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「だ~いすきな💗つぶプルのカスタードケーキ」

今となっては初めて作ったカスタードケーキは、まぁまぁの撃沈具合いだったみたい。アユミ船は沈没し、一時は瀕死の状態だった、つぶプリオ。
しかし!「炊いた肉号」、いや…“焼いたつぶつぶ号”は浮上!生還!!

🐰「 意味不明…? 」

まぁ…いいや。
「つぶプル」とは、ヒエをひいた粉、それにリンゴジュースと塩だけで出来ている“甘うまカスタードクリーム風”なのダ(*•̀ᴗ•́*)☝️✨
アユミ的にはホントのカスタードより好き💗

〔前回の沈没船(戦)〕↓

今回また成長を遂げたアユミ。٩( ᐛ )و♡
つぶプルという名のヒエ粉のカスタードが浮かぶ“カスタードケーキ”は、ラギ粉の素敵なお色と甘酒の深い甘みで、嬉し嬉しの満足感。材料を混ぜるだけとは思えぬ見事なお味✨✨
むむっ。
これは2回目にして大成功ではないのか!!!

レシピ本の写真にまた一歩近づいた✨
ふかふかの生地、たぷたぷのカスタード、
甘みが凝縮のおこげ部分。

🐰つぶプルのカスタードケーキ🐰
材料〛(直径15㎝の型 1台分)

小麦粉      100g
ラギ粉      25g
自然塩      小さじ1/2
天然酵母✤    大さじ1


菜種油       40g
甘酒(ペースト)♧  60g
リンゴジュース   60g
豆乳        60g

米飴         大さじ2(30g)
バニラエッセンス   小さじ1
つぶプルクリーム♤  120g

リンゴのお菓子に合うの🍎✨
至福の甘みを味わったら、すぐさまトリコ😍

✤〔天然酵母の起こし方〕はコチラ↓↓

♧〔甘酒の作り方〕はコチラ↓↓

♤〔つぶプルクリームの作り方〕はコチラ↓↓

作り方
①容器にAを混ぜて、別に混ぜたBを加えて混ぜあわせる。仕上げに米飴とバニラエッセンスを混ぜる。

仕上げ〜

②粉っぽさがなくなったら生地の表面を平らにしてフタをする。温かい場所で光を遮断して、5〜6時間(室温22〜25℃の場合)、生地が1.5〜2倍にふくらむまで置く。

6時間後。

③菜種油(分量外)を薄く塗った型に流し込む。
 つぶプルクリームをスプーンで9箇所に置く。

ザーーッといっちゃうゾ
予熱が完了してからつぶプルをのせる作戦!
ちょっとばかし偏ってるけど、オーブンへ。

⑤生地が再びふくらみ始めたら、210〜230℃のオーブンで15〜20分焼き、160〜180℃で10分焼く。

【実験】上段で240℃20分、190℃で10分焼いてみた。

⑤焼き上がったら型から出して冷ます。

初めての時より焼き色が良い!
でも…180℃に落としても良かったかな🙄
表面にとどまってくれたつぶプル。
このケーキ、だ~いすき(((*≧艸≦)💗

🎀
こないだ、お裁縫デビューを果たしたアユミ。
母に針と糸を借りた。
今日はエプロンにリボンを縫い付けてみた💓
元はハンカチについてたリボン。ハンカチはくたびれてしまったからお掃除用にしたけど、リボンが可愛くって。こんなこともあろうかと思い、残しておいた✌️

🎀きゃは(*´艸`*)💗
色合いもピッタリ🎀

お洗濯のとき、気をつけなきゃ😆💕
そして、、次なる課題はコレ。
どぉーしよぉー・・・(*_*)💦💦

アップリケでも貼っつけるかな〜。

Ayumi☽

できることが少しずつ増えてゆく楽しさを堪能ちゅー。

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👒もぐぽこ日記は大谷ゆみこさんの未来食つぶつぶ
 
を実践するアユミの毎日を記録したものです🐰
 ご著書や理論を参考にして自由に記事を書いてい
 ます。

Ayumi☽


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