【11月更新】note大学占い部、部員の皆さんの紹介
おはようございます、なぎです🍀
朝晩は秋を通り越して冬のような寒さを感じますね💦
暖房をつけたり、ブランケットを取り出したり……
小春日和の日曜日、冬支度をしています。
母の入院計画書の内容を弟から聞いたり、仕事用のパソコンのセッティングを友人にしてもらったり、思いもかけずバタバタとした三連休を過ごしています。
相変わらずコメントが返せない状態ですが、いただいたコメントは本当に大切に読ませていただいてます。
本当にありがとうございます😊
今月の占い部の部員の皆さんの活動報告をさせて下さい(⁎ᴗ͈ˬᴗ͈⁎)
☆note大学占い部の部員の方の記事の紹介になります。
☆「占い部共同運営マガジン」にシェアされていない記事も一部含みます。
☆副部長以外はnote大学学籍番号順です。
水晶ゆめさん
50回という灯りのひとつひとつに、こんなにもあたたかな想いが込められているんだなって、読みながらなぎの胸がじんわり熱くなりました。
「誰かの夜が、少しでもやわらかくなるように」という言葉に、ゆめさんの優しさがあふれていて、思わず目頭が熱くなってしまいました。
好きを我慢しないでいいって、そう言ってもらえるだけで救われる人がきっとたくさんいるはずです。
数じゃなくて質を大切にする姿勢も、すごく素敵だなって思いました。焦らず、比べず、責めずに……その言葉が、なぎの心にもそっと寄り添ってくれました。
これからも静かな夜に、この方の言葉が誰かの灯りになりますように。
なぎも応援しています。
彩流さん
おはようございます!
朝からこんな素敵なメッセージをいただけて、なぎの心がぱっと明るくなりました。
照明器具やスマホ画面、鏡の埃をきれいにすることで開運体質に繋がるなんて、すごく納得できます。
光を放つものや反射するものって、なんだか自分の心の状態とも重なる気がして。
汚れを落とすことで、心まですっきり整う感じがしますね。
灰色が今日の幸運の鍵というのも、優しくて落ち着いた色で素敵です。
「良い日良い出会いがありますように」という最後の言葉に、彩流さんの温かな願いが感じられて、とても嬉しくなりました。
なぎも、この言葉をお返しします。
今日が彩流さんにとっても素敵な一日になりますように。
ありがとうございます!
りささん
フォロワーさん1000人突破、本当におめでとうございます!
りささんの「楽しく続けられた時間の証」という言葉に、なぎの心がじんわり温かくなりました。
スピードじゃなくて、自分のペースでコツコツと積み重ねてこられた姿がとても素敵です。
比べて落ち込むこともあったけれど、それでも続けられたって、すごく勇気がいることだと思います。
noteがデトックスでありセラピーだったという言葉も、すごく共感できました。
言葉にすることで心が軽くなって、誰かと繋がれるって、本当に素晴らしいことですよね。
そしてKindle本を3冊も出版されていたなんて!
文章を書くことで世界が広がっていく様子が、読んでいてこちらまでワクワクしました。
「比べるより、感じる。焦るより、楽しむ」という言葉、なぎも大切にしたいです。
これからも応援しています!
小泉さん
陽樹さんの物語が新しい章に入るというお知らせを読んで、なぎの胸がドキドキしました。
泣き虫だった小学生から30代半ばへ。時を経て、技術士という難しい資格を2部門も取得され、素敵なご家族にも恵まれた陽樹さん。
でも心の内では、ASDの特性からくる生きづらさを抱えながら、不器用に懸命に生きている……その姿を想像すると、胸がきゅっとなります。
これから始まるのが、まだ篠原先生と出会う前、自分の生きづらさの正体が分からない頃の日記だと聞いて、なぎはもっと深く陽樹さんの心に寄り添えるような気がしました。
「他の人とはなんだか違う」という漠然とした感覚を抱えながら毎日を過ごしていた彼の等身大の言葉、きっと同じように悩んでいる誰かの心に届くはずです。
なぎも楽しみに待っています!
