見出し画像

note収益化はできる|フォロワーやスキの数より大切だった「2つの視点」

📌 アップデートしました

◆アップデート情報
①200日間連続投稿をしてきて分かった真実(第6章)
②相互フォローは逆効果だった(第8章)
③6か月連続で5桁の売上を出せたが、そこから抜け出せなかったワケ(最終章)
④参考情報(記事購入の割合)(最終章)

📌 note副業なんてできる訳がない

note副業と聞いて、
そんなもの、できる訳が無いし、売れるはずもない。
そう思っていませんか?

そして・・・

「noteを始めてみたけど、何から手をつければいいか分からない...」
「毎日投稿してるのに、誰も見てくれない...」
「有料noteを出す勇気が出ない...」
「他の人の『月10万円達成!』を見て、焦ってしまう...」
「自分には売れるほどの専門性なんてない...」

そんな風に悩んでいませんか?
私も最初はそうでした。


私は正直、note副業なんて嘘だ、と思っていました。

売れる訳が無い。
マネタイズなんて夢物語だ。

そんな風に考える日が何日もありました。
でも、本気で取り組んでみたら、
売上だけではないものを手に入れつつ、
noteの収益でささやかながら一人旅をできるようになっていました。


月10万円を稼げます、みたいな話はしません。
でも、収益化をすることはできます。
そんなお話をしていきます。


この記事では
✅ なぜ100日間売れなかったのか(実体験)
✅ 転機となった「2つの視点」とは
✅ 1つ目の視点「誰に向けて書くか」(完全公開)
✅ noteが私にくれた3つの宝物
✅ 2つ目の視点のヒント
最後まで読むと、noteで「売れない理由」が分かります。

そして、noteマネタイズのロードマップが見えてきます。


少し私の話をさせて下さい。

朝活。
まだ外は明るくなっていません。

目覚ましが鳴る前に目が覚めて、そっとベッドから抜け出します。
キッチンでお湯を沸かして、ドリップコーヒーを淹れる。
お湯を注ぐと、ふわっと広がるコーヒーの香り。
この瞬間が、一日で一番好きな時間です。

