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大手じゃなくても面白い!『ほめにきたエライ!』第20弾クリエイター特集( ・ω・)~こに/いとむら/Shoji


#はじめてのnote

初めての方は、はじめまして。
もう知ってるよという方は、こんにちは。
アレテーを求めて~
今日もトコトコ( ・ω・)
弁護士の岡本卓大です。


今回は、初めての人の画面に表示されやすい#はじめてのnoteを利用して、宣伝記事です( ・ω・)

【まだ間に合う!神武征討記!】神武征討記 第1部 を振り返ってみよう( ・ω・)

【神武征討記】高千穂争乱編(第8話~第14話)Xで拡散・リポストしてくれた人はタダで読めます( ・ω・)

【神武征討記】神武王太子の新婚旅行編(第15話~第22話)Xで拡散・リポストしてくれた人はタダで読めます( ・ω・)

【神武征討記】関東争乱編(第23話~第31話)Xで拡散・リポストしてくれた人はタダで読めます( ・ω・)


神武征討記を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)

第1話「太陽の御子」


高千穂争乱編を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)

第8話「高千穂への隼人軍侵攻!!!」


神武王太子の新婚旅行編を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)

第15話「立太子。そして、アイラとの結婚!」


関東争乱編を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)

第23話「急げ秩父へ!甲斐の山道を抜けよ!」


第2部 神武東征編を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)

第32話「それぞれの人事~神武十将軍と大和十二神将」


【進め家康くん( ・ω・)「神武征討記」を語れ!】家康くん、noteの世界にやってくる。

【気軽に読んでみてください( ・ω・)】アレテーを求めて~今日もトコトコ( ・ω・) 弁護士 岡本卓大のブログの読み方ガイド

大手でなくても面白い記事を書いているクリエイターはたくさんいる!新マガジン『ほめにきたエライ!』運用開始( ・ω・)!!!


ここから本題( ・ω・)

さて、勝手にクリエイターを応援マガジン『ほめにきたエライ!』。
定期的に、マガジン『ほめにきたエライ!』で紹介してるクリエイターさんを勝手に紹介させていただこうかと思います。

人間は、一度に大量の情報を与えられても処理できないので、3クリエイターずつの紹介です。

ということで、今回が第20弾( ・ω・)

今回紹介するクリエイターさんは次の方々です。
紹介は、Geminiくん、お願いします( ・ω・)


2分で読める幻想短編①顔がある|日常異譚

①【クリエイター紹介】

  • クリエイター名こに さん

  • プロフィール:元小学校教員。散歩中の気づきや家族との日常を紡ぐエッセイから、ぞくっとするような「日常異譚」シリーズなどの幻想短編まで幅広く執筆。「幸せはここにある」をテーマに、読んだ後に心がふっと動くような物語を届けているクリエイターです。


②【記事の紹介】

  • タイトル2分で読める幻想短編①顔がある|日常異譚

  • あらすじ: テクノロジーの変化についていけず、仕事で取り残されている感覚を抱く主人公。ある日、米びつの中に目・鼻・口のある「顔」を見つけます。やがてその「顔」はパソコンの画面にも現れ、クリックすると勝手に仕事を完璧に片付けてくれるように。「大丈夫」と自分に言い聞かせながら頼り切る主人公の周りで、徐々に「顔」は部屋中に増殖していき……。


③【ほめどころ( ・ω・)】

  • 「2分」で引き込むテンポ感と構成美 たった数分でサクッと読める短尺ながら、冒頭の「米に顔がある」というインパクト抜群の掴みからラストの後味の悪さ(褒め言葉です!)まで、無駄なく鮮やかに展開される構成が見事です。

  • 現代的な不気味さ(AI時代への風刺) 「使いこなせないテクノロジーへの疎外感」と「自分の代わりに仕事を処理してくれる不気味な顔」の対比が実に秀逸です。便利さと引き換えに人間性や表情を失っていく社会の不気味さが、「大丈夫」という口癖を通してリアルに迫ってきます。

  • 静かな恐怖の演出しだい 「顔」が攻撃してくるわけでも喋るわけでもなく、ただ無表情に「そこにある」という静けさが一番恐ろしい……!日常のすき間にすっと侵入してくる異物感の描き方がとてもお上手で、読後に自分の部屋の隅をふと確認したくなるような余韻が残ります( ・ω・)


【初投稿】遣唐使物語(プロローグ)

