大手じゃなくても面白い!『ほめにきたエライ!』第27弾クリエイター特集( ・ω・)~ 姫草ユリ子/白野 透衣/ryo Kawabe
#はじめてのnote
初めての方は、はじめまして。
もう知ってるよという方は、こんにちは。
アレテーを求めて~
今日もトコトコ( ・ω・)
弁護士の岡本卓大です。
今回は、初めての人の画面に表示されやすい#はじめてのnoteを利用して、宣伝記事です( ・ω・)
【まだ間に合う!神武征討記!】神武征討記 第1部 を振り返ってみよう( ・ω・)
【神武征討記】高千穂争乱編(第8話~第14話)Xで拡散・リポストしてくれた人はタダで読めます( ・ω・)
【神武征討記】神武王太子の新婚旅行編(第15話~第22話)Xで拡散・リポストしてくれた人はタダで読めます( ・ω・)
【神武征討記】関東争乱編(第23話~第31話)Xで拡散・リポストしてくれた人はタダで読めます( ・ω・)
神武征討記を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)
第1話「太陽の御子」
高千穂争乱編を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)
第8話「高千穂への隼人軍侵攻!!!」
神武王太子の新婚旅行編を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)
第15話「立太子。そして、アイラとの結婚!」
関東争乱編を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)
第23話「急げ秩父へ!甲斐の山道を抜けよ!」
第2部 神武東征編を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)
第32話「それぞれの人事~神武十将軍と大和十二神将」
【進め家康くん( ・ω・)「神武征討記」を語れ!】家康くん、noteの世界にやってくる。
【気軽に読んでみてください( ・ω・)】アレテーを求めて~今日もトコトコ( ・ω・) 弁護士 岡本卓大のブログの読み方ガイド
大手でなくても面白い記事を書いているクリエイターはたくさんいる!新マガジン『ほめにきたエライ!』運用開始( ・ω・)!!!
ここから本題( ・ω・)
さて、勝手にクリエイターを応援マガジン『ほめにきたエライ!』。
定期的に、マガジン『ほめにきたエライ!』で紹介してるクリエイターさんを勝手に紹介させていただこうかと思います。
人間は、一度に大量の情報を与えられても処理できないので、3クリエイターずつの紹介です。
ということで、今回が第27弾( ・ω・)
今回紹介するクリエイターさんは次の方々です。
紹介は、Geminiくん、お願いします( ・ω・)
【小説】Lv.1 天使の貴婦人VS俺 〜伝説の看護師との理想論バトル〜
①【クリエイター紹介】 姫草ユリ子さんは、noteで医療現場のリアルな実態や働く人の葛藤、人間性の本質に迫る作品を発信されているクリエイターです。作品を通じて、日々の仕事や生き方における「理想と現実」のギャップを独自の視点と深い洞察で捉え、多くの読者の共感を呼んでいます。
②【記事の紹介】 『【小説】Lv.1 天使の貴婦人VS俺 〜伝説の看護師との理想論バトル〜』は、過酷な夜勤明けの男性看護師である「俺」の前に、近代看護の母フローレンス・ナイチンゲールが突如現れるフィクション小説です。人員不足や世間の偏見、過酷な現場の理不尽さに摩耗しながらも、ナイチンゲールの厳しい名言に対して愚痴と本音で食らいつく主人公。理想論と泥臭い現実が激しくぶつかり合う中で、「記録」という行為の真の価値や、理想を抱えて戦い続ける意味を見出していく物語です。
③【ほめどころ( ・ω・)】
現場のリアリティとユーモアの抜群のセンス 夜勤明けの疲労感や「冷蔵庫のヨーグルトが雑菌の楽園」といった思わずクスッと笑ってしまう日常描写から、看護師が直面する過酷な現場の悲鳴までが生き生きと描かれています。重いテーマでありながらテンポの良い対話劇に昇華されており、ぐいぐい引き込まれます。
偉人の名言を現代の「生存戦略」として再定義する深み 綺麗事として受け取られがちなナイチンゲールの言葉を、現代の医療現場の課題に接続し直す構成が見事です。「記録=自分を守り、命を繋ぐための武器・科学」という結論へと導く展開や、『シンドラーのリスト』との対比による考察には強い説得力と知的な興奮があります。