スマホは電源オフ。
誰からも邪魔されない、自分だけの静かな朝。

ソファに座って、本を開きます。
ページをめくる音だけが、静寂の中に響く。
朝の光が少しずつ部屋に差し込んできて、コーヒーカップが温かい。

「ああ、幸せだな」

心からそう思える瞬間。

この朝の時間は、noteを始める前にはありませんでした。
以前の私は、ギリギリまで寝て、バタバタと身支度して、慌てて家を飛び出していました。

noteを始めたことで、私の人生は確実に変わりました。


📌 都内のアパレルショップで働く、どこにでもいる26歳

私は東京のアパレルショップで働いています。
接客が好きで、お客様とお話しするのは楽しい。

でも、正直言うと、新卒で入った会社で心を病んで退職した経験があります。

2022年4月、期待に胸を膨らませて入社したハウスメーカー。
でも3ヶ月で心が壊れかけて、そして7月7日、大切な人を交通事故で失いました。

朝、会社に着くまでの記憶がない。
どうやって電車に乗ったのか、どうやって歩いてきたのか、全く覚えていない。そんな日々が続きました。

退職して、半年間は何もできませんでした。
ただベッドで天井を見つめているだけ。

「もう一度、自分らしく生きたい」と思っても、どうすればいいのか分からなかった。

2022年12月、やっと見つけたアパレルの仕事。
アルバイトから始めて、2023年4月に正社員になりました。

毎日は充実していました。
でも、どこか物足りなさを感じていたんです。

「このままでいいのかな」
「もっと自分らしく生きたいな」
「何か新しいことを始めたい」

そんな思いを抱えながら、2024年12月、noteを始めました。


📌 私が「note副業」で味わった100日間の挫折

最初の3ヶ月は、本当に辛かった。

毎晩、仕事が終わってから2時間かけて5000字の記事を書きました。
アパレル業界のトレンド分析、
カラーコーディネート理論、
接客で使える心理テクニック。

自分が持っている知識を全部出し切って、「これなら絶対に役に立つ」と思って投稿しました。

でも、反応はほとんどゼロ。

▶️2024年12月15日、最初の記事を投稿した日。
ビュー数: 45
スキ: 2
コメント: 0
有料記事購入: 0円

「まあ、初日だし...」

そう自分に言い聞かせました。

▶️12月22日、5本目の記事を投稿。
ビュー数: 38
スキ: 3
コメント: 0
有料記事購入: 0円

「もっと頑張らないと...」

そう思って、さらに詳しい記事を書きました。

▶️2025年1月10日、10本目の記事。
ビュー数: 52
スキ: 4
コメント: 1(「参考になりました」というだけ)
有料記事購入: 0円

この頃から、心が折れそうになりました。

毎日、仕事が終わってから2時間。
休日は5時間。

書いて、書いて、書いて。


でも、誰も読んでくれない。
スキもつかない。
コメントもない。


もちろん、1円も売れない。



▶️2月14日、バレンタインデーの夜。

Threadsを開いたら、
他の人が
「今月の売上10万円突破!」
「note始めて1ヶ月で初収益!」
と報告していました。

「私には才能がないんだ」
「やっぱり、普通の人には無理なんだ」

その夜、布団の中で、声を殺して泣きました。

隣の部屋に住んでいる人に聞こえないように、枕に顔を押し付けて。
涙で枕がびしょびしょになりました。

「もう、やめようかな...」

何度も、そう思いました。

それこそ、note副業なんて幻想だ、嘘だ、詐欺だ、
ぐらいに思っていました。

でも、諦められなかった。

新卒で心を病んで退職した時、「もう一度、自分らしく生きたい」と誓ったあの気持ちを、忘れたくなかったんです。

何より
大切な人を失った時、「前向きに生きる」と約束したあの日を、思い出しました。

「あと少しだけ、続けてみよう」

そう自分に言い聞かせて、また記事を書きました。

そして、
103日目に初収益となったのですが、
振り返ると、売上だけでなく、
noteを始めたことで得られた宝物がありました。

その後で何を変えたのかもお伝えしますね。


📌 noteが私にくれた、3つの宝物

1. 朝の読書時間

noteを始める前は、朝はギリギリまで寝ていました。

目覚ましが鳴って、「あと5分...」を3回繰り返して、バタバタと身支度。
朝ごはんも食べずに家を飛び出していました。

でも、記事のネタ探しのために始めた朝活の読書が、今では私の自己投資の時間になっています。

朝、まだ外は暗い。
でも、この静寂が心地いい。
誰にも邪魔されない、自分だけの時間。

ホットコーヒーの香りと、本のページをめくる音。
窓の外が少しずつ明るくなっていく様子を眺めながら、一日が始まります。

この時間があるから、一日を前向きに始められます。
この時間があるから、note記事のアイデアが浮かびます。
この時間があるから、心が整います。

noteを始めなければ、この朝の時間は手に入らなかった。


2. 一人旅ができるゆとり

noteの収益は、月に数万円です。大きな金額ではありません。
月100万円を稼いでいる人から見たら、笑われるかもしれません。

でも、この小さな収益が、私に「一人旅」という夢を叶えてくれました。

2025年10月、noteの収益で京都に一人旅に行きました。

木曜日の休み。
朝6時の新幹線に乗って、京都へ。
窓の外を流れる景色を眺めながら、「noteを続けてよかった」と心から思いました。

宇治で朝の静寂を味わい、平等院鳳凰堂で歴史を感じ、狸谷山不動院の250段の階段を登りながら、「この景色をnoteに書こう」と思いました。

八大神社、詩仙堂...一人でゆっくり歩いて、写真を撮って、カフェでコーヒーを飲みながら記事を書いて。

誰かに合わせる必要もない。
自分のペースで、自分の好きなように過ごせる。

これが、私がnoteで手に入れた「小さな自由」です。

アパレルの仕事は土日が忙しいから、連休なんて取れません。
みんなが旅行に行っている時、私は店舗に立っています。
でも、平日の一人旅なら、noteの収益で行けるんです。

