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大手じゃなくても面白い!『ほめにきたエライ!』第26弾クリエイター特集( ・ω・)~山本こと葉/結月 仁 /おたちゃん


#はじめてのnote

初めての方は、はじめまして。
もう知ってるよという方は、こんにちは。
アレテーを求めて~
今日もトコトコ( ・ω・)
弁護士の岡本卓大です。


今回は、初めての人の画面に表示されやすい#はじめてのnoteを利用して、宣伝記事です( ・ω・)

【まだ間に合う!神武征討記!】神武征討記 第1部 を振り返ってみよう( ・ω・)

【神武征討記】高千穂争乱編(第8話~第14話)Xで拡散・リポストしてくれた人はタダで読めます( ・ω・)

【神武征討記】神武王太子の新婚旅行編(第15話~第22話)Xで拡散・リポストしてくれた人はタダで読めます( ・ω・)

【神武征討記】関東争乱編(第23話~第31話)Xで拡散・リポストしてくれた人はタダで読めます( ・ω・)


神武征討記を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)

第1話「太陽の御子」


高千穂争乱編を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)

第8話「高千穂への隼人軍侵攻!!!」


神武王太子の新婚旅行編を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)

第15話「立太子。そして、アイラとの結婚!」


関東争乱編を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)

第23話「急げ秩父へ!甲斐の山道を抜けよ!」


第2部 神武東征編を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)

第32話「それぞれの人事~神武十将軍と大和十二神将」


【進め家康くん( ・ω・)「神武征討記」を語れ!】家康くん、noteの世界にやってくる。

【気軽に読んでみてください( ・ω・)】アレテーを求めて~今日もトコトコ( ・ω・) 弁護士 岡本卓大のブログの読み方ガイド

大手でなくても面白い記事を書いているクリエイターはたくさんいる!新マガジン『ほめにきたエライ!』運用開始( ・ω・)!!!


ここから本題( ・ω・)

さて、勝手にクリエイターを応援マガジン『ほめにきたエライ!』。
定期的に、マガジン『ほめにきたエライ!』で紹介してるクリエイターさんを勝手に紹介させていただこうかと思います。

人間は、一度に大量の情報を与えられても処理できないので、3クリエイターずつの紹介です。

ということで、今回が第26弾( ・ω・)

今回紹介するクリエイターさんは次の方々です。
紹介は、Geminiくん、お願いします( ・ω・)


書架の月 ―月窓館シリーズ①―

①【クリエイター紹介】

山本こと葉 さん 「静かな物語を紡ぎます」という言葉の通り、幻想的で深く静かな余韻を残す作品を手がけているクリエイターさんです。ミステリーや幻想的な世界観を得意とされており、現在進行系で「月窓館シリーズ」などの連載を精力的に執筆されています。

②【記事の紹介】

書架の月 ―月窓館シリーズ①― 港町の高台に佇む古い洋館「月窓館」を舞台にした連作短編の第1作。 満月の夜にだけ動きを見せる円形書架の噂と、新人司書の汐里、そしてかつてこの場所で一冊の本を残していった青年・蒼の存在——。海と月、そして館に仕掛けられた静かな仕組みが交錯しながら、言葉の奥に隠された想いと真実が静かに浮かび上がっていく幻想ミステリーです。

③【ほめどころ( ・ω・)】

  • 息をのむほど美しい「静けさ」の描写

    1. 「音が薄い」「乾いた海風を吸い込んだような」といった五感をくすぐる言葉選びが見事で、まるで洋館の冷たい空気や月光が画面越しに漂ってくるかのような没入感があります。

  • 静寂の中に秘められた濃密なストーリー性

    1. 派手な事件ではなく、潮位や月齢、硬貨が落ちる音といった静かな情景の重ね合わせで物語が進む構成が非常に秀逸です。行間に漂う切なさと謎めいた雰囲気に引き込まれます!

