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三か月を迎えてからの私たち|半年までの記事まとめ

未来の断片を覗いたような、不思議な夢。
そして、パパとの「なれそめ」や、当たり前のようにそばにあった日常の細かな記憶。
未来を覗いた日と、パパへの想い|ひの

ふくらはぎにキュッと食い込む、パパの靴下。
においも感触も、笑ってしまうほど“パパそのもの”だった。
パパのソックスを履いた日|自死遺族|ひの

一緒に眠った布団の温度、足先のあたたかさ、夜中に感じていた気配――それらが少しずつ“思い出”に変わっていくことの、さみしさと苦しさ。
布団の中の距離と、私たちの時間|自死遺族||ひの


パパの遺骨を手放すという決断。前日の夜にお酒を酌み交わし、思い出と感謝と後悔が押し寄せる時間。
パパありがとう、そして遺骨を渡した日|ひの


できることが増えていくたびに、パパに認められたい気持ちと、ちゃんと見ていてほしい願いがにじむ。
パパ、見てる? ――不器用な私の、丁寧な暮らし|自死遺族||ひの

パパだけが違う次元に閉じ込められたような感覚と、
それでも恋をしてしまうような気持ち。
そばにいないのに、いるみたい|自死遺族||ひの



読んでくださりありがとうございます。
続きの記事も置いておきますね。
空を見上げたり風を感じて。
ゆっくりいきたいですね――




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