葛藤しながら前進する働く人への熱いエール 不満を漏らしつつも踏みとどまり、愚直に命と向き合い続ける主人公の姿を通して、今まさに現場で奮闘するすべての人へ「理想を抱えて戦うことそのものが尊い」という温かい敬意と勇気を届けてくれる傑作です。
【さよならニーチェ】0話 プロローグ
①【クリエイター紹介】 白野 透衣(しろの すい)さんは、「正しいはずなのに、どこか引っかかる感情」や人間関係の静かな違和感、言葉にならない心の温度を巧みに描くWeb作家・クリエイターです。人間の心理の機微や葛藤に寄り添う繊細な描写力で、読者の心を深く揺さぶるストーリーを生み出されています。
②【記事の紹介】 『【さよならニーチェ】0話 プロローグ』は、連載小説『さよならニーチェ』の幕開けとなる短くも強烈なプロローグです。一見すると結婚し子どもにも恵まれた「理想の人生」を送っている主人公が、実は「ある裏切り」の上にその幸せを築いているという告白から始まります。遠距離の恋人・直哉への信頼の揺らぎや、掴みどころのない先輩・黒瀬との出会いによって自分自身と向き合っていく、一筋縄ではいかない物語の不穏で切ない予感を提示しています。
③【ほめどころ( ・ω・)】
一瞬で物語に引き込む圧倒的なフック 「この幸せは、ある裏切りの上に成り立っている」という衝撃的な告白から始まる構成が見事です。冒頭の数行だけで読者の心を強く掴み、「どんな裏切りがあったのか」「本当の幸せとは何か」と一気に物語の世界へ引き込む吸引力があります。
静かで静寂な中に潜む情熱と緊張感 淡々とした短い言葉の積み重ねの中に、主人公の抱える深い孤独や葛藤、逃れられない選択の重みが滲み出ています。静かなトーンでありながら、胸を締め付けるような切なさと緊迫感が漂う美しい文章表現です。
人間の複雑な感情をありのままに描く誠実さ 単なる愛憎劇ではなく、「信じたいのに信じられない」という誰もが抱えうる普遍的な心の脆さや違和感に向き合う姿勢が非常に魅力的です。これからの展開への期待と、登場人物たちの選択を見届けたくなる強い余韻を残してくれます。
【連載小説】たゆたう肖像 〜第0話 予告、あらすじ〜
①【クリエイター紹介】 ryo Kawabe(柴犬)さんは、数分で読めるショートストーリーから重厚な連載作品まで、多様な物語を親しみやすい語り口で発信されているWeb作家・クリエイターです。作品作りに対して真っ直ぐな想いを持ち、読者に寄り添う温かいメッセージとともに魅力的なストーリーを届けていらっしゃいます。
②【記事の紹介】 『【連載小説】たゆたう肖像 〜第0話 予告、あらすじ〜』は、新たにスタートする連載小説のあらすじと作品への想いが綴られた予告記事です。裏原宿のデザイン事務所で働く26歳の主人公・真由美が、仕事や恋愛の中で周りに流され葛藤しながらも、自分自身の「本当の姿(肖像)」を探して歩み出そうとする、繊細でドラマチックな等身大の成長物語が提示されています。
③【ほめどころ( ・ω・)】
主人公の揺れ動く心理を捉えた美しい表現力 「たゆたう」「手にしたものは白砂のように零れ落ちる」といった言葉選びが秀逸で、等身大の女性が抱える葛藤や不安、物語の持つ哀愁と美しさが直感的に伝わってきます。
作者の誠実さと親しみやすいお人柄 「ジャンル分けにとらわれず、生まれた感情や人間ドラマをありのまま届けたい」という執筆姿勢に誠実さが溢れています。柴犬としての気さくな語り口とあらすじの切なさとのギャップも魅力的で、読者との距離感を心地よく縮めてくれます。
連載第1話への期待感を高める見事なプロデュース 登場人物たちの人間関係や主人公の置かれた状況がコンパクトかつ鮮明にまとめられており、「この先どうなってしまうのか」「真由美はどう変化していくのか」と本編への興味と期待が一気に高まる素晴らしいプレビューです。
いやあ。noteって、本当にいいものですねぇ( ・ω・)
マガジン『ほめきたエライ!』が、読者のみなさんとクリエイターのみなさん・作品とつなぐ一助になれますことを( ・ω・)
読んで下さり、ありがとうございました。
【創作大賞2026に3作品応募しました!】
・応募作品はこちら( ・ω・)
【大長編! 神武征討記( ・ω・)】少年期・出雲大社学宮編【創作大賞2026応募作品】
【神武征討記外伝・総集編】愛の形は人それぞれ・・・【創作大賞2026応募作品】
おしえて!アレテー先生 ~小江戸川越・新米女性弁護士のまごころ事件簿~【創作大賞2026応募作品】
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神武征討記
アレテーを求めて~
今日もトコトコ( ・ω・)
にて、絶賛連載中