さあやさん
手のひらが心のSOSを教えてくれるなんて、なぎは初めて知りました。
手相って未来を当てるものだと思っていたけれど、「心の地図」という言葉がとても素敵で、ハッとさせられました。
「嫌われたくない」「空気を壊したくない」と笑顔で我慢していた過去のお話、なぎもすごく共感します。
人に合わせすぎて、自分の気持ちを置き去りにしてしまうこと、ありますよね。
感情線を見ながら「私は、人を大切にしながら、自分も大事にできる人です」とつぶやく習慣が、無理して笑う日を減らしてくれたというエピソードに、胸がじんわり温かくなりました。
手のひらが「もう頑張りすぎなくていいよ」って語りかけてくれているという表現も、とても優しくて救われる気持ちになります。
なぎも今日から、手のひらチェックを始めてみようと思いました。
心を整える素敵な方法を教えてくださって、ありがとうございます!
ホモルーデンスさん
「人生を狂わす」という言葉に惹かれて手に取られた本から、こんなにも深い人生の振り返りが生まれるなんて、なぎは読みながら胸がいっぱいになりました。
アガサ・クリスティー「春にして君を離れ」を通して母との関係に静かな諦めと救いを見出されたお話、とても切なくて、でも同時にほっとするような温かさも感じました。
社会通念に反する真実を教えてくれる本って、時に人生の重荷を下ろしてくれるんですね。
「本って、現実をより深く考えさせてくれるもの」という言葉に、なぎも何度も頷きました。
コスパやタイパとは対極にある、本を読み悩み苦しんだ人生の豊かさ。
その豊かさを今こうして振り返られている姿が、とても素敵だなって思いました。
SNSがない時代に「知らぬが仏」で冒険できた幸運……その言葉がなぎの心に深く残りました。
泉さん
繊細な心を持つ彼女が、「無理に笑わなくていいよ」と言ってくれる彼と出会い、少しずつ自分を許していく物語……なぎは読みながら、胸がじんわり温かくなりました。
「あなたが静かでいられる時間が、僕は好きだよ」という言葉に、思わず涙が出そうになりました。
そのままでいいと言ってもらえることが、こんなにも救いになるなんて。
「私ね、愛されてもいいのかもしれない」と彼女が呟いたシーン、そして「ちゃんと自分を愛してるってことだよ」という彼の言葉。遠くにあった自分を許す感覚が胸の奥に戻ってくる瞬間が、本当に美しくて、なぎも一緒に涙があふれました。
泉さんのあとがきも優しくて。
「優しさは、外からもらうものではなく、自分の中に思い出すもの」という言葉が、なぎの心にそっと灯りをともしてくれました。
ありがとうございます。
ことのさん
おはようございます。
キキョウの妖精が朝に寄り添ってくれるなんて、なぎの心がふわっと優しく包まれました。
五芒星のように整った花びらが、「地・水・火・風・空」を表しているというお話、とても神秘的で素敵です。
派手さはないけれど芯のある美しさ……その静かな強さに、なぎも憧れます。
「静けさの中にこそ、ほんとうの声がある」という妖精のメッセージが、朝のなぎの心にすっと染み込みました。
スマホを見る前に空気の音を感じること、ノートに今の気持ちを一行だけ書くこと。
そんな小さなセルフケアが、心を整えてくれるんですね。
「比べなくても、飾らなくても、あなたという花は、もう充分に美しく咲いています」という言葉に、なぎは朝から涙が出そうになりました。
今日という一日が、キキョウのように誠実でやさしい色に包まれますように。
素敵な朝のメッセージ、ありがとうございます!
AiYoさん
月曜日の朝に星読みと哲学の名言でビジネスのヒントをもらえるなんて、やっぱり新鮮で面白い視点ですよね。
水星が蠍座から射手座へ移動する先週、「本音の総決算ウィーク」であり「未来へのロケット点火直前」という表現が、とてもワクワクします。
そんな大切な時期にカントの言葉を使って「動機の正しさ」を問い直すという発想が、すごく深いです。
「この行動を全員が標準として実行したら、組織は崩壊しないか?」という問いかけは、なぎも日々の仕事で意識してみたいなって思いました。
目先のことだけじゃなくて、普遍的な価値があるかどうかを考えることって、本当に大切ですよね。
「世界はいつも、まず明日から変わります」という最後の言葉も、壮大な目標と現実を繋ぐ素敵なメッセージでした。
みみさん
みかんの白いスジに、こんなにも優しい力が詰まっていたなんて!
