中国に乗っ取られる日本(3)❣️🐸🍿
中国人が日本の不動産を爆買いしまくっており、その影響で賃貸マンションを追い出される日本人の被害者が続出しています。
それだけでなく、日本の大学も中国人留学生による乗っ取りが進行中である
という記事を前回までにご紹介しました。
今回はこの中国が他国を侵略してきた歴史的手法について解説をしている記事をご紹介したいと思います。
奴らは自分たちに都合よく歴史を書き換えて、歴史上の真実を消去することで奴らがやっている他国への侵略行為を正当化し、既成事実化するのです。
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中国人は「チンギス・ハンは中国の英雄」と本気で信じている…習近平が推し進める「歴史の書き換え」の悪辣さ
2025/03/10 7:00
人民解放軍作成の地図に描かれた中国の野望

中国政府による少数民族の弾圧が続いている。南モンゴル出身で静岡大学教授の楊海英さんは「根底には、歴史を自国にとって都合のいいものにする『歴史改竄』がある」という。ライターの山川徹さんが聞いた――。(前編/全2回)
中国によって私の故郷の歴史は塗り替えられている
――楊先生は、中国政府による「歴史の書き換え」について、これまで幾度も警鐘を鳴らしてきました。歴史の書き換えは、日本にどのような影響を及ぼすのでしょうか。
【楊】中国政府による歴史の改竄を他人事だと感じて、日本への影響を懸念する人は少ないかもしれません。
しかし、2026年には在留中国人が100万人を突破する日本にも降りかかってくる危険性があります。
私は中国東北部の南モンゴル(編集註:中国は「内モンゴル自治区」と呼称。本稿では南モンゴルで統一)のオルドスという町でモンゴル人として生まれました。
いま私の生まれ故郷では、まさに歴史の書き換えが行われ、固有の文化や紡いできた歴史が塗り替えられようとしています。

中国には56の少数民族が存在します。南モンゴルには漢族、モンゴル族、半周族などさまざまな民族が暮らしています。自治区内の小中学校は、中国語学校とモンゴル語学校にわかれていました。
モンゴル人の子どもはモンゴル語学校に通ってモンゴル語で授業を受け、モンゴルの歴史や道徳などを学んでいました。
しかし、2020年9月から、突然、南モンゴルのすべての小中学校でモンゴル語やモンゴル史の教育が禁止されたのです。
歴史の授業はもともと中国史がメインだったので、モンゴル人は日本人よりも自民族の歴史を知りません。それが完全に消えることになる。
道徳の授業では、共産党の思想が唯一の正しい価値観であり、中国共産党だけが人民を幸せにできるというプロパガンダを注入されているのです。

モンゴル語で書かれた書籍すら消えた
そもそも南モンゴルは、13世紀にチンギス・ハンが築いた大帝国の一部でした。
1949年の中華人民共和国の成立とともに現在の南モンゴルとなりましたが、文化大革命(1966~76年)の時代に激しい同化政策が行われ、34万6000人が不当に逮捕されました。
かねてから南モンゴルの草原は、漢人によって田畑に開墾されていたのですが、乾燥地帯のためすぐに砂漠化が進んでしまった。
その結果、モンゴル人の伝統である遊牧ができなくなり、政策として定住を強いられました。農耕技術がないのでうまくいくはずもなく、豊かな中国人と彼らに雇われるモンゴル人という構図ができあがったのです。

そして現在。中国出身のモンゴル人にとって、母語であるモンゴル語が、アイデンティティを守る最後の砦だったのですが……。
モンゴル語が禁止されたのは民族学校だけではありません。モンゴル語の看板は撤去され、書店ではモンゴル語で書かれた本が消えてしまいました。
モンゴル語禁止から5年たった今、南モンゴル出身の来日留学生と接していると、その影響は年々深刻になっていると言わざるをえません。
中国政府による歴史の書き換え、公式見解を信じるモンゴル人留学生が増えました。モンゴル語禁止以前は、日本で数カ月も過ごせば、中国政府が話す歴史とは異なる国際的にスタンダードな歴史を受け入れられる留学生がほとんどだったのですが、いまはもっと時間がかかります。
「漢民族」が住むところ=中国
――中国政府の公式見解とはどんな歴史なのでしょう。
たとえば、中国政府はロシア領の世界でもっとも深いバイカル湖を中国の領土だと主張しています。
根拠は、バイカル湖があるロシア連邦のブリヤート共和国には、中国にも住んでいる少数民族のブリヤート・モンゴル人が暮らしているからです。