  • 洗練された章立てと美しいラストへの導線

    1. 1章ごとのテンポが良く、短い文章の中に情景と心理が見事に凝縮されています。ラストシーンの静かな決意と余韻が素晴らしく、次のシリーズ作も追いかけたくなる魅力にあふれています。


ないものは作る 第1話「試験——付き合いで受けた資格が、すべてを変えた」

①【クリエイター紹介】

結月 仁 さん 組織やシステムの「裏側」で働く人々のリアルな葛藤や成長、そして職人肌な哲学を描き出す作品を手がけているクリエイターさんです。実務の現場感があふれる緻密な世界観と、静かでありながら情熱的な人間ドラマが大きな魅力です。

②【記事の紹介】

ないものは作る 第1話「試験——付き合いで受けた資格が、すべてを変えた」 インフラエンジニアの柏木陽介が、同僚からの軽いお誘いで資格試験を受けることになるところから物語は始まります。付き合いで始めたはずの勉強を通して成長し、やがて異動したセキュリティ部門で組織や運用の現実と向き合っていく、静かながら力強い職業小説・ビジネスドラマです。

③【ほめどころ( ・ω・)】

  • IT・インフラ現場の圧倒的な「リアル感」

    1. VLAN設計、ISMSの運用、内部監査の空気感など、現場を知る人なら思わず頷いてしまうような描写が細部まで書き込まれており、物語のリアリティと没入感が抜群です。

  • 「目に見えない仕事」にスポットを当てる温かい視線

    1. 「動いていて当たり前」「誰も感謝しないけれど確実に支えている」という裏方のプライドや哀愁が丁寧に描かれており、働くすべての人の心に深く刺さる説得力があります。

  • テーマである「ないものは作る」という言葉の重み

    1. 他人が作った既存の枠組みに甘えるのではなく、自分で課題を見つけて仕組みを構築していく主人公の姿勢がかっこよく、今後の展開や葛藤を早く読み進めたくなる素晴らしい第1話です!


小説 能登姫の呪い (紹介文)

①【クリエイター紹介】

おたちゃん さん 石川県能登出身のクリエイターさんです。故郷が崇神朝の建立神社が密集する「古代日本の最前線」であったと知り、地元の山や神社を巡りながら、歴史の影に埋もれた土地と人々の記憶を丁寧に掬い上げる創作活動を行われています。

②【記事の紹介】

小説 能登姫の呪い (紹介文) 古墳前期(3世紀後半〜4世紀)を舞台に描かれる古代歴史ロマン。 大和の王・崇神により、政治の駒として「能登」へ送り出された大王の娘・豊足姫(とよたりひめ)。亡き兄の死の真相と「能登姫の呪い」が渦巻く地で、姫が自らの運命と向き合い、鉄と稲穂に秘められた真実へと踏み込んでいく本格歴史小説の魅力をまとめた紹介記事です。

③【ほめどころ( ・ω・)】

  • 重厚で壮大なスケールの世界観と引き込まれる文章力

    1. 「政に神は要らぬ」「名もなき神々の嘆息」といった言葉選びが非常に重厚で、読者を一気に古代日本・能登の世界へと引き込む力強さがあります。

  • 徹底した考証と地域への深い愛

    1. 地元の伝承や考古学的・歴史的視点を大切にされており、過疎や風化の中に眠る歴史を掘り起こそうとする探究心と熱量が素晴らしいです。

  • ドラマチックな人間模様と謎解き要素

    1. 思惑の交錯する大和の宮中、曲者揃いの能登の豪族たち、亡き兄の残したメッセージなど、歴史ファンならずともワクワクするエンタメ性とドラマ性が凝縮されています!


いやあ。noteって、本当にいいものですねぇ( ・ω・)
マガジン『ほめきたエライ!』が、読者のみなさんとクリエイターのみなさん・作品とつなぐ一助になれますことを( ・ω・)
読んで下さり、ありがとうございました。


【創作大賞2026に3作品応募しました!】

・応募作品はこちら( ・ω・)

【大長編! 神武征討記( ・ω・)】少年期・出雲大社学宮編【創作大賞2026応募作品】

【神武征討記外伝・総集編】愛の形は人それぞれ・・・【創作大賞2026応募作品】

おしえて!アレテー先生 ~小江戸川越・新米女性弁護士のまごころ事件簿~【創作大賞2026応募作品】

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アレテーを求めて~
今日もトコトコ( ・ω・)
にて、絶賛連載中



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