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【まとめ】野球肩×ガンプラシリーズ|ガンプラで掴んだ“投げる”という武器

📖 シリーズ概要

「野球ができないなら、ガンプラを作れ。」

投球禁止になった野球少年に、
理学療法士が処方したのは…まさかのガンプラ療法

でもこれは、ただの遊びじゃない。
ガンプラで鍛えた巧緻性。
ガンプラで繋いだ心のリハビリ。

そして…
ガンプラで掴んだ“投げる”という武器。

これは、実際にあった
少年のリハビリ戦争の物語。


📚 話数とリンク

☆第1話(無料)
野球肩の少年に“ガンプラ作れ”って言った理学療法士の話
👉 こちらから

☆第2話(有料)
中学野球は力じゃない。技術だ。
👉
こちらから

☆2.5話(無料)
フォームには触れない。その理由を話そう。
👉️
こちらから

☆第3話(無料)
球速130kmのその先へ。約束のプラモと、少年の変化。
👉️
こちらから

☆番外編(無料)
グフ・カスタムとノリス・パッカードと理学療法
👉️
こちらから

(※各記事投稿後にリンク貼付けていきます)


📅更新スケジュール

投稿ペース:毎週 火・木
次回投稿予定:7月24日(木)


🎯こんな人に読んでほしい

野球肩・野球肘に悩む選手・保護者・トレーナー

「リハビリ=つまらない」と思っている人

ガンプラ好き・ガンダム好き

本気で“遊び”をリハビリに活かしたい人

子供たちの未来を心から支えたい人


✍️自己紹介

自己紹介は👉こちら


🔗他シリーズはこちら

🥎 ソフトボール部シリーズ  ~アップ改革で全国を掴んだ物語~ 👉こちらから

その他:まとめ記事作成中


📣最後に

少年にとってガンダムは、
「武器」であり「盾」であり「仲間」であり「未来への希望」

少年はガンプラを作り、
ガンプラが少年を救った。

リハビリは、つまらなくなんかない。
本気でふざけて、本気で支えれば、
リハビリは未来を作れる。

これは、ガンダムと少年と、理学療法士の、
“本気でふざけた”リハビリ戦争の記録。

是非ご覧ください


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