――しかし、ブリヤート・モンゴル人はロシアに住んでいるから中国には関係ないように思います。また、清朝は、56の少数民族のひとつ満州族の王朝ですよね。
そこが、中国政府の歴史の書き換えのポイントです。
中国では、漢民族以外の56の少数民族は、漢民族から枝分かれしたサブグループという位置づけになっています。
彼らも大きくは漢民族という括りに。つまり、「漢民族」が住むところ=中国になっている。
「漢民族=中華民族」もしくは「中華民族=漢民族」。これがいわゆる大漢民族主義です。
中国の隣国カザフスタンのバルハシ湖の近くには18世紀の清朝時代の遺跡がたくさん残っています。近隣の人々が清朝の皇帝に貢ぎ物を送っていた記録もあり、ここは清朝最盛期の領有地でした。
我々には理解しがたいですが、大漢民族主義では、中華民族のサブグループである満州族が樹立した清朝の版図だったバルハシ湖も「我が領土」という考え方に発展します。その影響か、現在バルハシ湖は中国人観光客にも人気のスポットです。
最近では、インドネシアとマレーシア、ブルネイの領土であるボルネオ島に対しても領土を主張しはじめました。
理由はボルネオ島から漢の時代の須恵器が出土するからだそうです。その理屈だと後漢時代の金印や鏡が残る日本も中国の領土になってしまいます。
かつての異民族も今は漢民族
いま中国では、満州人やモンゴル人、チベット人、ウイグル人らに対して、民族という言葉を使わずに、「族群」(英語ではエスニック・グループ)という呼び方をします。
実は、中国では1990年代まで少数民族に対し、英語の「ネーション」を使って、モンゴルネーション、ウイグルネーション、チベットネーション……としていました。エスニック・グループはアメリカ的な概念なので、中国には馴染まないと考えていたのです。
それが、1990年代に、ネーションはまずいと気がついた。
マルクスやレーニン、スターリンの概念では、国民国家を形成できる権利や、独立の権利を持つ民族がネーションだからです。
そこで急いで、中国政府はネーションをエスニック・グループに書き換えた。だから私はいまだにエスニック・グループではなく、モンゴルネーションと言い続けています。
言葉遊びのように感じる人もいるかもしれませんが、当事者として深刻です。
かつて中国では、モンゴル族や満州族などの北方民族を北疆、匈奴、突厥などと呼んでいました。
漢民族ではない“異民族”の北疆はモンゴル帝国を築き、匈奴や突厥も王朝を打ち立てた。隋の建国者の楊氏も唐の建国者の李氏も、鮮卑族というモンゴル人の出身です。
チンギス・ハンは中華民族の英雄
歴史を学んだ日本人であれば、中国の歴史は、漢民族が一貫して支配し続けたのではなく、さまざまな民族が広大な国土にやってきては居つき、そして戦いに敗れまた新たな民族が国を築いたことを知っているはずです。
しかしながら、いまの中国政府からしてみれば、すべて漢民族が築いた「我が国」という位置づけに改竄しているのです。
中国では、モンゴル帝国ならびに元について、13世紀にモンゴル人が中国やユーラシアを征服して誕生した王朝だとは決して教えません。あくまでも中国の地方政権だと教えます。
だから、中国では、チンギス・ハンは中華民族の英雄であり、ユーラシア大陸全体で国土を開拓した中国人として教えられます。

