『Fumage』とかいう僕の全てみたいなユニットが生まれてしまったので書けること全部書く
全ての言語を失いました
ノクチル過激派おむすび恐竜です。
まーーーーーーじで1時間くらい言葉ではない何かを発して転げ回ってたんですが…
はい、これのせいですね…
浅倉透と幽谷霧子!???、?!!、!?、
(僕の本質って結局霧子とノクチルなんですよ…)
これは「その発想はなかった…!!!!!」
ではなく、
「ここでついにやるのか………!!!!!!」
の方の反応でして…
実はこの2人が交わるのって"必然"だったんです…
というかもっと時間をかけて語りたい、私の研究テーマの大きな1つだったんですよこれ!!!!
ええ、なんとか解説しますね…
10日の実装に間に合わせるためかなり駆け足で行きますのでついてきてください
※当記事において、カップリング的要素は一切含みません。
まずはじめに、
『浅倉透×幽谷霧子』とは、
『浅倉透×櫻木真乃』と
『樋口円香×幽谷霧子』
の発展形にして、完成形にあたります。
なんのこっちゃってね
驚くなかれ、
この相関関係こそシャイニーカラーズの真理への最短ルートなんです。
まずは『とおまの』から行きますか…
『浅倉透×櫻木真乃』


最も経緯がよくわからないコンテンツの顔コンビ
とおまのの始まりは、こちらのコミュでしたね。



このコミュにおいて真乃は、
「たまたま1人でやっていた町のゴミ拾いを事務所全体でやろうと企画した発案者」になります。
(そうではなくない?と思った方、よく読めていますね!その蟠りこそ真乃の気持ちだと思います)
283プロのみんなは本当にいい子揃いなので、真乃も申し訳なさや引け目を感じつつも、
実際のところ「本当に迷惑だと感じる人」はいない事が本音ではわかっていたと思います。
ノクチルの面々を除いて。








この時、真乃にとってノクチルは
わからないもの
自分たちとは違うもの
だったんですよね。
だけどそれじゃずっと見えないから。


気持ちの押し付け=相手が合わせる
だけではなく、
気持ちの汲み取り=相手に合わせる






コンビニに行ってみたり、
缶蹴りに混ざってみたり
相手の見ている世界に飛び込んでみる事で、見えるものがあるから。



缶蹴りにまざった真乃と
283プロにまざったノクチル
その相互が成るからこそ、混ざり合う。
浅倉はこの「缶蹴りをしていた自分たちのコミュニティに入ってくる」真乃に、
虫、あるいは魚を喰らいに来た鳥を見たのだと思います。






食物連鎖の話も同コミュにて描かれていました。
浅倉透の深層の本性は
「食べたい」のではなく、「食べられたい」




詳しい話はこちらで語り尽くしているので是非

そんな中櫻木真乃に見出した、"可能性"。
さて、浅倉→真乃がそうであるように、
真乃→浅倉もまた、
他とは違った特別な感覚であるようで。




この企画の中でずっと抱えていた真乃の不安を
「楽しいよ」という1番純粋で明快な言葉で払拭してくれた浅倉透。




込めた思いは言葉だけでは100%伝わらないよね、というやりとりが序盤で描かれたコミュの中だからこそ、
真乃の求めていた言葉と、浅倉の話した言葉がバチッとハマった言語による非言語の完全なシンクロ。
そして浅倉の「そういうの」に対して疑問を抱かず「そういうの」であると返した真乃。
このやり取りの中で2人は言いようのない気持ちよさ、相性の良さを感じたのだと思います。
そしてこのやり取りが、後のこのシーンとの対比として本当に美しいんですよね…












真乃とめぐるもまた、違うんだ。
っていう話はここでしてますので是非()

さて一旦次のとおまのです。







このコミュの中で、
浅倉は真乃の存在に気づく事がないままで物語は終わります。
ただ、「いい曲だった」、心地よかった感覚だけを残して。
これが全てなのかもしれません。
さて、お月様と言えば、このコミュでして





