☸『カタカムナ第3句』の現代語訳−未来を知る神への問いかけ方
『カタカムナ』第3首の意味を知りたい。
そして、自分はこの人生で何をすればいいのか?
神様に質問する方法も知りたい!
そう思って調べている方へ。
この句が伝えていることは、こちらです。
👩🏻💻 この句が扱っているテーマ
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いきなり、自分の都合を願うより先に
まずは自分は、どこへ進むべきなのか?
神に問いかけ、自分の進むべき方向性を知るといい
第1句で『神と人をつなぐ術』を知り、第2句で『八咫の鏡のエネルギー』を受け取った。
そして、次なる一手は、『神の導き』
第1首 ・・・ 神のエネルギーを受け取る準備
第2首 ・・・ 八咫鏡の力を身体へ通す
第3首 ・・・ 神へ問い、未来の流れを知る
第4首 ・・・ 傷ついた心を癒し、本来の自分を取り戻す
第5首 ・・・ 神の後押しで困難を乗り越える
第6首 ・・・ 前へ進むために、不要なものを空へ消す
失敗してばかりの人、自信や希望を見失ってどうにもならない人ほど、早い段階で『正しい道』に戻らないと、手遅れになってしまいます。
だからこそ、『カタカムナ』をスタートしてすぐ、このテーマに突入する。
もし、八方塞がりのあなたに対して、神様の視点から「あなたが今、本当に気づくべきこと」、つまり困難の突破法 を教えてもらえるとしたら?
・ 今の自分はどの方向へ進むべきなのか?
・ 何に気づくべきなのか?
・ 何を改めれば助かるのか?
それを神に問う。そして、神の答えを得る。
第3句は、人生の舵取りを神様と共に修正するための句 なのです。
それでは、漢字化・現代語訳も見ていきましょう。
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🔲 『カタカムナ』 第3首の 原文・現代語訳と意味の解説


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現代語として訳すと、意味はこのようになります。

太占とは、古代の神官たちが神に意を問い、『天の答え』を受け取るために行った、『正式な占い』です。
日本神話の『古事記』の国生みにも、
イザナギとイザナミの二神が国生みを始めたが、最初は不完全なものだったため、二神は高天原の、天つ神に意見を求めた。
太占を使って聞いたところ、神託が下された。
という記述があります。
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【迷える人への、神様からの救いの言葉だった】
『祈祷師の秘法』を使って 神とつながる ことは、本来は神官のような 特殊能力者 にしかできないもの。
しかし一般の人が、自分の生きる意味を神に問いたいときは、祈祷師の秘法に似た、正式な【型】を守った問いかけ であれば 神は、アナタの疑問に答えるだろう。
『カタカムナ』の第1句~第6句までは
オープン記念セールの『神様からの特別サービス期間』です。
難しいことは言わず、先にあなたを救うから、早く生き返りなさいと!!
ですので、
【第3句のテーマ】
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太占(フトマニ) = 神様と対話し、答えを受け取るための技術
神様の視点から今の自分を見つめ直し
未来の流れにつながる「確かな道」を見つけること
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このようになっているわけです。
とにかく早く、元気になって、正しい道に戻ってきなさいと。
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それではここからは
カタカムナを降ろした神様自身のメッセージ
つまり、神様の本音と意図ですね。
それを霊能者である私が、霊能力で受け取ってお伝えします。
古代の秘術 『カタカムナ』を現代人が応用するには、神様はこの句をどう扱ってほしいのか?
第3句に込められていた本当の意図と狙いを、神様自身に質問し、降りてきたメッセージを『口述筆記』としてお伝えします。

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