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リハビリがてらのプレミアリーグ参戦うろうろプレイ日記「ブラッドフォードCty」編も六回目。今回はプレミア参戦一年目(首位キープ)のボスマン移籍で獲得した選手から後半戦の話を綴ってみる。

六回目のプレイ日記なのでまあ改めて。

そんなわけでリハビリがてら久々にサカつくEUプレイ日記を書こうかなと。今回はまだ書いてなかったイングランドプレイで「ブラッドフォードCty」。ジョシュア・ブレイク・ケネディと共にタフなコカチャンに挑むのが最近のマイルール。一回目は初期メンバーを完全に捌き切ったところまで。
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リハビリがてらのイングランドプレイ日記。全勝優勝はしたけどイマイチ強みのないチームの二部における総決算は。激昂することをなるたけ抑えるアンガーマネジメントを導入しつつ「ブラッドフォードCty」の二回目は、シーズン終了までの主な推移で語り継いでいくと。|torov

リハビリがてらのイングランドプレイ日記。「ブラッドフォードCty」のプレイ日記は三回目。コカチャン全勝優勝時主なリザルトから、キャンプを経た二年目の序盤と展望あたりをつらつらと。スーパーサブも初期マイナーズもようやく揃えて、肩肘張らずにプレミアリーグへ参る。|torov

イングランドでプレイしていて、コカチャン(EFL)は
全勝優勝で昇格。

 プレミア参入一年目の二年目であくせくする前半戦と推移はここんとこの二回で書いてきたと。

「ブラッドフォードCty」のプレイ日記は四回目。リハビリがてらのイングランドプレイ日記もプレミアリーグに突入か。セオリー通り開幕2戦は拘るけれどもオフトレードの方を重視。そして貯めていた資金をようやく開放するかとナンギして獲得した選手は。|torov

まあ時節柄としては昨年やっと話題に触れられた「六月六日にUFOが」の日でもあるのですが。それでもなんとか先に進んでくれるのはオフラインゲームのプレイ日記だけ。そんなプレイ日記も五回目かな。リハビリがてらプレミアリーグ参戦のうろうろプレイ日記「ブラッドフォードCty」編。|torov

そしてキャプテンシーがしっかりあるので中央でもサイドでも
かなり使える。そんなテーム・タイニオも合流。ボスマン移籍で獲得した
選手から紹介していく形になるのが今回かと。


あー。
これは完全にチーム編成を三つにして、それぞれで試すものの目的を
ハッキリさせるのが宜しそうですな。

 といふことでスカウトはそこそこ揃ってる(連れてこないのは適切な選手のリストとフィジカルコーチだけ)から、ボスマン移籍で確実に選手を獲得できているけど、大会を入れられる二月の設定はさして資金獲得にあくせくする必要性がないからAOCC(アジア・オセアニアカップ)に設定。

 AOCCはポリシーフィットしてない選手とレギュラーでいまいち活躍
出来てない選手の調整と育成。来年の売却を見越して沖秀達もユースから
昇格させたので、このあたりの選手の見極めと取捨選択に向かうと。

やっぱりコトを成そうとすると只でさえ少ない時間が削れていく。それでも形を整えながらエールディビジ昇格一年目で初優勝から翌年度初めのキャンプが終わったあたりまで、の【サカつくEU】プレイ日記(二年目から三年目初頭まで)。|torov

沖秀達、再雇用のヤン・バーデ、試合ごとにムラっ気の強い
マクパーランド、あやふやなケネディ、ポリシーフィットしてない
GKコンデとCBクエジャール、ボランチ起用をほぼ諦めてて
起用ポジションを探っているコロラド、成長過程で、でもポリシーフィットか少ないから指定レンタルには行かせなかったクルスカあたりで
戦う感じですかね。

 ひとまず優勝が大前提でタイニオの正規獲得と前半で諦めてた
クラブハウスの拡張資金を貯蓄するのが主目的になるのかなと。

AJ(アンディ・ジョンソン)頼みだった攻撃も若干改善しつつある。
タイニオとエザリントンが得点やアシストにも絡むようになって来たから、後は組み合わせ方などに工夫を凝らすのがAチームBチームのこれからの
役割。
 その上でハイバリー(アーセナル)のアンリに得点で先行されつつ
あるから、AJに再び得点争いをさせたい段階ではあるけれど。

