結局日本国民をどの政党も政治家も助けない『シンプルな理由』
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世襲政治家が無くならない。
汚職しても懲役刑にならない。
税も、所得も、
彼らは、国民とは日常が違う。
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皆さん、こんにちは。
宙唄(Sorauta)
です。
いつもお立ち寄りありがとうございます。
また
初めての方、『ようこそ!』
あなたがここを見つけて「触れた事」はとても幸福な事。
その意識から連鎖することを、これから人生の中で実感する事になるでしょう。
私はいつも『徒然なるまま』に、完全オリジナルの独自の視点で「note」しております。
前回まではこちらの『note』しました。
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もう、ただのカオスと化した一貫性のない発言を繰り返す厚顔無恥な政治家達。
他の既存政党の政治家達も首相や大臣達と五十歩百歩で大差はない。
グローバリズムに影響された官僚に、マインドコントロールされている自分達への気づきがない状態だ。
それからもう一つ、
「選挙制度」が影響している。
そもそも選挙制度によって彼らは議員になり、行政府や立法府の職に就く。
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日本国憲法第15条は、国民の主権と、その主権を行使する手段としての選挙権を保障しています。議員選挙権と被選挙権は、国民が政治に参加し、国政に影響を与えるための重要な権利です。以下に、それぞれの権利について詳しく解説します。
1. 議員選挙権
1.1 定義:
議員選挙権とは、国会議員選挙において、投票によって自分の意思を反映させ、国会議員を選ぶ権利のことです。
1.2 資格:
日本国籍を有すること: 日本国籍を持つ者のみが選挙権を有します。
満18歳以上であること: 2019年6月の改正法により、選挙権年齢が20歳から18歳に引き下げられました。
選挙人名簿に登録されていること: 住民登録をしている者は、自動的に選挙人名簿に登録されます。
1.3 制限:
禁錮刑以上の刑に処せられている者: 刑が確定した場合、選挙権が停止されます。
精神病者で、禁治産または準禁治産の宣告を受けている者: 選挙権が停止されます。
選挙権を停止する法律で定められた者: 例えば、選挙違反をした場合など、選挙権が停止される場合があります。
2. 被選挙権
2.1 定義:
被選挙権とは、国会議員選挙において、候補者として立候補し、選挙に立って国会議員になる権利のことです。
2.2 資格:
日本国籍を有すること: 日本国籍を持つ者のみが被選挙権を有します。
満25歳以上であること: 国会議員になるには、年齢制限があります。
選挙権を有すること: 選挙権を持っていることが、被選挙権の要件となります。
政治資金規正法に基づく政治資金収支報告書を提出すること: 政治資金の透明性を確保するため、政治資金収支報告書の提出が義務付けられています。
2.3 制限:
禁錮刑以上の刑に処せられている者: 刑が確定した場合、被選挙権が停止されます。
精神病者で、禁治産または準禁治産の宣告を受けている者: 被選挙権が停止されます。
選挙権を停止する法律で定められた者: 例えば、選挙違反をした場合など、被選挙権が停止される場合があります。
3. 選挙権と被選挙権の重要性
議員選挙権と被選挙権は、国民が政治に参加し、国政に影響を与えるための重要な権利です。これらの権利を通じて、国民は自分たちの代表を選び、国政を左右することができます。
4. 選挙権と被選挙権の行使
議員選挙権: 選挙日に投票所へ行き、投票用紙に候補者の番号を記入して投票します。
被選挙権: 国会議員選挙の立候補届け出期間に、必要な書類を提出して立候補します。
5. 選挙権と被選挙権の保護
日本国憲法は、選挙権と被選挙権を保障し、その行使を妨げる行為を禁止しています。選挙権と被選挙権は、民主主義社会の基盤であり、国民一人ひとりの大切な権利です。
6. まとめ
議員選挙権と被選挙権は、国民が政治に参加し、国政に影響を与えるための重要な権利です。これらの権利を理解し、積極的に行使することで、より良い社会の実現に貢献することができます。
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要は本当に政治が変わるには、
そう感じた人が主体的に参加する以外に道は存在しない。
「投票に行こう!」だけでは変わらない。
『被選挙権』側に、今まで政治では変わらないと思っていた人々が、直接帰るための選択行動を始めたとき、この国の歯車は回り始める。
先に断っておくと、私には支持政党も支持カルトも存在していない。
今回の「被選挙権」に対する行動をしたという意味で、
「れいわ新撰組」「参政党」「日本保守党」
これらの政党は既存政党における慣行を打破するために主体的に行動した事に意味がある。
そして、本丸となる新政党の誕生は、
カオスとなる2025年の衆参同日選挙以降に起こる。
そもそもこれだけ政党支持率と内閣支持率が低い中、わざわざ負けるであろう選挙を仕掛ける理由をご存知だろうか?
