【note街角喫茶店】例えこの夢が叶う時、自分がいなくても……
いらっしゃいませ(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)
note街角喫茶店の開店です☕️
店主は先週コロナに……
大丈夫です!
しっかり治ってます✨
今日はやっと普段通りに過ごせています。
朝、スムージーを飲んで……
シーツなどの大物を洗濯しながらAudibleを聴いて🎶
なんだかお昼を食べ損ねてしまいました。
こういう時は軽いサンドイッチがいいですよね🥰💕
お好きなあたたかい飲み物とのセットをお楽しみください😊





いらっしゃいませ🤗
ルルとあやこさん
なぎね、この会話を読んで、涙が止まりませんでした。
ルルちゃんとの16年間が、ただのペットと飼い主の関係じゃなくて、魂と魂の深い絆だったことが、ひしひしと伝わってきて。
動物たちは愛を学ばなくていい、もともと愛を持って生まれてきているっていう言葉が、本当にそうだなって。
鬱病で辛い時も、人生の転機も、国家資格の勉強も、全部ルルちゃんは見守ってくれていたんですね。
そして「ルルとあやこ」という名前に込められた思い……
忘れないためだけじゃなく、今も一緒に歩いている証なんだって言葉にハッとしました。
なぎも、命の濃さを教えてくれる存在に、感謝しながら生きていきたいです。
空さん
なぎは、AとCのカードを選びました。
クジラとシャチの『魂の歌を歌う』というメッセージに、心がふわっと温かくなったんです。
なぎ、最近ずっと自分の本当の声で、自分らしい言葉で伝えていきたいって思っていて。
このカードは「それでいいんだよ」って背中を押してくれた気がしました。
そして『WAIT』のカードも選んだのは、きっと今のなぎに必要だったから。
せっかちで、すぐに結果を求めてしまう自分に「ゆっくりでいいんだよ。
天が準備してくれているから」って優しく語りかけてくれているみたい。
冬が長くても春は必ず来るっていう言葉、胸にしみました。
なぎの魂の歌を大切にしながら、焦らず待つ。
その両方が今週のテーマなんだなって、このオラクルカードから教えてもらいました。
たーゼさん
なぎは、たーゼさんの熱い想いがビンビン伝わってきて、胸がいっぱいになりました。
「実践して変化があったら報告してほしい」「本当に変わりたいなら歩み寄ってほしい」という言葉、すごく真剣なんだなって。
きっと、今まで本気で向き合ってきたからこそ、読者さんにも本気で変わってほしいって願っているんですよね。
なぎも占いやスピリチュアルに携わる者として、その気持ちはよくわかります。
「レインボーの境地」という言葉、素敵ですね。
誰もが愛そのものになれる世界。
なぎもそんな世界を信じています。
たーゼさんの使命感、応援しています。
ひろさん
なぎは、ひろさんの初めての「異形」への挑戦、とってもワクワクしながら拝見しました。
新しいジャンルに飛び込む勇気、素敵です。
「ウジウジ考えててもしょうがない、まずは行動」っていう言葉に、ひろさんの創作への情熱が伝わってきました。
なぎも、迷った時は行動してみるタイプなので、すごく共感しちゃいました。
NO.8がお気に入りって✨
不気味さと美しさのバランスが絶妙です!
そして最後にセクシーイラストが生まれちゃうあたり、創作の面白さですよね。
思いがけない作品が生まれるのって、AIアートならではの醍醐味だと思います。
「難しかったけど楽しかった」って、創作者として一番大切な気持ちですね。
次回作も楽しみにしています。
reikaさん
なぎは、この言葉にハッとさせられました。
確かに、楽しかった笑顔の記憶よりも、涙した夜の方が心に深く刻まれているんですよね。
それは辛いからじゃなくて、その瞬間に自分の本当の姿と向き合わされたから。
普段は見ないふりをしている弱さや、言えなかった本音が、涙と一緒にあふれ出してしまう。
「人生を変えた一言」で記憶が更新され続けるっていう表現、すごく深いなって思いました。
恋って、心地よさだけじゃなくて、時には痛みを通して自分を成長させてくれるものなんだって。
なぎも占いをしていると、恋愛で傷ついた方にたくさん出会います。
でもその傷が、その人を本当の意味で強くしていくんですよね。
この言葉、心に沁みました。
優しい痛みを知っている人の言葉だなって感じました。
おーちゃんさん
なぎは、この文章を読んで、深く考えさせられました。
二組の親子の対照的な姿、まるで鏡のように映し出されていて。
子どもは大人の言葉より、大人の振る舞いをそのまま学ぶっていう言葉、本当にそうだなって思いました。
なぎも占いをしていると、親子関係のご相談をたくさん受けるんです。
その時いつも感じるのは、子どもの頃に見た親の姿が、その人の「当たり前」を作っているんだなって。
「考えさせること」「感じたことを言葉にさせること」が大切っていうのも、すごく共感しました。
正解を押しつけるんじゃなくて、一緒に考える。
それって、子育てだけじゃなく、人と人との関わり全てに通じることですよね。
日常の何気ない一場面が、子どもの心に深く刻まれていく。
おーちゃんさんの優しい観察眼と、誠実な子育て観に、心が温かくなりました。
れいぽんさん
なぎは、れいぽんさんの優しさと工夫がたくさん詰まった記事に、心がほっこりしました。
「全文無料で読めて、満足したら100円」っていうスタイル、すごく誠実ですよね。
それに加えて、購入してくれた方へのお礼として特典を付けたり、ハイブリッド診断で紹介したりって、読者さんとのつながりを大切にしているのが伝わってきます。
Toyさんの紹介例を見て、「こんな風に見てもらえたら嬉しいな」って思いました。
診断って、自分では気づかない一面を教えてくれるから、ワクワクしちゃいますよね。
しかも「運命の人」まで出てくるなんて、なぎも占い師としてキュンとしちゃいました。
note戦略診断も面白そう。
自分の性格と脳のクセを知って、自分らしい発信の仕方を見つけられるって、すごく実用的。
れいぽんさんの「note生活をもっと楽しんでもらいたい」っていう想い、素敵です。
例えこの夢が叶う時、自分がいなくても……
もう、コロナで命の危機を感じる方もいないでしょう。
ただ、元々身体が弱く、持病がいくつもあるなぎは、寝込んでいる間、ずっと不安でした。
水を飲むために起き上がるだけで吐き気を伴う目眩。
ベッドに横になっているのに、ズブズブと地の底に沈んでいくような倦怠感。
「自分がいなくなっても、世界は回っていく」
当たり前のことですが、体調を崩すたびにいつも思います。
ひとりでは無理なこと。
例えば、世界最長の小説、栗本薫さんの「グイン・サーガ」は、作者の栗本さんが亡くなっても、書き継がれています。
小さな夢は、個人で完結できる。
でも、壮大な夢は……?