で、既にボスマン移籍で三人獲得。一人目はよく使う北欧の電柱
オレ・プッツ。

ラ・スペツィア編で獲得した通りムンタセルが活躍出来ている環境なら
使える196cmの電柱FW(ポリシー6)。
オランダ封印北欧開放で戦うことが多めなので、だとすると
獲得想定に上がるソレナリントです。
(組織ポゼ系だとまた別の優秀な電柱が何人かいるけど、
個人カウンター系なら初期だとコイツ一択になりがち。フランス縛って
なくて運良く獲れたらマテュー・ボニセルって変態も選択肢なんだけど)

二人目がスペイン人のCBか。アンデル・ムリージョ。

ゲキサカにかつて載ってたアスレチック・ビルバオのDFか。
ポリシー2のスペイン人DFなんてめったに取らないから、
全然記憶の端にも覚えられない。
(大体スペインで縛っているか、ポリシーで縛っているので
こうした基本5大国のセオリーから外れたポジションにポリシーのある
選手を使ってない、は儘ある)

【2015-2016年3月後半】

スペインリーグディビジョン1・第29節

アスレチック・ビルバオ 0-2 カラオラCF

(得点) 79分 マルク・アントワーヌ・フォルチューヌ
(カラオラCF)

     90分 プラシル(カラオラCF)PK

(警告) 31分 キーラン・リチャードソン(カラオラCF)

(退場) 89分 アンデル・ムリージョ(アスレチック・ビルバオ)

 ペドレッティが疲労で欠場もマルケスが代役で主将としてディフェンスをまとめ上げる。途中で退き、最後は主将を引き継いだプラシルが
PKを決めた。

ってプレイ日記の断片で退場してるがゲームに出てくる選手としては
データで生き残ってるが、これの大元がGoo blogだからそこのデータも
近いうちに奈落に沈む。

2025年の11月までか。

ともあれ2005-2009まては確実にアスレチック・ビルバオに
いた選手。

サラマンカに一度レンタルされて復帰した様子はこちらのページだと
観られるけど。


三人目はイングランドなのでまずこのベテランが獲れた。
ケヴィン・フィリップス。ゲームだとヴィラ(アストン・ヴィラ)に
いやすいベテランだが。スーパー・ケヴ。
 近くでは下部リーグの監督を務めるサウサンプトンユース出身のFW。

リアルだとウェスト・ブロムウィッチ・アルビオンやバーミンガム、ブラックプールなどを渡り歩き、ザキオカが加入する前のEFLで優勝昇格するメンパーに入っていたレスターでのキャリアを最後に現役を退いている、か。
 ひとまずは前線のベテランを確保出来たかなと。

 あとはベテラン二人に断られてるけど、ここが加入すると
かなりデカい。
 で、獲れた二人はかなりいつもの。ドルトムントからヌリ・シャヒン
(ゲーム内ではヌリ・サヒン。トルコて引退後ドルトムントで指揮したものの成績奮わず今年の1月に解任された監督の若かりし現役選手としての
データはサカつくEUにあると)。ブラックバーンからニールさんは
セオリーすぎるしポリシーやや遠めなので、キャプテンシーBのベテラン
であるサベージを確保と。

6年前には一時現役復帰してた元ウェールズ代表。

わりかし二年目くらいでブラックバーンとの契約が切れて、
ボスマン移籍で獲得しやすい、キャプテンシーの高いクラッシャー、といふイメージは強い。

ま、マンUの阿漕な形で共に断られた挙げ句契約更新されてしまったので、ベテラン二人よりもEFL首位にいるサンダーランドの若手FWを確保して
大方ボスマン移籍の交渉は終了。
 スティーブン・エリオットかな、獲得出来たのは。

ページとしては限りなく怪しい記述と翻訳だけど。
元アイルランド代表。振り出しはマンチェスター・シティ。
サンダーランドには2004-2007シーズンに在籍。リアルだと
ウォルバーハンプトンへ移籍。以降はプレストン・ノースエンドを経て、
一時はスットコなリーグへ(ミドリシアンに)。2012-2013シーズンは
コベントリーに戻るが、以降も流転してアイルランドに戻ったりもして、
2010年代後半あたりまでは稼働していたFWと。

 まあ6人は確保したからチーム残留争いと査定もそろそろ厳しくなる。
まあ当座はAOCCの優勝と、プレミアリーグで4月に星を落とさなければ
優勝はできそうな算段が着いてきたのと、もうすぐ行き詰まりかけてる
ので、新フォーメーションを試す終盤がやってくると。

 で、次はAOCCを軸にしたCチームの査定と方針、そしてプレミア参入一年目の終盤に関して記していこうかと。


リハビリがてらのプレミアリーグ参戦うろうろプレイ日記「ブラッドフォードCty」編も六回目、でした。





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