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pasteltime
三か月を迎えてからの私たち|半年までの記事まとめ
未来の断片を覗いたような、不思議な夢。
そして、パパとの「なれそめ」や、当たり前のようにそばにあった日常の細かな記憶。
▶ 未来を覗いた日と、パパへの想い|ひの
ふくらはぎにキュッと食い込む、パパの靴下。
においも感触も、笑ってしまうほど“パパそのもの”だった。
▶ パパのソックスを履いた日|自死遺族|ひの
一緒に眠った布団の温度、足先のあたたかさ、夜中に感じていた気配――それらが少しずつ“思い出”に変わっていくことの、さみしさと苦しさ。
▶ 布団の中の距離と、私たちの時間|自死遺族||ひの
パパの遺骨を手放すという決断。前日の夜にお酒を酌み交わし、思い出と感謝と後悔が押し寄せる時間。
▶パパありがとう、そして遺骨を渡した日|ひの
できることが増えていくたびに、パパに認められたい気持ちと、ちゃんと見ていてほしい願いがにじむ。
▶パパ、見てる? ――不器用な私の、丁寧な暮らし|自死遺族||ひの
パパだけが違う次元に閉じ込められたような感覚と、
それでも恋をしてしまうような気持ち。
▶ そばにいないのに、いるみたい|自死遺族||ひの
読んでくださりありがとうございます。
続きの記事も置いておきますね。
空を見上げたり風を感じて。
ゆっくりいきたいですね――
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無理のない範囲で、大丈夫なときだけで十分です🌿