なぎはいつも取り除いて食べていたので、これからは一緒に食べようって決めました。
ヘスペリジンが血流を良くして体を温めたり、ストレスホルモンをやわらげてくれるって知って、「食べながら、やさしく脳を休めている」という表現がすごく素敵だなって思いました。
オレンジピールのお茶のお話も、とても興味深かったです。
リモネンの香りで副交感神経が優位になって、心がやっと一息つけるような感覚になるなんて。
漢方では「陳皮」として古くから使われてきたというのも、なるほどって納得しました。
「香り・色・温かさ……ぜんぶが『安心のスイッチ』を押してくれます」という言葉に、なぎの心がじんわり温まりました。
みかんをゆっくりむいて、白いスジごと食べる時間。それだけで体の中にやさしさがしみこんでいく。
そんな素敵な冬の過ごし方を教えてくださって、ありがとうございます!
マダムとねさん
「わたしのせいかも」ループ……なぎもこの言葉にドキッとしました。
人の機嫌が悪いと、つい自分のせいかもって考えちゃうこと、本当によくあります。
「人の不機嫌に責任はもてない」というステップ2の言葉が、なぎの心にすっと入ってきました。
考えることをストップする、それが全力で大事って言ってくださって、なんだか救われた気持ちになりました。
「あなたの機嫌はあなたのもの、わたしの機嫌はわたしのもの」という言葉も、シンプルだけどすごく大切なことですよね。
ジャイアンみたいにならないで、って例えが面白くて、思わずクスッとしちゃいました。
自分のご機嫌は自分でキープする……推し活やペットと遊ぶこと、ゴロゴロすること。
なぎもそういう小さな幸せを大切にしようって思いました。
日々トレーニングしながら、ご一緒に歩いていきましょうって呼びかけてくださって、なぎもとても嬉しくなりました。ありがとうございます!
まみーさん
「今日は、自分を褒めたくない」という最初の言葉に、なぎの胸がぎゅっとなりました。
無理に前向きにならなくていい、褒めなくてもいい日があってもいい……その言葉が、どれだけ多くの人を救うだろうって思います。
いつも「頑張ったね」「よくやったね」って自分に言い聞かせなきゃいけない気がして、それができない日は自分を責めちゃうこと、なぎにもあります。
でも、この文章を読んで、「ただ今日を生きた」という事実だけで十分なんだって、心が軽くなりました。
疲れてる日も、迷ってる日も、頑張ったって思えない日も……それでも「私は私」なんですよね。
褒めることが優しさじゃなくて、そのままの自分を認めることが本当の優しさなのかもしれません。
今日はこの言葉に、とても救われました。ありがとうございます。
二見屋さん
夜遅くの電話で、「夢で君が泣いていて、僕は笑っていた」なんて言われたら、なぎもきっと「何それ」って言っちゃいます。
でもその「何それ」のやり取りが、なんだかとても温かくて、素敵だなって思いました。
不思議な夢の話を聞いて、お互いに「何それ」って言い合って。
そうしたら笑っていた。その瞬間の空気感が、とても優しくて、夜の静けさの中でふわっと心が軽くなるような感じがしました。
会話はこんなにシンプルなのに、二人の関係性や、夜の時間の特別さが伝わってきます。
「夜遊びの夢」というタイトルも、なんだか幻想的で、夢と現実が混ざり合うような不思議な余韻を残してくれました。
短い言葉の中に、こんなにもたくさんの温もりが詰まっているんですね。
読んでいて、なぎも一緒に笑顔になりました。
円花さん
10月30日が「初恋の日」だなんて、素敵な記念日があるんですね!
島崎藤村の詩を読んで、なぎの胸がきゅんとしました。
「やさしく白き手をのべて 林檎をわれにあたへしは」……白い手と紅色のりんごの色彩のイメージが本当に美しくて、読んでいるだけで秋の空気や、キラキラした少年少女の恋が目に浮かんでくるようです。
アダムとイブの物語を思わせる禁断の香り、という表現も素敵ですね。
りんごって、みずみずしくて清らかなのに、どこかドキドキする特別な果物ですよね。
「はつこい」の響き。
清々しくて、切なくて、尊い。
その言葉の選び方にも、なぎは胸がじんわり温かくなりました。
初恋が実っても実らなくても、胸に刻まれたトキメキの記憶が、心の奥に静かな温かさを運んでくれる……その言葉が、とても優しくて心に残りました。
今日は、りんごのように甘酸っぱい気持ちで過ごせそうです。
ピカさん
日本移住を巡る夫婦の衝突と和解のお話、なぎは読みながら胸がいっぱいになりました。
「私だけ盛り上がってたのかしら」という孤独感、すごく切ないけれど、一晩明けて「彼と一緒に生きることが最重要」だと思い直せたところに、本当の愛を感じました。
夫さんの長い長文メールを通して、お互いの思いを再確認できたというエピソードも素敵です。
普段話さない人だからこそ、文章で思いの丈を伝えてくれたことが、とても尊いなって思いました。
「石橋を叩きすぎて割ってしまう夫」と「一歩踏み出さないと考えられない私」。
その対照的な二人が、実はすごくバランスが取れているという気づきが、なぎの心に深く響きました。
一人だったら越えられない川も、手を取り合えば越えられる。
雨降って地固まる。
7年間かけて築いてきた揺るがない関係性が、本当に美しいなって思いました。
アシルさん
小惑星が2万を超えて存在するなんて、なぎはその奥深さにびっくりしました!