「飛んでった」という状態を誘発した行為「蹴っ飛ばす」を行う=月を飛ばしたい
飛びたいのは浅倉透自身であることを踏まえると、
浅倉透は自分のことを月に例えている事が読めますね。(【アマテラス】くぅ〜〜〜〜〜〜)
これを、


月をあったかくしてくれる=自分に熱をくれる者


それが心地よかったと。
そのタイトルが『羽が落ちてて』はもう天才…
虹の行方すぎる。
結局のところ、とおまのが何なのかと言うと、
浅倉透の外向きの情景、なんですよね。
浅倉透が初めて見出した憧れ、熱
それは樋口円香に向けられた感情であり、
過去にプロデューサーによって生まれた感情です。
それは現在の名前で表現すると、あくまで『ノクチル』という枠の中で完結した感情。

その激情とは、「いつか自分を食べてくれる」可能性。
それを、初めて自分のコミュニティの外に見出した。
それが櫻木真乃だったのではないでしょうか。





浅倉が飛びたいと思っていた時、真乃はもう羽ばたいていた。飛びたいと願って。
そしてプロデューサーのように自分の言葉を疑問なく、ちゃんと返してくれた存在。
運命的に、直感的に、食べてほしいと思った相手。熱をくれ、羽をくれ、居場所をくれた存在。
それこそが浅倉透にとっての櫻木真乃。
一方で、改めてやはり、恐ろしくソースの少ないカップリングであるとも言えます。
言い換えると、コンテキストが不足している。
逆に言えば、あえて言葉と描写を最小限に抑える事で、「言葉以外のものを汲み取って欲しい」組み合わせであることを証明しており、
それができた2人だからこそ言語を超えた関係性になれたのかもしれません。


『White Night Collection』
それにしてもではある
『樋口円香×幽谷霧子』


いつかこの話をしなくちゃ…と思っていたら焦らしてきたことを特大後悔する日が来ようとは…
はい、一部に熱烈なファンの存在するまどきりの話をしましょう。
樋口円香と幽谷霧子の関係性は、とおまのとは対照的に、実に多くの機会で描かれてきました。


直接的な言及や会話はもちろん、
個人コミュで扱う命題も限りなく近しい結論に着地するなど、節々でその相性の良さ、思考の類似性を見せてくれており、その空気感に惚れ込んだ我々によって今日まで崇められてきました。























歌に乗せる願いも、




























花を想う心も、表面的には真逆なようで、
その実どちらも、誰よりも歌を聴く者や花の心を思うからこその情緒であり、
その正体は果てのない優しさです。
傷つく者たちの痛みに、誰よりも敏感だから。
そしてそれが「決して本当に相手の痛みを理解しているわけではない自分」という傲慢な個を認識しているから、
自分があいを得る事を遠ざけてしまう。


そんな2人が同じ花に水をあげる行為って、本当に大きくて…。
その空気感や、自分と同じ匂いに覚えた安心感は、これまた言いようのなく大きなものだったのではないでしょうか。
だからこそ、霧子の『お日さま』的感性は樋口にとって本当に救いになるんだと思います。
今回このnoteだけは絶対読んで貰わないと前提が崩壊するのでどうかご一読お願いします……。


『お日さま』という概念。





物心ついた頃の樋口がこう思った理由の中に、世界の残酷さへの認識があったかどうか、それはわかりません。
ただ、少なくとも現在は確実に存在するこの価値観においては、言うまでもなく含有されるものです。









これに対し、ですよ

















ここで霧子が長く海中に沈んでいた理由こそ、
死にゆくものたちと同じ景色を見ていたから。
すなわち、一緒に沈んで尚、美しいものを見出して生還したシーンなんです。
まさに『お日さま』。
一緒に沈もうなんて思わない、所謂『お日様』型感性は樋口にとって眩しすぎるものである中、
一緒に沈み、欠けたものへの痛みを感じ、それでも世界は綺麗で、お日さまはあたたかいのだと言ってみせたのが幽谷霧子なんですよ!!!!!
この、優しさと強さと自分の感性の先にある、手の届かない憧れではない、手の届く場所にある憧れ。
それが樋口円香にとっての幽谷霧子。
樋口もまた、焦がれとは別の、優しい憧れを
浅倉透が櫻木真乃に抱いた感情のように、霧子に抱いていったのだと思います。