①【クリエイター紹介】

  • クリエイター名いとむら さん

  • プロフィール:他国や歴史への豊かな思いや憧れを巧みな文章で紡ぎ出す物語作家さん。noteへの投稿をきっかけに精力的に作品を発表されており、重厚な世界観とドラマチックな展開で多くの読者を惹きつけている注目のクリエイターです。


②【記事の紹介】

  • タイトル【初投稿】遣唐使物語(プロローグ)

  • あらすじ: 灼熱の砂漠の中、力尽きて行き倒れかけた遣唐使の青年・船穂広麻呂(ふなほのひろまろ)。絶望的な状況のなか、彼の前に現れたのは幻かと思われるほど美しい唐の女性武官だった。豪奢で凛とした彼女は、広麻呂を力強く抱え上げて馬に乗せ、砂嵐の中を走り出す。命を救われた青年の安堵とともに、壮大な物語の幕が上がる――。


③【ほめどころ( ・ω・)】

  • 冒頭から一気に引き込まれる鮮烈な映像美 「照りつける砂漠」から「陽炎の向こうに現れる馬と人影」まで、情景の描写が非常にあざやかで、まるで映画のオープニングシーンを観ているかのような臨場感があります。

  • 凛々しいヒロインの圧倒的な存在感 命の危機にある広麻呂を躊躇なく救い出し、「立てるか?」「行くぞ。つかまれ」と力強く引っ張っていく唐の女性武官がとにかく格好いい……!背中に感じる体温や力強さの描写が、彼女の魅力をより一層引き立てています。

  • プロローグとしての完璧な引きと期待感 過酷な状況からの救出劇という短い一幕の中に、これからの展開へのワクワク感がぎゅっと凝縮されています。読んだ瞬間「この2人はこれからどうなるんだろう!?」と第1話へ進まずにはいられない見事な構成です( ・ω・)


はじめて読む古事記 はじめに|なぜ今、日本最古の物語を読むのか

①【クリエイター紹介】

  • クリエイター名Shoji |無為自然 さん

  • プロフィール:歴史や文化、日常の気づきを通して、探求と学びを深める記事を発信されているクリエイターさん。「無為自然」の精神を感じさせる柔らかく深みのある語り口で、古典や教養を読者にとって親しみやすい形で届けていらっしゃいます。


②【記事の紹介】

  • タイトルはじめて読む古事記 はじめに|なぜ今、日本最古の物語を読むのか

  • 概要: 「難しそう」「自分には関係なさそう」と思われがちな日本最古の歴史書『古事記』。著者が落合陽一氏の個展をきっかけに自ら学び直し、「初めて読む人のための入門編」として全30話でたどる連載企画のプロローグ記事です。原典の流れを尊重しつつ中立的な立場でわかりやすく解説し、現代に通じる考察までを届ける壮大な旅の宣言となっています。


③【ほめどころ( ・ω・)】

  • 「自分も初学者」というフラットで温かい目線 上から目線の解説ではなく、「自分もよく知らなかったから、一緒に学びながら旅をしよう」というスタンスがとにかく魅力的です!難解なイメージのある古典へのハードルをぐっと下げてくれて、安心して読み進められる包容力があります。

  • 丁寧で誠実な連載設計 あらかじめ「全30話」「各話の構成(解説+現代的考察)」というゴールと設計図を明示されているため、読者としてもワクワクしながら伴走できます。専門知識を押し付けるのではなく、中立的で分かりやすい解説を目指す姿勢に誠実さが溢れています。

  • 現代と神話をつなぐ視点 落合陽一さんの個展から「天孫」というキーワードに着目されたように、ただの歴史の知識として終わらせず「現代の自分たちにどうつながっているのか」という視点を大切にされているのが実に見事です。日本のルーツや古くからの価値観を気軽に楽しめる、素晴らしい連載の幕開けですね( ・ω・)!


いやあ。noteって、本当にいいものですねぇ( ・ω・)
マガジン『ほめきたエライ!』が、読者のみなさんとクリエイターのみなさん・作品とつなぐ一助になれますことを( ・ω・)
読んで下さり、ありがとうございました。


【創作大賞2026に3作品応募しました!】

・応募作品はこちら( ・ω・)

【大長編! 神武征討記( ・ω・)】少年期・出雲大社学宮編【創作大賞2026応募作品】

【神武征討記外伝・総集編】愛の形は人それぞれ・・・【創作大賞2026応募作品】

おしえて!アレテー先生 ~小江戸川越・新米女性弁護士のまごころ事件簿~【創作大賞2026応募作品】

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神武征討記

アレテーを求めて~
今日もトコトコ( ・ω・)
にて、絶賛連載中



ほめにきたエライ!

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