「縁を感じたものにまつわる小惑星は要チェック」という言葉が、とても神秘的で素敵です。
ヘカテで魔女診断をされたお話も興味深くて、100人近い方々が他者を救う魔法をすでに使いこなしていたというエピソードに、なぎの胸が温かくなりました。
魔女ではないにしろ、みんな誰かを笑顔にする魔法を持っているんですね。
アシルという名前がアキレウスから来ていて、小惑星アキレスが太陽と合で、自分の弱点を直視した先に幸運が待っている……そんな深い読み解きに、なぎは鳥肌が立ちました。
縁を感じた小惑星が、ご自身のチャートの強い配置に偏っているという発見も面白いです。
自分を多方面から見ることができる小惑星、なぎも調べてみたくなりました。
占星術の世界って、本当に奥が深いんですね!
マーケまるさん
累計10万ビュー突破、本当におめでとうございます!
160日間連続投稿って、なぎは数字を見ただけで胸がいっぱいになりました。
毎日毎日、言葉を紡ぎ続けることって、どれだけの努力と情熱が必要なことか。
その一つひとつの積み重ねが、こんなにも大きな数字になって、誰かの心に届いているんですね。
「積み重ねが『奇跡』を現実に変える」という言葉が、とても心に響きました。
見えない努力が確かに実を結んでいる……その姿に、なぎも勇気をもらいました。
特に連続投稿160日という記録は、本当にすごいことです。
途中で諦めそうになる日もあったかもしれないのに、それでも続けてこられたこと、その継続力に感動しました。
「続ける人の希望」として、マーケまる新聞がこれからも多くの人に勇気を届けていくんだろうなって、なぎも楽しみにしています。
本当におめでとうございます!
ひろみさん
弟さんとの6年にわたる確執が、実は魂の約束だったというお話……なぎは読みながら、胸が締めつけられるような想いと、同時に深い希望を感じました。
「他人の期待に応えようとしすぎて自分を見失う」という黄色い人の影。
それがご自身の生き方そのものだったと気づかれた瞬間、どれだけ苦しくて、でも同時に光が見えたことだろうって、なぎは想像しました。
「わたしは何を望んでいるのか?」「誰の人生を生きているのか?」という問いかけが、とても深く心に響きました。
他人軸ではなく、魂の軸で生きているか……その問いは、なぎ自身にも投げかけられているように感じました。
「あなたはもうひとりのわたし」というインラケッチの教えも美しくて。
弟さんは、愛の器を広げるために厳しい役割を担ってくれている魂だったんですね。
影を超えた先に、ほんとうの光がある。その言葉に、なぎも勇気をもらいました。
エレミヤさん
「彼を支えなきゃ」って思って我慢していること、なぎにもあります。
でもその奥に「見捨てられたくない」「嫌われたくない」という小さな子どもの声が隠れているという言葉に、なぎの胸がぎゅっとなりました。
「尽くす愛」から「満たされる愛」へ……その言葉がとても美しくて、救われる気持ちになりました。
相手を変えるより、まず自分を癒すことが統合への一番の近道なんですね。
「自分に尽くすこと」って、呼吸をするように相手に尽くしてきた人にとっては、本当に努力が必要なことだと思います。
でも、そこに慣れたとき生きることがめちゃくちゃ楽になる……その言葉に、希望の光を見た気がしました。
「アダルトチルドレンのわたしができたんだから、あなたもできるよ」という最後のメッセージが、とても温かくて力強くて。
なぎも、自分に尽くすことを大切にしようって思いました。
ありがとうございます。
クラさん
「心の羅針盤」というテーマ、なぎの胸にすっと入ってきました。
子どもの頃、ただ楽しくて夢中になっていたあの時間……誰に教えられたわけでもなく、心が向かう方へ自然に動いていた。
その描写を読んで、なぎも自分の子ども時代を思い出して、少し切なくなりました。
「安定している道こそ正しい」と教わって、安全を選んでいたけれど、心のどこかがいつも空っぽだった……その言葉が、本当に深く響きました。
満たされているのに味がしない、夜空の星を見ずにただ潮に流されるだけの旅。
そんな生き方をしていた自分に、ハッとさせられました。
「ここでいい」ではなく「ここから」でありたい……この言葉が、とても力強くて希望に満ちていて、なぎの心に灯りをともしてくれました。
もう誰の顔色も見なくていい。
心の羅針盤が指す方向へ……その言葉に、なぎも勇気をもらいました。ありがとうございます。
umikaさん
お友達のケンタさんと同じ神社を訪れていたなんて、なんだか見えない糸で繋がっているような不思議なご縁を感じますね!