――一般的な中国人は、チンギス・ハンが中華民族だったと本当に信じているのですか?
はい。それこそが、歴史の書き換えであり、中国政府の教育の賜なのでしょうね。中国国内の南モンゴルには、少数民族のモンゴル人たちがいる。
モンゴル人は中華民族のサブグループだという意識になるので、教育によって「チンギス・ハン=中華民族の英雄」という共通認識になったのです。
中国政府の詭弁
2006年はモンゴル帝国成立800周年でした。モンゴル国では大々的に祝っていましたが、中国のモンゴル人が祝うのは禁じられました。
またモンゴル文化ではなく、草原文化と言うように強制されました。やがて草原文化もダメになり、いまは北疆文化と呼ぶように決められています。
日本人が天皇を精神の拠り所にするように、私たちモンゴル人のアイデンティティを支える誇りがチンギス・ハンであり、チンギス・ハンが築いたモンゴル帝国です。
私たちの英雄が、中国人だとされるのは、本当に悔しいし、許しがたい。
では、中国の見解として、南モンゴルの北にモンゴル国が独立しているのはどう考えているのか。
中国では、帝政ロシアと日本、そして悪いモンゴル人が、善良なモンゴル人をたぶらかして、中華民族の族群であるモンゴル人を分断し、独立させたという歴史になっています。
――中国の政治家や官僚は、一般的な世界史を理解しながらも、国民には政府の公式見解を教えているわけですね。
その文脈で注目したいのが、1990年代後半にアメリカのハーバード大学のマーク・エリオットが提唱した「新清史」です。
「新清史」とは、清朝を中国史の枠組みではなく、満洲語やモンゴル語、チベット語、チュルク語などの一次資料を読み直し、「清朝=ユーラシアの帝国」として再評価すべきだとする概念です。
「正しい歴史」を消すために弾圧を強める
当初、漢人の研究者にも「新清史」は歓迎されました。なかには、満洲語やモンゴル語を学ぼうとした研究者もいました。
しかし2000年代に入り、中国国内で猛烈な「新清史」批判キャンペーンが起こりました。我々を滅ぼそうとするアメリカ帝国主義の学者による野心的な歴史観だ、と。
ただ、批判にたずさわった漢人の研究者は今も内心では「新清史」こそが、真実の歴史だと思っているはずです。
「新清史」の原形となったのが、日本人学者による研究です。東洋史学者の岡田英弘さんの『世界史の誕生』では世界史のはじまりをモンゴル帝国によるヨーロッパや中国との接触に求めています。
また、歴史学者でモンゴル帝国史を研究した杉山正明さんの一連の著作も大きく影響を与えています。
最近失脚しつつありますが、王おう岐山きざんという習近平の盟友がいます。2015年、当時は事実上のナンバー2だった彼は岡田さんの『世界史の誕生』や杉山さんの著作を読んだと語っています。

その話を聞いた岡田さんの関係者は純粋に喜んでいましたが、私はマズいな、と感じました。
というのも、中国の公式見解や大漢民族主義とはそぐわない「新清史」のような歴史観を打ち消すために、少数民族政策に落とし込まれる危険性を孕んでいるからです。
決して日本もひとごとではない
案の定、2015年頃からウイグルへの弾圧が激しさを増しました。母国語を奪って、ウイグル人女性と漢人を結婚させて、言葉や身体的な特徴を消し、漢族と同化させようとしています。
その5年後には、先述したモンゴル人への母語教育や歴史教育が禁止されました。
中国政府の中枢にとって、「新清史」は少数民族たちのアイデンティティを確立させ国社会を根底から崩す概念だと危機感を抱いた証左です。
いまも中国政府は歴史の書き換えに躍起になっています。その成果のひとつが、チンギス・ハンの中華民族化であり、香港やウイグルでの弾圧です。
中国でモンゴル人として生まれ、日本で暮らすからこそ、私はこうした中国の歴史の書き換えや他民族への弾圧は、日本にとっても決してひとごとではないと感じるのです。
実際、日本にじわじわとチャイナリスクが浸透してきています。これについては後編でお話しします。(後編へ続く)
上にご紹介した記事の「後編」は、順番が前後してしまいましたが、私が前回にご紹介したこちらの記事になります❣️🐸🍿
ちなみにご紹介した記事で登場していた「チンギス・ハン」は日本では「チンギス・カン」として知られていますが、れっきとしたモンゴル生まれのモンゴル帝国初代皇帝です。
中国はすでに大量の中国人を日本国内に移住させており、その勢いはとどまる気配がありません。
なぜなら、中国の傀儡(かいらい)である日本政府も中国に協力して共に中国人の日本国内移住を支援しているからです。
こんな動画を発見しました❣️🐸🍿#日本が中国人だらけになる🌸🐰🌸 pic.twitter.com/9699F3KW3H
— RabbitSoldier18🌸🐰🌸 (@RabitSoldier18) July 9, 2024
中国が日本を乗っ取る戦略は長い年月をかけて着々と進んでいます。
現状としてすでに日本の各地で中国人らが繁華街を占領して「外国人自治区化」しています。
「買い物なんかせえへんよ、もったいない」「高い。最悪」日本人にも外国人にも嫌われる“黒門市場”変わり果てた姿
投稿日:2024年09月02日 15:54
―[ルポ 買われる[日本の繁華街]]―
’24年の訪日外国人の数は3450万人、消費額は約7兆円に上ると予測され、過去最高を更新する見通しだ。
だがその水面下で日本の繁華街が今、外国資本に買われているという“地殻変動”も起きていた。
地元民も呆れる黒門市場

