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【Why Japanese?】何故日本国発祥の『禅・マインドフルネス】の日本での普及が圧倒的に遅れたのか?

「高市早苗新首相」が誕生する。

日本に『寄生』していた『癌』が一気に離脱した。

「付き物が取れた」。

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結論を先に述べるなら、『それ』が全てにおいて邪魔をして来たから。

「マインドフルネスより『それ』」とでも「盲信」していたのだろうか?

癌細胞は放っておくとまた増殖する。

徹底的に多元的に駆逐される必要がある。

「マインド・フルネス(禅)」の意図するところはただ己を内省する。そして全ての「放擲」だ。

これは「仏性」にも「創造主」にも通づる在り方。

現在、精神療法や教育においても「マインド・フルネス」の有効性は明らかになっている。

社会の中で癌細胞となり、他人の社会的不幸を集団ストーカーとして作り出し、自作自演で集団の意のままにこの国を乗っ取り、操ろうとしてきた人々がいた。

彼らは、自分達の行いが、他人の人生を滅茶苦茶にしたにも関わらず、それを「嘲笑」してさらに痛ぶり続けながら「権力」や「支配構造」を裏利用してきた。

本来の「大和民族の魂」は「八百万の神々・森羅万象」と「あるがままを生きる」こと。

もう、「アメリカ合衆国」が日本人以上に気づいているだろう。

一部の「グローバリスト・国際金融資本家・法律家」を除いて。

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令和7年神無月まで。長い長い地獄のトンネルを日本社会はそれらに強制されてきた。

目覚めろ、日本人。大和魂に。

ギリギリの攻防戦が続いていた。

彼らは狡猾だ。ただ「数字」と「権威」によって「操作可能」と過信したのだろう。

『宗教ドグマ・盲信集団』はホモ・サピエンスの歴史上ことごとく、人類を絶望的に不幸にしてきた。

灯台下暗し。

日本国のディープステートは日本国に存在していた。

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この世に人が想像するような完璧や完全は存在しない理由。

この地球生命は、多元宇宙は、それぞれバラバラで、調和されながら絶えず変化変容していることに意味がある。

つまり「あるがまま」の「事実」が「真理」であり、それ以上でもそれ以下でも善悪でもない。

「アップデート」されるものであり「ターンオーバー」するものが物理現象でも遺伝子プログラムでもある。

『宗教ドグマ(教義)』が不要な理由は、その自然摂理に逆らっているからだ。

自然摂理に従う教えならば、もしかしたら一助になるかも知れないが、「あるがまま」は実は最初から最後まで「己」という生命体に紐づいている。

そして、過去から未来永劫への目に見えぬ連なりの中に息づいている。

青空を、海を、山や森という自然環境に己と仏性を知る、感じる、生きる。

ホモ・サピエンスの遺伝子プログラムを、光り輝く星々の銀河の果てに思いを馳せる。

何かに笑い、何かに悲しみ、何かを謳い、何かを愛する。

その一つ一つが「あるがまま・思いのまま」。

ただ、それだけのことだ。

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これからあと数年は「苛烈極まる治療・オペ」が断行されていくことになるだろう。

癌細胞は徹底的に根絶されるところまで、処理する必要がある。

それは癌細胞、鬼になった側の因果応報だ。

本来はがん細胞にも鬼にもなる必要はなかった。

鬼滅の刃で、炭治郎に切られていく鬼達と同じ。

生かしておいては全てが伝播して「鬼化」されてしまうからだ。

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これから先、ホモ・サピエンスは「QFS(量子金融システム)」へ移行する。それは「官僚型グローバリズム・資本家・既得権益層」にとって不都合なのだろう。

自分達の支配欲・独占欲を抑えきれず「笑顔」で「既存秩序のど正論」を語る。

オールドメディアの御用学者を操り、下駄を履かせてもらい、大量に存在する無知な貧困層にある人々を煽動する。時には「インサイダーまがい」のマルチのような囲い込みも使う。

ただホモ・サピエンスも多元宇宙も「アップデート」「ターンオーバー」する。

日本国における、官製資本主義の大失政を、創造的破壊の欠如と失われた30年という絶望的な諸悪の根源を、これから全人類から彼らは、突きつけられるだろう。

もう恐らく特定・ロックオンされているだろう。

彼らは自分達の非を絶対に認めず、あらゆる他者を愚弄して非難して自己肯定を図る。

「観念」を知らない。

だから「鬼殺隊」の登場が必要だった。

そして一部民族を除く全人類で「大ブーム」になった。

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日出る国。東に地球で最も広大な「太平洋」を望む日本列島。

そしてそこに生き続けてきた「大和(倭)魂」。

あまりにも絶望的に長すぎた。時間稼ぎにより多くの者がこの世を去った・信頼や誠意は裏切られ、悪用され、とことん辱められた。

「悪鬼滅殺」

目覚めよ大和魂。

そして全ての人々は、意識をただ放擲せよ。

それだけが、目に見えぬ透明な領域からの軌跡を呼び覚ます力。

「禅」「あるがまま」

それを知覚した状態で、ただ日々を重ねる人こそが真の仏性と共に解脱の先にある輪廻転生を果たすのだから。

気づけ、そして目覚めともに震える魂を生きろ!!!


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これからもいつ果てるか解らぬこの小生が、今、ここで残せるだけありのままの随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。