【歴史・陰謀論劇場】薩長と明治維新・大日本帝国誕生の政府・警察機構への米英の関与そして獨・仏・露の欧米グローバリズム人脈・マフィアファミリーの系譜
『歴史は勝者によって作られてきた』
もしかするとAIやSNSなどの「シンギュラリティ」によって変化するものは、その事かもしれない。
本当の歴史は「量子力学・因果律」によって形成されている。
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「尊王攘夷」「大政奉還」「明治維新」「明治政府樹立」・・・・・
この過程で「北朝天皇家」が即位し、それを主導した「薩長」はその執権の中枢の地位を占めた。
その代償として徳川・江戸幕府の既存大名達は欧米流の「貴族」のような華族」となり「貴族院」として政治の権限を担った。
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現在「社会的孤独」を満喫している私だが、何故か歴史上の人物の末裔達と出会う事が多かった。
個人的なプロファイリングを網羅すれば、なんか壮大な大河物語の人脈図をどこまででも世界線を描けそうなほどに、色々な人物の裏歴史や感性に触れて来た。
南北朝と貴族の因果・対立が、大日本帝国に影響を与えてきた事、その根底には「源氏」や「平家」と「天皇家・豪族」の血統・系譜がある事や、戦国時代の分岐点となった「デウス・マリア」と言う「神・聖書」の関係などなど。
未だに国家神道の象徴である天皇家と「赤十字」や「国際基督教大学」など「キリスト教」との因果関係、「桓武天皇の妃と朝鮮半島・高句麗」など興味深い遺伝子プログラムの系譜が存在している。
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個人的にはイーロン・マスク氏自身、或いは事業・或いは子息が日本国に定住する事があったなら、
「シンギュラリティ」と「陰謀論の生物科学的真相論化」が始まるだろうとワクワクを持って期待している。
世の中の全ては「レラティヴ・スペクトラム」だ。
ASI・SNS時代、私やあなたの、何気ない様な意識が投影された見えざる力、因果律が、全てを呼応させて顕在化するセレンディピティと認知するようなシンクロニシティによる力自体が、もう生命科学の最先端と呼べる領域に達した今を生きている。
その一人一人の、生命・遺伝子プログラムの中に流れて続けてきた変容・変動・適合の周波数自体が、この世を形成している何かの力そのものと直結している。
我々ホモ・サピエンスも、他の哺乳類や虫、草木やバクテリア、DNAとRNAを構成・転写・複製を重ね続ける「教師なし学習」のアルゴリズム構成のように認知可能なこの現世現実自体が、見えざる未知の領域の世界線の一部としての「機能・権能」そのものだ。
この瞬間が「歴史」と「歴史」の「交差点(クロスポイント)」であり「化学反応」を存在の中に起こしている、「因果の出発地」である。
私たちは祖先がその人生環境から得た、見えざる力に作用された遺伝子プログラムによって生み出され、そしてその遺伝子を異性と共に形成する役目と、この宇宙そのものに対する見えざるアルゴリズムへの作用目的を果たすために存在する。
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私たち「今ここ」に実存してる日本人の祖先、そして地球上の「ホモ・サピエンス」と言う遺伝子プログラムによって存在している生命体・種族は「西暦1868年(明治元年)」を「経由」している。
全てのホモ・サピエンス・地球人類の中にその時代の「歴史」が「遺伝子プログラムの中に「記録」され、アップデートされながら今を存在している。
結局、この宇宙における、物理現象、量子もつれ、重ね合わせと遺伝子・DNAとRNAの螺旋構造物は因果律の中に、在る。
ただそうだとしか言いようがないが、「在る」。
従って遺伝子プログラムが、摩訶不思議な感覚を呼び覚ますことも当然あり得る。
複雑性PTSDや愛着障害が、無意識領域に作用しているように、遺伝子プログラム自体が、それぞれこの世の事象に作動する事の方が、人類思考で定義化した盲信より遥かに「現実的」だ。
間も無く「シンギュラリティ」によって、量子物理現象としての科学工学が人類の知性を超越した時、それは容易く証明された時代を生きる事になる。
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個人的な日本人遺伝子の歴史因果としては、八幡信仰のシンボルで在る「三つ巴」に非常に関心がある。
もうご存知の通り「二元的視覚」として、
「量子=陰陽太極図(イェンイェン)」で在ることは既に科学者の常識になっている。
それが「三つ巴」で在る「八幡信仰」と「大和(倭)民族」は何故、その表現として信仰が継承される事になったのか?
