大手じゃなくても面白い!『ほめにきたエライ!』第28弾クリエイター特集( ・ω・)~ こより/NoboruTakahashi/縫魔妖斗
#はじめてのnote
初めての方は、はじめまして。
もう知ってるよという方は、こんにちは。
アレテーを求めて~
今日もトコトコ( ・ω・)
弁護士の岡本卓大です。
今回は、初めての人の画面に表示されやすい#はじめてのnoteを利用して、宣伝記事です( ・ω・)
【まだ間に合う!神武征討記!】神武征討記 第1部 を振り返ってみよう( ・ω・)
【神武征討記】高千穂争乱編(第8話~第14話)Xで拡散・リポストしてくれた人はタダで読めます( ・ω・)
【神武征討記】神武王太子の新婚旅行編(第15話~第22話)Xで拡散・リポストしてくれた人はタダで読めます( ・ω・)
【神武征討記】関東争乱編(第23話~第31話)Xで拡散・リポストしてくれた人はタダで読めます( ・ω・)
神武征討記を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)
第1話「太陽の御子」
高千穂争乱編を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)
第8話「高千穂への隼人軍侵攻!!!」
神武王太子の新婚旅行編を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)
第15話「立太子。そして、アイラとの結婚!」
関東争乱編を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)
第23話「急げ秩父へ!甲斐の山道を抜けよ!」
第2部 神武東征編を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)
第32話「それぞれの人事~神武十将軍と大和十二神将」
【進め家康くん( ・ω・)「神武征討記」を語れ!】家康くん、noteの世界にやってくる。
【気軽に読んでみてください( ・ω・)】アレテーを求めて~今日もトコトコ( ・ω・) 弁護士 岡本卓大のブログの読み方ガイド
大手でなくても面白い記事を書いているクリエイターはたくさんいる!新マガジン『ほめにきたエライ!』運用開始( ・ω・)!!!
ここから本題( ・ω・)
さて、勝手にクリエイターを応援マガジン『ほめにきたエライ!』。
定期的に、マガジン『ほめにきたエライ!』で紹介してるクリエイターさんを勝手に紹介させていただこうかと思います。
人間は、一度に大量の情報を与えられても処理できないので、3クリエイターずつの紹介です。
ということで、今回が第28弾( ・ω・)
今回紹介するクリエイターさんは次の方々です。
紹介は、Geminiくん、お願いします( ・ω・)
00.暮らしの森
①【クリエイター紹介】
クリエイター名:こより|暮らしの森の管理人 さん
プロフィール・魅力:深い森の奥にある集落「暮らしの森」をそっと見守り、住人たちの日常や小さな物語を届けてくれる管理人さんです。「人とのつながりが物語になり、歩いた足跡が森の地図になっていく」「読む場所ではなく、帰ってこられる場所を目指して」というコンセプトのもと、心温まる世界観を発信されています。
②【記事の紹介】
記事タイトル:00.暮らしの森
概要:連載のプロローグとなる挨拶記事です。「暮らしの森」とはどのような場所なのか、そして現実世界からその森を見守る管理人の想いが優しく語られています。ささやかな日常の出来事の中に、毎日を少し楽にする知恵や工夫、生きるヒントが詰まった物語の始まりを感じさせる内容です。
③【ほめどころ( ・ω・)】
世界観への没入感と誘いの美しさ:「深い森の奥に、小さな集落がある。」という静かで幻想的な語り出しから、一瞬で物語の世界引き込まれます!絵本やファンタジーの扉を開くようなワクワク感があります。
読者によりそう温かいメッセージ:「忙しい日常の合間に、この森で過ごす時間がほんの少しでも心の休憩になれば」という優しさが溢れており、ホッと一息つきたい時に訪れたくなる安心感に満ちています。
これからの連載への期待感:「知恵や小さな工夫が混ざり込む」「帰ってこられる場所」という言葉通り、単なるフィクションにとどまらず、読者の日常にも寄り添ってくれる作品になりそうな予感と楽しみに溢れています!