故に将来道に迷った時、曖昧な質問でも答えてくれるだろうという信頼に繋がったのでしょう。
だから私はこの2人にここを歌ってほしいんだ…
ほつれ果てた造花もきっと 果てまで生きたんだろう (生を)
放課後クライマックスガールズ×ストレイライト
作詞:古屋真
作曲:藤井健太郎
編曲:藤井健太郎・牧野太洋
『愚者の独白』で例えるならば、
悲しみを知らずに飛ぶのがとおまの、
羽化してしまった君を見ながらも飛ぶことを決意したのがまどきりと言えます。
(真乃と浅倉は悲しまないとかそういう話ではない)
次に整理しておきたいのが
櫻木真乃と幽谷霧子についてです。
『櫻木真乃×幽谷霧子』
これが全てだ……読んでくれ…
ここでも語っている通り、真乃と霧子は素人目に見ても雰囲気の近いキャラクター像をしています。
しかしその実、根幹の部分で大きく違うぞ、と言うのが『お日様』を通して見えた真実でしたね。
この2人の、類似に見えて対比となっているモチーフはもうひとつあります。
それこそが、鳥です。




真乃の鳥への想いや、その姿に自らを重ねるスタンスは、過去も今も、そして未来においてもただひたすらに希望的であると言えます。



一方の霧子から見た鳥とはどんな存在か



















そう、飛ぶことはこわいんですね。
ここが櫻木真乃との対比であり、
樋口円香との類似性な訳ですよ!
(そもそもこのカードのコミュ名自体が樋口円香スタイルすぎるという話もあり)
そして霧子がそれをこわいと想像したのなら、
この瞬間の霧子は鳥の意識に成り代わっている事になり、霧子=鳥が成り立ちます。
【琴・禽・空・華】のガシャ演出において鳥の見た景色は、






月、風、雪、花
そう、
『雪・月・風・花』
この曲名(霧子がみた景色の全て)に鳥が含まれていなかった事こそ、
霧子=鳥を表していたんですね。
真乃にとって、鳥とは最も身近な存在であり、憧れです。
その羽ばたきこそ自分の願いであり、
真乃の羽ばたきは始まりの象徴でもあります。
一方の霧子における鳥は、死生観の象徴です。
その生涯を俯瞰した生命の理の上にある、個としてのメタファー。
つまりその羽ばたきに終わりは約束されており、有限の中で羽ばたく=死に向かって生きる
概念として描かれています。
悲しみを知らずに羽ばたく鳥と、
悲しみを知りながらも飛ぶ鳥の対比
(お日様観と通ずる思考)


この2枚が、同じジャンプの瞬間でありながら
「雨上がり」と「日の出」
「左向き」と「右向き」
「『お日様』を輝きの1つとして捉える」か、
「『お日さま』という大きな1つとして捉える」か
「虹」か、「朝焼け」か
という対比構造になっていてめっちゃ好きです。
こういった対比と、浅倉、樋口がそれぞれどちらに惹かれたかがまさに2人の価値観の対局性を表しており、
その見事なまでの相関関係はシャニマスのテーマの両極をこれ以上なく象徴しているんです。
翔び立つんだ、鳥になって
『浅倉透×樋口円香』
まぁこの話になるわけですよ!!!!
互いに自分ではない相手に憧憬を抱く2人。
(『情景』という単語の予習に是非)↓
互いの目に映るのは焦がれたその日の光景であり、その相手自身でも、見ているものそれ自体でもありません。
ですが、ついに憧れではなく、
自分のままで走ることを決めた2人。








