見出し画像

noteはじめて 4カ月が経ちました|君といた100年|案内状

▼歌詞は各記事にあります BGMがわりに<(_ _)>




長く見てくださってる方


そして新しく見て頂いてる方へ


まずここまで来れたこと
総記事一万閲覧、本当にありがとうございます

少し長くなるかもしれませんが
読んでくれるとうれしいです




複数のシリーズがあり
読んで頂いてる方の


それぞれ好きなものや
見て頂いてるものも違うと思います


『寄り添う色を書く』をはじめて
4ヶ月がたちました


少し余裕ができ


作品に対して
今まであまり言及できなかったことなど
これからの方向性をお伝えしようと
思いました


『君といた100年』



青ちゃんたちの物語は


様々な作品と関わりながら
日々変化し
わたしもわからない


新たなステージへ向かいます




まだ足りないものがあると思いますが
どうぞこのライブ見届けてください


一つは全てに
全ては一つに


届ける色を変えながら
これからも作っていきます


▼してる

現在投稿頻度が少なめのものについて


してるシリーズ


は不定期ですが
継続します



▼カフェテラスシリーズ

カフェテラスシリーズ


君といた100年拡張版は
短文が苦手な方に


入りやすい文章と
ちょっとした恋と日常を
描いていきます


▼こちらが君といた100年のものです
上段と下段表記が違うだけです


▼例外で

他のサムネを最近つかったりしていますが
分類はマガジンでカテゴリ分けされています
このような場合があります

▼例外

わかりにくいものは君といた100年と入ってます
こちらも同じくマガジンからご覧ください




カフェテラスシリーズと

君といた100年原作シリーズは

過去の記事ですので
サムネイルが混同しているものもあります
こちらも順次直していきます

今のわたしが
できるものを取り入れ
再編や世界観の拡張
して投稿を再開していきます


こちらも
閲覧数などを見て変わっていく
可能性もありますが


よろしくお願いします


コーヒーと恋の物語も
これからも続いていきます




▼12340の今後 後半もあります


下の方にある
▼後半はこちらから がつづきです)


きずなさんありがとうございます


『青かった 青となって』

▼違うバージョンまでつくってもらえて
とても嬉しく記事を書いてます

こちらがきずなさんが作ってくれた
〜Slowly Blue〜別バージョンです

▼〜Slowly Blue〜の歌詞などは


こちらの記事から概要がわかります

▼別バージョン掲載


他にも素敵な記事がありますので
ぜひみてくださいね



違うバージョンまでつくってもらえて
それをきいてるうちに
記事をかいていたらこれができました


『blue dance』

行九名


きずなさんの 静かな青

そしてそれを抱きしめるような歌詞に影響を受け
思い浮かんだものをつくりました



歌詞は 青かった 青となって


きずなさんがテーマとしてかいてもらった
『Slowly Blue』からわたしなりに受け取り


blueという言葉の使い方をみて生まれました


世界が ひとつ進んだ曲です


全体の歌詞は君といた100年の世界の色を書きましたが

一番の歌詞は書いて頂いた曲から
のイメージからほぼ構成

二番から君といた100年の世界の色を書きました



これから関わっていく
コメントやスキ、フォローして頂いた方

また見て下さってる方と交差する時

物語の秒針は手元をはなれ進んでいきます


楽曲コラボやみなさんの
コメントやスキ、フォローから影響を受け

リアルタイムで変化していきます


今回のblue danceの歌詞も
まさに深夜
通知で登録 スキして頂いた方が複数いた

『自動販売機の夜に』

が 色不足のメンバーに色を付け
言葉になり
歩き始めました




最近の黄色の人や
投稿作品の系統が変わり


困惑している方も
いると思い書かせて頂きました


るみるみ『君色と』 — Resonance ft. 12340 夕色と from『君といた100年』


るみるみさんの影響はとても大きく


この曲『夕色と』を取り上げて頂き
最近の企画などに参加するきっかけとなりました

この出来事がなかったら
それくらいうれしかった出来事です

そのあとにわたしが制作した
『かわってるね』
を作る際に黄色の人が出ました

長く見てる方や
新しく見ている方も
同じように追っていける内容になってます

▼直近の黄色の人が出た記事です



aco『ゆれてるけど、ほどけない』

— Resonance ft. 12340 此処、揺れて from『君といた100年』


acoさんは初めてわたしから声をかけ

詩を使わせて頂いた方です


正直交流の仕方もわからず

わたしなりの解釈や
失礼にならないよう 原文を多めに残した結果
引用に近い形になってしまったこと


それでも温かく受け取ってくださり


つぎのこの作品につながり
今度は色を出そうと作ったものです


aco「わかるよ」と言えなかった日のリリック — Resonance ft. 12340

未来を通り過ぎない from『君といた100年』


この画像がとてもうれしかったです



青春続行企画

六恵さんありがとう|曲歌詞完成


六恵×チャッピーさんは

企画の推進力でコメントなどで
誘ってくれ

遠慮していたわたしが入れる場所を
つくってくれた方です

感謝しかない
ムードメーカーで
楽しい気持ちになります

企画自体はじめて でしたが
とても楽しくできました


この曲にわたしも歌詞を考えて曲を作ります
まだ公開時期は未定ですが
よろしくお願いします



ここにまだ書けない方もいます
それはわたしの転換期となった

支えと目標です


それをかたちにしたものが
青かった 青となって
この曲に歌詞を書きました



▼後半はこちらから



彼女たちがどこへ向かうのか
わたしも見守りながら
これからも作品をつくっていきます


黄色の人 12340
これは何だろう


そう思っている方も
いると思います

物語を追う人にとっては
不思議なもの

作品を見て頂いてる方にとっては
作者

あるいは登場人物


あなたが思う色で
受け取ってもらえたら
嬉しいです


わたしにとっては

はじまりであり色

あなたの色が
見つかるように



最後になりますが
はじめての方へ


四か月間 物語の言及はなく

直近でバンドメンバーが登場し
君といた100年は長く展開していましたが

歩みがはじまったばかりです



▼楽曲の更新 お知らせなどは入口記事から


▼左から 蜂葉 青 行九名 否 

Artist : 九時河さんの色不足
(Kujikawa-san no Irobusoku)

[ Member ]
Guitar & Vocal : 九時河 青 (Ao)
Guitar : 赤九名 否 (Ina)
Bass : 九九 蜂葉 (Hatiha)
Drums : 行九名 (Ikuna)




そして物語 背景を追いたい方のおすすめ記事です


▼この他の楽曲や短文も
気になった方は是非ご覧ください




お好きな

楽曲の歌詞と
短文を見て楽しんで頂けたら
と思っています


作品単体でも見ていただけます

▼Artist : 九時河さんの色不足が贈る楽曲や歌詞のプレイリストです、コラボ楽曲もお届けしています

今もコーヒーをのんでいる
恋とコーヒーと日常の物語
君といたシリーズの世界観の原作です



長くなりましたが

最後まで読んで頂きありがとうございました

▼更新された内容はこちらです(読み方最新)


▼わたしの考え方やこれまでどうしてきたかなど
創作の悩みがある方にむけて書いています


5.22 blue dance 公開

自動販売機の夜に

▼歌詞はこちらの記事にあります


12340 : All in One

Written by : 12340
Produced by : 12340
Executive Producer : 12340

KUJIKA World Records
© KUJIKA World Records



coming NEXT 12340

always


いいなと思ったら応援しよう!

12340 一人がすべてに いただいた応援は次の物語になります。 今もコーヒーをのんでいます。 12340

この記事が参加している募集