「金」
野党は、候補者擁立のための資金不足であって、自公は基盤を使って候補者を擁立出来る。
汚い選挙制度。
自民公明与党の話す事はダブルバインドであり、都合よく真実を捻じ曲げた正義を語る。
既存政党に政治資金が配られているから、新しい政党の資金不足が政治の新陳代謝を遅らせている事実にこそ、国益を思慮するならば政治家はむきあうべきなのに、
自作自演も甚だしい。
正直月換算約4000円で一体何を国民に支援したいのかは分からないが、103万円の壁の所得制限撤廃も、消費税やガソリンの減税も行わないまま時が過ぎたなら、
米不足、生活費の物価高で困窮する日本国で生活をするあらゆる庶民は更に窮地に立たされる。
現在総理はあれこれ理由をつけて考察して、結局自分では何も決断しない人だ。
それでも、夏の衆参同日選挙に公算があるということ。
その盲点を国民がより深く認識するために、力のあるメディアやインフルエンサーはより尽力すべきなのだろうが、
未だスポンサーや保身へのしがらみは強い。
つまり、本来はそういったインフルエンサーやスポンサー、メディアを、利用者や消費者が切り捨てていけば良い。
そして、本質を唱えている人間を支持すれば良い。
そういった意味で井川意髙氏は、とても地に足のついた、経験や知識を主観性に基づいた本人の中から派生した声で発信している。
彼の視点や価値観を一つ、己の心の中に持っておくことで、他のメディアやインフルエンサーの言っている事への予防線ワクチンのような役割を果たしてくれる。
嘘をつく人、都合の良いことをしている空気感に慣れていると、
自分が洗脳されていることにすら気づきがなくなる。
そして、
最後は心が病んで、精神疾患者としてバーンアウトする。
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「そんなのわかってる。でも仕方ない!」
その時点で貴方は、カルトを容認して取り込まれている。
貴方がどんなに否定しても、
『カルト側は貴方の様な人がいることが、むしろ都合が良い。』
そうやって日本国はここまできた。
世界の注目は、情報、軍事や金融から、
次は「薬物」へと移行している。
医薬・農薬・麻薬・・・・
あらゆるケミカルに関しても、利権が複雑に絡み合っている。
ある意味ブラックボックスであり、シュレティンガーの猫の様な状態でアンタッチャブルになっている。
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オウム真理教もそうだったが高学歴の、特に理系の人間は洗脳と相性が良い。
簡単に言えば理論と現実がダブルバインドであって、異性からのハニートラップに罹りやすい。
そして何故か、カルト集団には何故か『女性が多い』
教祖や幹部は女性達を操って
エリート男性達を洗脳して、巧みに国家行政組織ごと飲み込んでいく。
カルトはまるでウィルスの生態のようだ。
宿木が朽ち果てるまで、生命を貪り増殖する。
我々真核生物としてのホモ・サピエンス自体が、この地球上におけるウィルスに近いわけで、ある意味カルトは本能とも呼べる生態であるとも捉えられる。
それが故にこそ、シンギュラリティ時代、人類社会はより聡明な選択を怠った場合、滅亡、消滅、或いは地獄の現実を未来の次世代に継承しかねない状態にある。
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「放擲」
ただ、それが日常の中に「リセット」する余白が存在することを重ねる。
「孤独」「絶望」「無愛」
それが生育で育った私が、受容した境地。
遺伝子も、この多元宇宙も全てそのまんま、ありのままを認知して放擲していく。
そして、強い風にも、雨にも、揺るがずにそこにある己を信じて今この瞬間を選択していくこと。
22世紀を想像した時、
トランプ大統領も、プーチン大統領も、習近平主席も、
ましてや
石破茂首相も存在していない。
スマートフォンは?
自動車は?
年金は?
テレビは?
医療は?
事実現実は、この瞬間からその未来へと繋がっている。
その世界の中でも、存在するであろうものと共にある人生は、恐らく最も幸福な何か?Welbeingだろう。
ホモ・サピエンス/真核生物としての生態を日常的に重ねているかどうか?
地球環境、自然界の叡智や秩序を感じているかどうか?
生存に適合した子孫継承に寄与しているかどうか?
己の現実を作り出す、建築家や物理学者や哲学者にこそ、
政治を担ってもらいたいと願っている。
そんな被選挙権を行使する『勇者の出現』を、私も陰ながら支援していこうと思う。
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私は、この日本国も日本国民も愛しているし、大切に未来に継承していく事を心から願っている。
そしてそれが、この地球人類の未来に共生社会におけるホモ・サピエンスとしての種族にとって、日本人である己にとって大切な価値観であると信じている。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。