故に今後の彼女らに求められるのは、
自分の憧憬の正体を知ること。
ならばこそ、
互いに最もよく似た存在、かつ、互いが憧れた存在と交わることこそ、
焦がれた何かの輪郭を掴む最適な手段だったわけで、
つまりは相関図における対角線上の相手との関わりが求められるわけです。(じゃあ相関図作っておけよ…)
『櫻木真乃×樋口円香』
セイハロ編、青森等で最も化学反応を見せてくれたのがこの組み合わせだったかと思います。










ちなみにこのセリフってこれでぇ…

もうお分かりですね?
アマテラスを経た樋口円香だからこそ、櫻木真乃との邂逅に意味を見出せたわけです。
死ではなく、生に目を向ける事にしたから。
そしてここで文脈に変化が生じ、組み合わせが変わった理由のもうひとつが、
言葉を重んじる文脈の担当になったから、です。
わかりにくいですね…
言語と非言語の話なんです、結局。
櫻木真乃と樋口円香は、
言語理解を到達点とする事を決めた2人。
















真乃はイルミネの中で、言葉によって想いを届けることを大事にしてきました。
だからこそ、言葉で伝えきれないもどかしさや、
インプット情報=視覚、聴覚
の尊さも強調され、見えないからこそ伝え合おうというテーマが成立してきました。
(視覚、聴覚、言語の3つで人の印象は決定します)
ただ言い換えると、言葉をどれだけ並べたところで、同じものは聞こえないし、見えないのです。


(マジで大好きなコミュすぎてまたこの話ができて嬉しい)



これがイルミネの解。
絶対に気持ちを共有したい人がいるから
言葉を探し続ける。
同じ場所 同じ時間に 同じ景色を見てさえ
同じ気持ちになる 保証はないから
たくさん言葉を交わして
ずっと ずっと 会いたい 気持ち伝えたい
イルミネーションスターズ
作詞:渡邊亜希子
作曲:石黒剛・小久保祐希
編曲:石黒剛
ただそれでも、やっぱり言葉には限界があって









これを提案できる真乃だからこそ…!!!
って話で…!!!
だから櫻風宮灯め乃ってすごいんですよ!!!
この寂しさも、その埋め方も
言葉なしでは伝え合う事はできなかったから。
同じように樋口円香も、




というかこのくだりここでめっちゃ丁寧に語ってるのでこっち読んでください…


言葉の限界を知りながらも、言葉に誠実であろうとする。
言葉に限界がある事を知るからこそ、言葉の美しさがわかる。
有限だから眩さと強さを感じるんです。

そして櫻木真乃と樋口円香といえば、
円環青森における羽ばたきの象徴。
(もうここは引用とか解説みたいな話ではないので…青森行った人だけが彼女たちの羽ばたきを想起して泣いてくれたらいいです…)
DAY1の夢見鳥
DAY2のありったけの輝きで
を、僕はずっと忘れない
きっと忘れない
『浅倉透×幽谷霧子』

本題だァアアアアァアアアア(やっと…)
では、この2人は?って話ですね。
そう、非言語を到達点とする2人、です。
それこそが
音であり、










雪であり、







(泣けない=雨が降らない→雨ではなく雪が降る、なの、痛々しい美しさで好きなんですよね…)






月であり、














風であり、










花であり、

(浅倉透の内面を1つの楽曲にした時、その題は言葉ではなく花の名前になるところが実に感覚的ですき)




そして、
目であるわけです。
そう、目。
正面から正しく相手を見る事。
それはシーズのテーマでもあり、

2人ユニットだからこそできる事です。
(そのために他の誰も入れないの天才すぎる)







同じものを同じ位置で見ようとした真乃と、
相手を見る事で視覚の共有を図る霧子
いいよね…
稀に見せるパワープレー可愛くて好き。
通常、相手を理解する事とは
何を前提とし、何を考え、何を感じ、何によってそう思ったのかを知る事。
これによって、同じものを見た時の感性は限りなく近づける事ができます。が
これは言語コミュニケーションの域な訳です。
非言語コミュニケーションの究極形、
それはおそらく完全な全神経の一致







