特集記事:動物虐待事件を起こして炎上したナウルと添田詩織、2つの事件の共通点とは?
まずは自己紹介から。
世界一の多言語翻訳家を目指して日々勉強している、kirと申します。
勉強している言語
英語、中国語、広東語、韓国語、ドイツ語、イタリア語、スペイン語、フランス語、ロシア語。
少し勉強した言語
スウェーデン語、ベトナム語、タイ語
新たに勉強したい言語
ウクライナ語、ポーランド語、オランダ語、ポルトガル語
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というわけで本題。
ナウル共和国政府観光局(公式)がXにて動物虐待事件を起こして炎上しました。


すさまじい炎上です。まず「かわいい猫を保護してあげなかった」事で「猫好き」の怒りを買い、そして「猫に食い殺される在来種の命を軽んじる」事で動物好き、自然好きも敵に回しました。さらに今まで「ナウルの自然」をアピールしてきた「ナウル好き」も敵に回しました。これだけ炎上するのも納得です。
このすさまじい炎上を見て、私は「添田詩織のカワセミ虐殺事件」を思い出しました。



添田詩織はカワセミ虐殺事件を起こして炎上
↓
コメントに対して「キチガイ」を連発、また炎上
↓
脅迫
自民党所属の政治家がここまでやったら、それは大炎上します。
本当に大炎上しました。
添田詩織とナウルの共通点はズバリ「常識の無さ」「動物愛護精神の無さ」「順法精神の無さ」です。
皆さんは添田詩織とナウルが起こした動物虐待事件についてどう思いますか?皆さんの意見をコメントにて教えてください。
それでは最後に関連記事を紹介していきます。
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