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愛3:構造7|私が夫婦関係を“運用”している理由

① はじめに

人間関係って、うまくやろうとしてるのに、うまくいかない時がある。
夫婦も、家族も、仕事も。


感情だけで乗り切ろうとすると、
どこかで崩れる。


でも、構造だけで回そうとすると、
温度が下がる。


その間で、私はずっと試してきた。

② 核

何度も試して、しっくりきたのが


「愛3:構造7」


愛だけじゃ回らない。
構造だけでは温度が下がる。


だから、その間を運用する。

③ スライダー


ただ、この比率は固定じゃない。


状況によって変わる。

例えば、非常時。
どちらかが崩れている時は、

バランスを調整する。


私はこれを、
“スライダー”で運用している。
感情が強くなった時に、意識的に動かす。

④ 読み方ガイド


このnoteでは、


👉 物語(実際にあったこと)
👉 構造(そこから見えたこと)


この2つを書いている。


物語から読んでもいいし、
構造から読んでもいい。


ただ、


感情と構造が繋がる瞬間を

感じてもらえたら嬉しい。


⑤ 代表記事リンク

愛3:構造7理論とは​— 感情を守り、人生を運用するための標準モデル —

非常時、夫婦の構造が見える

運命的に合わない夫と向き合い続けたら、最強の「関係の作り方」が見えてきた話

深度・震度・進度、そして針度

軽んじられるのが怖かっただけの話

90度くらい尖って生きる

⑥ 最後


言葉にできないけど、分かる。
そんな感覚を大事にしている。



別の角度からの観測はこちらから。

▶︎ #夫婦構造    
(関係を壊さず続けるための設計)

▶︎ #妻のやらかし    
(感情と現実のズレの記録)

▶︎ #誠四郎世界線 #誠四郎構造    
(ある夫婦の物語)

▶︎ #観測記録 #言葉の魔法    
(名前のつかない感情たち)



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