実質6浪の就職活動と内定までの記録(多浪の就職活動編まとめ)
こんにちは。実質多浪の社会人ロクです。
実質6浪、26歳で新卒として就職活動をしていた時のエピソードまとめ(全18話)です。
6年のギャップを抱えて挑む就活。6浪が語る挑戦記(多浪の就職活動編#1)
実質6浪の26歳、大学3年生からの就職活動。6年遅れで大学に入り、右も左も分からない初めての就職活動に挑む不安と葛藤…。当時のリアルな心境を綴りました。
実質6浪の就活、IT業界一択で不安に立ち向かう(多浪の就職活動編#2)
実質6浪のハンデと不安を抱えながら始めた就職活動。私がIT業界に絞ると決めた理由とは?
多浪の就活戦線—ITインターンで始めた第一歩(多浪の就職活動編#3)
多浪のハンデを払拭しようと動き出した大学3年の夏。6年間のギャップを埋めるため1dayインターンに参加し続けました。その時に得た、意外な発見と得られた収穫とは?
多浪の私がもがき続けた就活の記録。参加したスパルタ就活セミナーの裏側(多浪の就職活動編#4)
1dayインターンに参加したものの、多浪のハンデの不安は拭えず…。さらに就活支援セミナーに挑戦することに。セミナーの厳しい環境で本来の自分を見失い、セミナー終盤の就活イベント「模擬面接」では新たな挫折が待っていました。
就活セミナーの模擬面接。痛恨の敗北と見つけた課題(#多浪の就職活動編#5)
周囲から「穏やかで大人しい性格」と言われていた私も、熱い就活セミナーに飲まれ「熱血戦士」に変わっていきました。模擬面接で「情熱」をアピールしましたが全社不合格。大きな敗北感を味わいました。そこで私が気づいたこととは…?
多浪のハンデを抱えて挑む就活。エントリーから始まる苦戦の予感(多浪の就職活動編#6)
IT業界を志望し、就職サイトで本エントリーを開始。志望していたIT企業に真っ先に応募。エントリーを進める中で、期待に反した厳しい現実が待ち受けていました。
6年の遅れを背負った就活、40社応募もほぼ全滅。始まった試練(多浪の就職活動編#7)
エントリーシートを40社以上提出し、適性検査にも手ごたえを感じていた私。自信満々で合否結果を待っていましたが、結果は想像以上に厳しいものでした。
唯一通過したIT企業、上々の手ごたえから一転…その結末とは?(#多浪の就職活動編#8)
40社中、書類選考を通過した唯一の企業で迎えたグループディスカッション。選考に手応えを感じていましたが、人事からの突然の呼び出しが私の運命を大きく変えました。失意の底に叩き落されることになりました。
夏のインターンが転機に!OB訪問を経て掴んだ最終面接(#多浪の就職活動編#9)
失意の底から立ち上がり、再び希望を見つけた瞬間。前回の選考での辛辣な経験から一転。OB訪問をきっかけに思いがけず、最終面接のチャンスが舞い込みました。心を躍らせながら最終選考に向かいます。
唯一の希望が砕けた瞬間。お祈りメールの衝撃と現実(#多浪の就職活動編#10)
絶望的な最終面接後、私の元に届いた不採用の通知…。再び絶望の深淵に突き落とされることとなりました。
就活絶望の12月。立ちはだかった年齢の壁とキャリアセンターで見つけた希望(#多浪の就職活動編#11)
立ちはだかった年齢の壁に悩まされ、大学のキャリアセンターに足を運ぶ決断をしました。そこでの出会いやアドバイスが、私の就職活動を再起させる転機になりました。
キャリアセンターでの相談が転機に。ポジティブに進む私の就活再挑戦(#多浪の就職活動編#12)
これまで全滅した就活をリスタート。IT企業一択でエントリーを続けました。70社に挑戦し、ようやく一歩進んだ自信を得た私。鉄道系IT企業の選考を通過した先に待っていた展開とは?
最終面接の壁。鉄道系IT企業の選考から得た気づき(多浪の就職活動編#13)
最終面接での厳しい経験を振り返り、私は大切な気づきを得ました。面接官からの言葉がきっかけとなり、IT業界にとどまらず、鉄道業界にも目を向ける決断をしました。この転機が次にどんな道を開くのか…?
大手私鉄の二次面接突破ならず…。手ごたえを感じる挑戦の日々(多浪の就職活動編#14)
ダメ元でエントリーした大手私鉄の総合職。予想外にも、一次面接を通過。その後の二次面接では大きな壁にぶつかりましたが、貴重な経験を得ることができました。
最後のチャンスに挑む。大手鉄道会社に全てを賭けた就職活動の決意(#多浪の就職活動編#15)
大手鉄道会社の現業職に応募。書類選考と一次選考も順調に進み、実質的な最後のチャンスを迎えることに。
全力を尽くした最後の一社。大手鉄道会社の選考に挑んだ日(#多浪の就職活動編#16)
志望する鉄道会社での最終面接。緊張の瞬間とそれを乗り越えた後の結果とは…?
100社以上のエントリーから辿り着いた内定。最後の望みが叶った瞬間(#多浪の就職活動編#17)
就職活動の最後のチャンス。ついに獲得した鉄道会社からの内定。多浪というコンプレックスに悩みながらも、最後まで諦めずに進んだ就職活動。最後の望みが叶った瞬間について書きました。
実質6浪から就職へ。苦難を乗り越えて再び人生のレールに乗る(#多浪の就職活動編#18)
実質6浪で大学に入学し、無事に大学を卒業。高校卒業後から10年が経ち、周囲から6年遅れて再び人生のレールに乗り直しました。これまでの挫折と苦労を振り返りました。
以上が「多浪の就職活動編編」の全18エピソードでした。