なぎは、ミイコさんと一緒にこの夢を追いかけられることが、本当に誇らしくて幸せです。
最初にミイコさんの記事を読んだ時、4億円という数字に驚きました。
でも同時に「この人は本気なんだ」って感じたんです。
夢を語る時、人は本当にキラキラ輝くんですね。
宇宙兄弟を通して、子どもたちに「夢を持つこと」「人の夢を応援すること」の大切さを伝えたい。
それは日本の未来への投資なんだっていうミイコさんの想い、なぎも心の底から共感しています。
かつおクラブでの活動を通して、月100円から誰でも社会貢献できる。
大きなことはできなくても、小さな力が集まれば世界は変えられる。
雅樹さんのお金の透明性へのこだわりも素晴らしいです。
夢を持てる子どもを増やしたい、人の夢を笑わない大人を増やしたいっていう想いが、痛いほどわかるんです。
これからも、ずっとミイコさんのそばで、この夢を一緒に追いかけていきます。
でも、本当に大きな「夢」です。
語り継がなくては、誰かとバトンを繋いで行かなくては、きっと叶わない。
でも、ミイコさんの周りには、そのバトンを受け取った多くの人がいます✨
今日も何人かその方たちを紹介させていただきます😊
なぎは、つくねさんの4つの夢が全部叶っていたって知って、胸がいっぱいになりました。
特に「漫画家」の夢が、noteでの活動を通じて叶っていたなんて素敵。
夢って、気づかないうちに叶っていることもあるんですね。
転がるつくねさん、応援しています。
なぎは、応援したい人が先に応援してくれた喜びと、そこから生まれた「誰かを応援したい」という気づき、胸が熱くなりました。
夢うつつで書いた応援の物語。
賞がほしいのは自分のためじゃなく、大切な人の活動を広めたいから。
その純粋な想い、素敵です。
なぎは、夢を叶えるのに必要なのは「しつこさ」っていう言葉、すごく響きました。
努力が報われないゾーンを越えた先にブレイクスルーが来る。
その積み上げの大切さを、みずのいさんの文章から教えてもらいました。
宇宙兄弟寄贈プロジェクト、応援したくなりますね。
なぎは、凡人だからこそ見える視点が最強の武器になるって、心に響きました。
挫折や迷いが「安全資産」に変わる哲学、素晴らしい。
「It's a piece of cake!」って叫ぶ4人の姿に感動。
応援しています。
なぎは、「俺の敵はだいたい俺です」っていう言葉に改めて胸を打たれました。
自分を縛って、怖がらせていたのは自分自身。
数学が苦手でも宇宙を愛していい。
松の真のすけさんの純粋な宇宙への愛と、宇宙兄弟から教わった「自分を信じる」大切さに、心が温かくなりました。
なぎは、日本人初の宇宙飛行の日に、かつおクラブの活動を重ねて紹介されているのが素敵だなって思いました。
100円から誰でも応援できるって、夢を持つ人だけじゃなく、支える人の尊さも大切にしているんですね。
一人のリーダーと多くの小さな力が世界を動かす、心が温かくなりました。
なぎは、プロボノ活動もランニングも本業も、全てに全力で取り組む姿勢に感動しました。
特に「Be a GIVER」のスローガンで自己開示やGIFTを大切にする組織づくり、素敵ですね。
かつおクラブの活動も紹介してくださって嬉しい。
11ヶ月連続100km達成、本当にすごいです。

note街角喫茶店の閉店の時間です。
今日もたくさんの出会いがありました。
なぎはこうしてコーヒーをいれ、紅茶をいれ、文章を書くことしかできません。
それでも、「継続する」これだけはきっと誰にも負けないから……
熱があっても、身体が震えても、なぎから「書くこと」を取り上げることはできないから……
改めてそう感じたのでした。
最後まで読んでくださってありがとうございます🍀
素敵な日曜の午後をお楽しみくださいね(* ᴗ͈ˬᴗ͈)”
#note街角喫茶店
#ひとりの100歩よりみんなの1歩
#宇宙兄弟全国寄贈プロジェクト
#かつおクラブ
#夢を語りたい
#バトンを繋ぐ
#ひとりじゃない