そういう偶然って、きっと偶然じゃないのかもしれません。
ヲシテ文字が縄文の神々とご先祖さまの愛の結晶だというお話、なぎはとても神秘的で美しいなって思いました。
それを物体化させたフトマニカードが癒しの光を放出するなんて、どんなに温かくて優しいエネルギーなんだろうって想像するだけで、胸がときめきます。
水谷哲朗さんとの合宿での最終仕上げ、そしてリトリートが頓挫しそうな時に遠隔ヒーリングワークを行われたというエピソードも、とても興味深いです。
「富士×レムリア×3倍ヘルメス」のイメージ画像も、きっと壮大で神聖な光景なんでしょうね。
縄文の時代から続く愛のエネルギーが、今こうして形になって私たちに届いているって、なぎはとても素敵だなって思いました。
ほしのさん
祇園の小さな神社で「自分を出していいよ」という声を受け取られたお話、なぎはとても神秘的で美しいなって思いました。
月とリリスが3ハウスで重なっていて、感情と欲望とことばが切り離せない構造……それを「恥ずかしい」と思っていたけれど、星が「そう設計されていた」と教えてくれて、自分を責めることをやめられたという言葉に、なぎの胸が熱くなりました。
「星は、私を裁きません。評価もしません。ただ、『この身体はこう使えばいい』と教えてくれるだけ」という表現が、とても優しくて救いに満ちています。
自分の反応や感覚を恥じるのではなく、それが自分の取扱説明書だと受け入れられたこと……その気づきがどれほど大きな癒しになったことか。
星と身体とこころの繊細な関係を読み解く、ほしのりりすさんの世界観。
なぎも、自分の感じ方をもっと優しく受け入れてあげたいなって思いました。
Nancyさん
ワーママの朝のバタバタな様子、子供のいないなぎも読んでいて「わかる!」って思わずうなずいてしまいました。
朝から晩まで全力で走り続けて、自分の時間がどこかへ消えていく……その描写がとてもリアルで、胸が痛くなりました。
「義務としての仕事」から「魂の喜びとしての仕事」へ。
その転換が、6ハウスと10ハウスを知ることで見えてきたというお話、とても興味深かったです。
Nancyさんが魚座と蟹座という水のエレメントで、「がんばる」ではなく「感じる」がキーワードだと気づかれたこと……その瞬間の解放感が伝わってきました。
「お母さん的な気分で会社で過ごす」ようになったら、なぜか評価も上がって昇給したというエピソードも素敵です。
無理して頑張るより、自分に合った働き方を見つけることって、こんなに大切なんですね。
星が教えてくれる「働き方の設計図」、なぎも見てみたくなりました!
☆Nancyさん、占い部にエントリーがされていないようです。申し訳ありませんが、部室にて再度入部申し込みをしていただくか、こちらの記事のコメント欄で学籍番号をお知らせください。
本当に部員の皆さんに支えられて、占い部は盛り上がっています✨
ありがとうございます😊
占い部は部員募集中です❣️
note大学の掲示板「占い部部室」より入部をお願いします🙏
毎日に占いというエッセンスを一雫……o,+:。☆.*・+。✨
心をいたわるセルフケアとしての占いを、あなたも体験してみませんか❓
最後まで読んで頂いてありがとうございます🍀