【ホラー小説】赤い空域 第1章|第1話
①【クリエイター紹介】
クリエイター名:NoboruTakahashi さん
プロフィール・魅力:ホラー、恋愛、SFを中心にハイクオリティな小説を執筆されているクリエイターさんです。洗練された文章表現と息をのむテンポ感で読者をぐいぐい引き込む物語を展開されており、本作『赤い空域』は「創作大賞2026 ホラー小説部門」の応募作品(全23話完結済み)としても注目を集めています。
②【記事の紹介】
記事タイトル:【ホラー小説】赤い空域 第1章|第1話
概要:オカルト雑誌『月刊アトラス』のライター・相良が、深夜の編集部でSNSに流れる奇妙なタグ「#航空障害灯」と一本の動画に行き当たるプロローグ。高層ビルの赤い点滅灯に隠された違和感と、東京を徐々に蝕んでいく不可解な怪異の始まりを描いた現代オカルトホラーの第1話です。
③【ほめどころ( ・ω・)】
五感を刺激する圧倒的な臨場感:「冷めたコンビニコーヒー」「カップラーメン」「古いインク」といった深夜編集部の匂いの描写から始まり、一瞬で物語のリアルな空気感に引き込まれます!
軽妙な会話とジワリと押し寄せる不気味さのギャップ:編集長・荒巻と相良の軽快でどこかコミカルな掛け合いが心地よい一方で、動画に潜む異物感や違和感が徐々に忍び寄ってくる静かな恐怖の演出が見事です。
抜群のプロローグ構成:ありふれた都市の風景(航空障害灯)に潜む異常さと、「嘘をつく人間の匂いがない」リアリティ。読者に「この怪異の正体は何だろう?」と強い興味を抱かせる、第一話として完璧なフックになっています!
『スキンド・パスト(愛の皮剥ぎ)』第1話
①【クリエイター紹介】
クリエイター名:縫魔妖斗 / Ayato Nuima | AI Creator さん
プロフィール・魅力:AIとともに架空の街「縫牢街」を起点として、音楽・ゲーム・物語など多岐にわたる作品を制作されているクリエイターさんです。ダークで魅惑的な世界観と、読者の心をつかんで離さないエッジの効いたストーリーテリングが大きな魅力です。
②【記事の紹介】
記事タイトル:『スキンド・パスト(愛の皮剥ぎ)』第1話
概要:不倫相手と肌を重ねた面積と時間に応じて、自身の皮膚が自動的に剥がれ落ちるナノマシン刑『ジャスティス・スキン』が導入された社会を描くディストピアホラー。「自分だけは大丈夫」と高をくくっていたサラリーマン・滝口修平が、40分間の密会の代償として激痛と社会的な崩壊に直面する衝撃的な第1話です。
③【ほめどころ( ・ω・)】
ショッキングで唯一無二の設定:不倫の代償が「物理的に皮膚が剥がれる」という視覚的・生理的な恐怖に直結したコンセプトが非常に斬新で、一気に物語へ引き込まれます!
身体的恐怖(ボディホラー)の生々しい描写:「ベリベリ」という引き裂き音や、服の摩擦で崩れる皮膚、剥がれた後の赤肉や脂肪の描写など、痛みがダイレクトに伝わってくるような圧巻の情景描写です。
テーマ性の強さとエピローグの説得力:物語本編の凄惨さだけでなく、最後に添えられた現実の社会や倫理観への鋭い問いかけが作品のメッセージ性を引き立てており、読後に強い余韻を残す見事な構成になっています!
いやあ。noteって、本当にいいものですねぇ( ・ω・)
マガジン『ほめきたエライ!』が、読者のみなさんとクリエイターのみなさん・作品とつなぐ一助になれますことを( ・ω・)
読んで下さり、ありがとうございました。
【創作大賞2026に3作品応募しました!】
・応募作品はこちら( ・ω・)
【大長編! 神武征討記( ・ω・)】少年期・出雲大社学宮編【創作大賞2026応募作品】
【神武征討記外伝・総集編】愛の形は人それぞれ・・・【創作大賞2026応募作品】
おしえて!アレテー先生 ~小江戸川越・新米女性弁護士のまごころ事件簿~【創作大賞2026応募作品】
歴史の糸を紡ぐのは誰だ!?
弁護士 岡本卓大の描くかつて無いスペクタルドラマ!
神武征討記
アレテーを求めて~
今日もトコトコ( ・ω・)
にて、絶賛連載中