それは最早、相手になる事かもしれなくて







そう、櫻風宮灯め乃の境地。
(ふざけてないです大真面目です)
人は彼女らに、
「見えてる世界が違う」と言います。
そうではないと思っていますが、
一方で、そうなのかもしれない。
どちらなのだとしても、それは結局我々、他者によるカテゴライズなんですよね。











ならば一度、全ての定義を取っ払おうと。
【📅Fumage 登場まであと2日!】
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『Fumage』新曲イベント『十瞬』では
透さん、霧子さんのおふたりが登場する
イベントストーリーを見ることができます!
お楽しみに♪#フュマージュ登場 pic.twitter.com/diwW84mTve


『お日さま』と『海』がまざりあうように。
新しい、別の何かへ。
生きてる、息してる浅倉透と、
死に纏わる物語を幾度も紡いだ幽谷霧子。
交わる、生と死。
でありながら、そのモチーフは
太陽(生の象徴)と海(死の象徴)と反転しています。
面白すぎる………
さらに、そうなんですよ!!!!
樋口円香が太陽になる覚悟を決めたなら、
幽谷霧子もまた、『おひさま』という太陽になると決心した存在であり、
浅倉透の焦がれたものとなり得るんです…!!!





そしてその街(るるるく町=霧子の世界)が還る場所こそ、海なんですよね!!!!!!!!!!
全感性を一体化させられるポテンシャルが、確かにこの2人にはあると、言わざるを得ない。






息と、音と、捕食。


いつか食われるために、食らい続ける者と、
パンをあげるために、パンを食べなければいけない者。
そんな2人が、見つめ合う──────。








先程も紹介したこのシーン。プロデューサーは、
死に死を与える事で生還した霧子(持論)を、
「魚が鳥に飛びかかるように見えた」と語ります。
食物連鎖の反転!!!!
楽しみになってきましたねぇ……マジで………
し・か・も!!
【イベント予告】
— シャニソン公式【好評配信中!】 (@imassc_prism) December 7, 2025
『Fumage』新曲イベント
『十瞬』が12月10日より開催予定ですよ~
✨イベント報酬
SSR【憧・憬・散・華】幽谷 霧子#フュマージュ登場 pic.twitter.com/BRZEooCutO
サポートSSRのカード名が、【憧・憬・散・華】
やるんだな!?!浅倉透の情景の決着を!?!
さらにもうひとつ、
このカード名で気づくことがあります。
そう、
初めて、(ソンはミリしらだけど恐らく)
霧子の漢字四字のタイトルにおいて、
中黒をとっぱらった時ひとつの言葉になるカード名になってるんですよ………………
これどういうことかっていうのはここで解説してて……()

そしてこれを取り去ってくれたのが、
【かぜかんむりのこどもたち】でしたね?



そうなんです
風なんです…
霧子の言葉を、さらっていったのは…
今回のイベントSSR、【憧・憬・散・華】

そのカード名から、浅倉透という風によって中黒がさらわれた時、
霧子は新しい言葉を得、それは情景の姿をしていると………
おれ…無理だよ……こんなの期待すんなって方が無理だよまじで……………
さよなら「風」もう行くよ 飛べるかわからないけど
浅倉透(和久井優)
作詞:秋浦智裕
作曲:家原正樹・Jam9
編曲:家原正樹
ってことでしょ……無理だよワクワクしちまうよどうしたって…
2人の現在のイメージカラーが、
シャイニーカラーズの色と同じ色なのもさぁ…


それが交わって、合わさって全く別の姿になるとか…
正しくBlake the borderlineすぎるだろ………
『余談』
PVの中のモチーフの元ネタのそれぞれのシナジーとかフュマージュ技法の関連性とか宇宙人とはねむしちりとか十瞬ってつまり浅倉透の光が増えたってことじゃないですか!!とかマジで全てを永遠に語りたいけど流石に長いので終わり!!!!
ぼくはね…預言者になりたいんじゃないんだ
公式からお出しされた全く新しい可能性に殴打されて高らかに敗北宣言したいだけなんだよ…
ああ…………
今はただ喜ぼう…推しユニットの誕生を……

金曜日は、カレーにしようかな…
