「ヒエ粉のトルタサンド〜“永遠”の愛を刻む。」
あれは、まぐれだったみたい。
やはり愛するつぶプリオは沈みゆく運命なのかも。
エンディングは変えられないらしい。。

でも・・・。
うーーー😳
いやダ!
もう一度、逢いたい。
つぶプリオ!
もう一度だけあなたに逢いたい!!

居ても立ってもいられない!
さっそく。





アユミのコンディション、まったく定まらない。
気泡だらけ。海底で沈んで動けなくなっているプリオを発見。。19時29分。。
だけど、つぶプリオとの愛は永遠。
アムール。ジュテーム。。
だけどもアユミは強く立ち上がる。
とりあえず今日はトルタで愛を表現してみせる。
今日は「こねこねして一次発酵させるパン」ダ。
なになに。
❝表面に押す円形の模様は「永遠」をあらわします。フライパンで焼けるので手間がかからず、モチッとした食感は蒸しパンと西洋のパンの中間といったところ❞だってぇー😍
🐰表紙のBIGサイズの円形パンが
今日つくるヒエ粉のトルタ✨↓↓


ぜひとも味わってみたい! 」

ハンバーガーのサイズ感に。

🐰ヒエ粉のトルタサンド〜“永遠”の愛を刻む。
〚材料〛(直径8㎝×厚さ1.5㎝×3個)
ラギ粉(またはヒエ粉) 50g
小麦粉 200g
自然塩 小さじ1
天然酵母✤ 大さじ1
水 125㏄
油 少々
✤〔天然酵母のパン種〕はコチラ↓↓



〚作り方〛
①ヒエ粉、小麦粉、塩、天然酵母のパン種を入れる。少しずつ水を入れ、粉全体が湿り気を帯びてきたらひとつにまとめる。


(今回は油を入れずに試してみる✊)



②体重をかけて押し、周りの生地を中心に寄せてはまた押し、15分を目安に生地がなめらかになるまでよく練る。






③ビニール袋に入れて半日〜1日、あたたかい場所に置く。冬場なら17時間、夏場なら10〜12時間を目安にするとよい。2倍にふくれたらできあがり。発酵が早くすすんだときは、ある程度発酵したところで冷蔵庫に入れて保存を。取り出して室温に戻し、しばらくおくと再び発酵が始まる。

④発酵した生地を3つに分けて、それぞれ直径8㎝、厚さ1.5㎝くらいの円形にまとめる。小さい容器のフタやグラスなど円形の模様をつけフォークで穴をあける。






半量で作ったから2つ出来た!

プリオへの「永遠」の愛をここに刻む💗

↖意味不明🐰✨
⑤薄く油をひいたフライパンに生地をのせ、弱火でフタをして15分、裏返して5分焼く。



⑥キュウリは斜めに薄く切る。トマトは3㎜厚さの輪切りにする。

⑦トルタが焼き上がったら横半分に切り、ゴマバターを両面に塗る。片面にキュウリ、トマトをのせて並べ、塩少々をふる。もう一方のパンをのせる。






Ayumi☽

🐰〔トルタに塗ったディップ〕はコチラ↓
🐰うさ子のお部屋へようこそ🚪✨↓↓
🐰他のもぐぽこ日記📖↓↓
👒もぐぽこ日記は大谷ゆみこさんの未来食つぶつぶ
を実践するアユミの毎日を記録したものです🐰
ご著書や理論を参考にして自由に記事を書いてい
ます。
Ayumi☽
