世紀のヨーロッパにあって、 「この世になぜ悪は存在するのか」を問い続けたライプニッツ。 ライプニッツの聡明な弟子にして庇護者でもあったプロイセン王妃ゾフィー・シャルロッテと交わした議論をまとめた王妃追想の書。 [目次] 「序論」 「緒論 信仰と理性の一致について」 「本論 神の正義、人間の自由、悪の起源について」 第1部・第2部 下巻([7]宗教哲学『弁神論』下) 本論 神の正義、人間の自由、悪の起源について 第3部 附論3編 「神の大義」

2026年8月20日 2:32時点

12件

人気の記事一覧

(改訂第2版)弁神論とは何か?+異端派とは何か?

ベッドからドアへ。密室のわたしのちいさなはじまりへの一歩。

神義論、Meshuggah〜毎日論文研究生活108日目〜

【意識レベル測定AI:哲学編①】ライプニッツ「弁神論」

この世は失敗作?それとも?

「スキナー箱」というシミュレーション世界からの脱獄法――セキュリティホールとしてのPerplexity(当惑)と報酬系ハックとしてのパレーシア(真実の語り)そしてChoose Once Again (ACIM T-31.VIII) | 自我とは付帯性の束と仮定的必然性の束の和に過ぎず、救済とは「他なりうること」への視力を養うことである | いまここにいるエイリアン#06:補論 w/Gemini 3 Pro

矮小化された神義論

稲垣良典 『神とは何か 哲学としてのキリスト教』 : 神の不在ゆえの 護教的欺瞞と高慢

ライプニッツぷにぷに①〜弁神論・クラーク=コリンズ論争〜