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本能寺の変1852 その一因 240303 天正十年六月二日、明智光秀が織田信長を討った。その時、秀吉は備中高松で毛利と対峙、徳川家康は堺から京都へ向かっていた。甲斐の武田は消滅した。日本は戦国時代、世界は大航海時代。時は今。歴史の謎。その原因・動機を究明する。『光秀記』

本能寺の変1852 その一因 240303 

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見えてきたもの 目次 
*◎=重要ヶ所 P=重要Point ✓=チェック済
*加筆修正 240227 240228 240229 240303 

一、時代の風潮

一、「人間五十年」

一、信長の猜疑心

一、信長の合理主義

一、粛清の怖れ

一、志向の相違

一、信長の誇り

一、

一、

一、

一、

一、


時は今




 ⇒ 次へつづく 

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