海外勢に買われる繁華街。この潮流は、東京だけではない。大阪出身の記者が現地へと向かい、現状を視察した。
まず訪れたのは、大阪市・日本橋にある商店街「黒門市場」。1902年開業の歴史ある商店街で、かつては浪速の台所として繁栄。記者にとっても思い出の場所だ。
しかし、眼前に広がるのは大きく様変わりした姿だった。一切の誇張なく、店員の呼び込み以外で日本語がほとんど聞こえないのである。入店した寿司屋で話を聞いた。
「中国人、韓国人がほとんど。日本人は常連以外ほぼ来ません。最近、SNSでぼったくり商店街とか言われて、変なユーチューバーもよく来る。
ここらの飲食店は今や海外資本だらけ。安い食材をありえない価格で提供してるから、すぐわかりますよ」
事実、近年はインバウンド向けに商品価格が高騰。エビ天一本2000円、黒毛和牛串一本1500円など強気すぎる値段が目につく。道行く老婆に声をかけると「買い物なんかせえへんよ、もったいない」とバッサリ。
翻訳機片手にアメリカ人観光客に意見を求めても「高い。最悪」とだけ返ってくるありさまだった。
外国人自治区化する島之内…人民元が使える店も出現

さらに衝撃の光景が広がるのは、道頓堀ほど近くにある島之内エリア。昔から外国人が多く危険と言われており、記者も初来訪だ。
近年は「ガチ中華」が味わえるとしてテレビでも紹介されているようだが、一歩足を踏み入れるとその異様さはすぐにわかる。
「看板に日本語がまったく書かれていない……」
度肝を抜かれたのが、中国人客の中には人民元で会計する人もいたことだ。これって、税金はきちんと計上できるのだろうか……。ミナミで働く知人に話を聞いた。
「現地人すら島之内には近寄らない。ガチ中華ともてはやしているが、要は人が住み着いて自治区化しているだけ」


ミナミの行く末は、果たしてどうなってしまうのか。
千日前「味園ビル」閉鎖。一体誰の手に?

かつて日本最大のキャバレーと言われ、千日前のランドマークとして威容を誇る味園ビル。個性的な飲み屋が並ぶ我が青春の酔いどれが、今年いっぱいで閉店するという。とある店舗のマスターは寂しげに話す。
「中国人が土地を買い取ったとか、噂が飛び交ってる状態やけど、シンガポール系に買われるんじゃないかっていう説が現状、一番有力かな」
真偽を確かめるべく、ビルの所有者に電話するも「答えられません」とのことだった。
老朽化は致し方ないが、閉鎖後の動向まで明らかにされないと、常連客やファンも納得できないだろう。
取材・文/週刊SPA!編集部 撮影/高橋宏幸
こういった中国による日本の乗っ取り戦略は、今後さらに加速していくものと考えられます。奴らが本気で日本の乗っ取りをやっていることを日本国民全員が認識し、深刻に国が失われつつある危機感を持つ必要があります❣️🐸🍿