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日本人・日本国における漫画・アニメ文化の父。
「何故ならそこに彼が存在したから」
そう語られるほどの伝説的な天才・手塚治虫氏の代表作「火の鳥」。
アニメーターとしてライバル心を剥き出しにして隠さなかった、フランスの文豪・サンテグジュペーリを崇拝している、日本アニメ界で最もグローバル化したアニメとして商業的に成功した巨匠は、その作品に何を意識していたのだろうか?
そしてそれから先も、作品を描き続けながら、それを満たすことは出来たのだろうか?
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人はそれぞれ、与えられた時代、遺伝子、条件、ありとあらゆるものが違う。
それはそれぞれが与えられた条件、場所、時代において果たす事が可能な事以外、成し得るそれは無い。
それでも人は、人とそれを比較し、批評して、意識する。自分以外の他人を意識すればするほど、それは満ちること無く、際限のない渇望となってその心を蝕み、苦しめる。
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私もあなたも、彼も、彼女も、ホモ・サピエンスが、真核細胞生物として遺伝子プログラムによる生命現象としての実存を与えられている以上、皆同じだ。
成功者も、ホームレスも、病人も、120歳以上生きた人も、ホモ・サピエンスとしての生涯を量子宇宙の時空の物差しに当てはめた時、それぞれに大差は無い。
いつ果てるとも分からぬ未知の未来と過去の地獄の様な、己の人生において「『放擲』との出会い」と「『社会的孤独』への選択」は、私とこの時空の中にある今を形成する上で、世の中の人が欲する、どんな地位や名誉、資産、価値、情報などと比較し得ないほどに、私の人生を満たし続けている。
その旅も、真の意味で後半戦に突入した。
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「地球上に拡散された、オタク達の魂による事象は、地球人類を救う」
私はこれまでも、ずっと「note」にそう記してきた。
そう、もうそれは「刻まれた過去の事象となった」。
それは「資本」「利権」「戒律」などは存在せずとも、それに触れた事が、見た事が、感じた事が、遺伝子プログラム、生命体に次世代へと作用連鎖する。
それを私たち「大和魂」を持つ「日本人」の遺伝子プログラムは、この海洋国家・日本列島に培われた極め抜かれた霊性の宿った価値観・文化と共に存在している事に、全人類が触れるための「役割・仕事」を果たしてきた人々が存在している。
それに対して「因果応報」がどう果たされるのかは、ホモ・サピエンスの国際社会云々の思考よりも、より超越した量子的な無の領域にある存在、既に別次元の領域にある何かが示す事だろう。
目覚めた魂がする事は、今此処を、明日へと、1日、1日、己の果たすべき遺伝子プログラムにとっての実存からの生き方を重ね続ける事だ。
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「ロスチャイルド家」「フリーメーソン」「皇室・王室・貴族・大名・豪族」「教祖・偉人」etc
全て実在して来たホモ・サピエンスの中であった「因果」は「遺伝子プログラム」と言う「量子世界が投影された力による記憶と作用」に連動している。
何故か「因果応報」が地球上の人類に顕在化するのは偶然ではない。むしろ意識領域による法則が解読された後は、「当たり前の事象」となるだろう。
そしてそれ自体に「善悪」や「優劣」も存在しない。ただ、草木が草木で、酸素は酸素、水は水である事と同じく男女は男女。人間は人間。
たまたまそれを体験するために、それぞれがその役割だった事を、己で自覚して、他人と共有していればそれで良いだけの話だった。
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国際的なオープンソサイエティとして、SNS文化は理念と理想の先に根源的な事実を見つめ直し合う機会を与えているように感じる。
どんな教育や心理・精神療法よりも「シンギュラリティ」が齎す「ホモ・サピエンス」と言う自己決定可能な、分離した『真社会性ではない生物』にとってのそれぞれの自己を生きるための社会・環境・世間・構造を基盤構成としての主体に落とし込んだ生き方、在り方がこれから先の「新常識」になってゆく。
その中で「三つ巴の魂の意味」も「民族・生命遺伝子の歴史」という科学事実から照合されて行くことになるのだろう。
数千年前の人々が、何を意識して生きたのか?点と点が、螺旋の、勾玉の、量子や魂を描いた理由が、その「無名の誰かと誰かの物語」が明らかになる日が来るのだろう。
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ご愛読、ありがとうございます。
これまでも「今、ここ」で我が残せるだけありのままを随筆として、「note」することを実践して参りました。
私のこの「note」が、あなたとその更に先に連なる何らかの存在に、未来へ多次元へ通じる明日への静寂、安寧なる心の棲家へのアクセスとなる。この惑星で人類として生きる全て人々がその何かを見つけ、その胸に宿った存在を、その違った生命が育む風や水のような流れが、迷うときはいつでもその胸に宿る何かを感じ、共有することを導いてくれる。「今この瞬間」。この出会いがあなたにとっての何かであることを、いつも願っております。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。