以前にもご紹介しましたが、もう一度こちらの動画を貼っておきます。
こんな動画を発見しました❣️🐸🍿
— RabbitSoldier18🌸🐰🌸 (@RabitSoldier18) April 22, 2024
これは本当なのですか⁉️
本当であればヤバくないでしょうか‼️#日本の国防が危ない#自衛隊乗っ取り🇨🇳🌸🐰🌸 pic.twitter.com/pZhPzrgiOi
こんな動画も発見しました❣️🐸🍿
— RabbitSoldier18🌸🐰🌸 (@RabitSoldier18) April 22, 2024
👇#中国の嘘と朝日新聞🇨🇳#朝日新聞は東亜日報です🙏🌸🐰🌸 pic.twitter.com/pwnwbJELC7
こんな動画がありました❣️🐸🍿#中国が日本を乗っ取る計画🇨🇳🌸🐰🌸 pic.twitter.com/tk6CrA3kHn
— RabbitSoldier18🌸🐰🌸 (@RabitSoldier18) July 12, 2024
こんな動画もありました❣️🐸🍿#外患誘致罪です#緊急事態条項は法律違反🌸🐰🌸 pic.twitter.com/NyBObjpV9E
— RabbitSoldier18🌸🐰🌸 (@RabitSoldier18) July 12, 2024
ついてにこんな動画もありました❣️🐸🍿#通州事件#国防法 pic.twitter.com/P8PKBoGcgP
— RabbitSoldier18🌸🐰🌸 (@RabitSoldier18) March 17, 2025
ちなみに上の動画に登場している石濱哲信氏は、日防隊という「日本の民間防衛組織」を主宰しているそうです。
ちなみに石濱哲信氏が2021年に立ち上げた「日本保守党」はこちらに解説があります。
ちなみに百田 尚樹氏が2023年に立ち上げた「日本保守党」は全くの別物です。私も初めのうちは同じものであると勘違いをしていました。
石濱氏に関してはこちらの記事で解説してあります。
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自民党は統一教会とのつながりを作った岸信介政権の当時からすでに日本の国を破壊する工作活動を強力に推進していますが、安倍政権の時からさらにその勢いをつけて大量の中国人を日本国内に移住させる計画を推進しています❣️🐸🍿
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あべしは🇨🇳中国人を大量入国させています❣️🐸🍿
— RabbitSoldier18🌸🐰🌸 (@RabitSoldier18) April 22, 2024
短期間で中国人に永住権を与える。
👇#圧倒的に中国人が多いです🇨🇳🌸🐰🌸 pic.twitter.com/PcOjCz3x6P
日本政府はどうして日本国民の税金をこんなことに使うのでしょうか⁉️#中国人は祖国へ強制送還してください🙏🌸🐰🌸 pic.twitter.com/HDSBKE1l2J
— RabbitSoldier18🌸🐰🌸 (@RabitSoldier18) April 22, 2024
すでに日本国内に入国した中国人は、有事の際に祖国に協力を強制する「国防動員法」によって、中国人スパイになります。
その後2017年に施行された「国家情報法」では平時にも中国政府の情報工作活動への協力を義務づけられました。
彼らは祖国に協力しなければ、反逆罪に問われてしまいます。協力の方法も、情報収集、破壊工作、現地での乗っ取り工作……といろいろ 考えられます。
日本にはスパイ防止法がないので、スパイ天国なのです❣️🐸🍿
— RabbitSoldier18🌸🐰🌸 (@RabitSoldier18) April 22, 2024
これはヤバすぎる‼️#スパイを罰する法律がない🌸🐰🌸
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「スパイ防止法」がない日本https://t.co/byuBXOz4YK



自民党はこのすべてを知った上で大量の中国人を日本国内に招き入れているのですから、論理的思考をすれば日本を破壊している自民党そのものが、全員反逆罪(日本では外患誘致罪=死刑)に該当することになります。
プーチン大統領が自民党指導者は日本民族ではないと指摘しています。


この辺の詳しい解説はこちらの記事にまとめてあります。
👇

自民党だけにとどまらず、日本政府の内部に巣食っている国会議員は全員が外患誘致罪(=国家反逆罪)に該当するといえます❣️🐸🍿
未遂や共犯ももちろん処罰の対象になります。

この件に関してはこちらに関連記事をまとめてあります。
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