「バズらなくても、大金を稼げなくても、ほんの少しの自由は手に入る」

それを、身をもって実感しました。

▶️その記事は以下の4つです


3. 応援してくれる仲間

何よりも大きな宝物は、Threadsやnoteで出会った仲間たちです。

同じように頑張っている人たち。
応援してくれる人たち。

時には厳しいアドバイスをくれる人たち。

「ゆりっぺさんの記事、読みました」とメッセージをくれる人たち。

一人じゃないって、こんなに心強いんだって、初めて知りました。

心を病んで退職した時、私は本当に孤独でした。

誰にも会いたくなくて、部屋に引きこもって、ただ天井を見つめているだけ。

でも、noteを通じて、こんなに温かい人たちと出会えるなんて、思ってもみませんでした。

そこで思ったんです。
必要なのは、フォロワーやスキの数じゃない。

「密度」であり、「ファン」を増やすことだ、と・・・

そう思ってからは
相互フォロー、フォロバ100も辞めました。
スキ活もかなり減らしました。

大切なことは、そこじゃなかったんです。

ちなみに、それでも月間で17,000ビューにはなっています。
だから、頑張り過ぎないで継続させることが大事ということです。


📌 私が100日間売れなかった「本当の理由」

その答えは「2つの視点」です。

この2つの視点を変えた瞬間、100日間ゼロだった売上が、わずか2ヶ月で劇的に変わりました。

6月7日:アカウント開始
6月23日:初収益300円
6月28日:売上5,944円
7月:16本販売
8月:34本販売
9月:44本販売

そして、おかげ様で
記事を値上げしても売れ続けました。
それこそ、当時は毎日売れている、という時期も経験しました。

何が変わったのか?

それを、これからお話しします。

💡 1つ目の視点「誰に向けて書くか」

私が気づいた、接客業での決定的な瞬間

2025年4月のある日。

いつものように店舗に立っていたとき、お客様から言われた一言が、すべてを変えました。

女性のお客様。ブラウスを2枚、迷っていらっしゃいました。

「どちらも素敵なんですけど...」

私は、その方の雰囲気、服装、バッグ、指輪、すべてを一瞬で観察しました。
きっと、仕事もプライベートも充実している方。
でも、少しだけ疲れている様子。

「お仕事でお使いになるんですか?」
「ええ、そうなの。でも、休日も着られるものがいいなって」

私は、迷わず白いブラウスを勧めました。

「こちらの白なら、ジャケットと合わせて仕事でも、デニムと合わせて休日でも着られます。それに...」

私は、少し声のトーンを落として、優しく言いました。

「毎日頑張っていらっしゃるから、朝、鏡を見たときに『今日も頑張ろう』って思える服を着てほしいです」

その方は、目を見開いて、私を見つめました。

そして、こう言ったんです。

「ありがとう。あなたから買いたいと思ったの。同じような服は他の店にもあるけど、あなたから買いたいって思った」

その瞬間、雷に打たれたような衝撃を受けました。

お客様は「商品」を買っているのではなく、「この人から買いたい」という気持ちで購入していたんです。

そして、気づきました。

noteも、全く同じだと。

noteで売れない理由は「誰に向けて書いているか」が曖昧だから

私が100日間書いていた記事を、もう一度見返してみました。

「アパレル業界の最新トレンド分析」
「カラーコーディネート理論の完全解説」
「接客で使える心理テクニック10選」

これらの記事、誰に向けて書いていたと思いますか?

「みんな」です。

「ファッションに興味がある、すべての人」
「おしゃれになりたい、すべての人」

でも、「みんな」に向けた記事は、結局「誰にも」刺さりませんでした。

なぜか?

誰も「自分のこと」だと思わないから。

たった一人の人に向けて書く

あの接客の経験から、私は記事の書き方を変えました。

「過去の自分」に向けて書く。

25歳。
会社員。
心を病んで退職した経験がある。
自分に自信がない。
でも、自分らしく生きたいと思っている。
noteを始めたけど、何を書けばいいか分からない。
毎日投稿しているのに、誰も読んでくれない。
他の人の「月10万円達成!」を見て、焦ってしまう。
「私には才能がないんだ」と落ち込んでいる。

そんな「2024年12月の私」に向けて、手紙を書くように記事を書きました。

すると、不思議なことが起こったんです。

「ゆりっぺさん、まさに私のことです」
「私も全く同じ悩みを抱えていました」
「この記事、私のために書いてくれたんですか?」

こんなコメントを頂けました。

「みんな」に向けた記事は誰にも刺さらないけど、「たった一人」に向けた記事は、同じ悩みを持つ多くの人に刺さる。

これが、1つ目の視点の正体です。


▶️あなたも今すぐできる「たった一人」の見つけ方

じゃあ、どうやって「たった一人」を見つければいいのか?

答えはシンプルです。

「過去の自分」に向けて書けばいい。

あなたが1年前に悩んでいたこと。
誰にも相談できなくて、一人で抱え込んでいたこと。
夜、布団の中で涙を流しながら考えていたこと。

その悩みを抱えている「過去のあなた」に向けて、手紙を書くように記事を書いてください。

「大丈夫だよ」
「あなたは一人じゃないよ」
「私も同じだったよ」
「でも、今はこうやって前に進めているよ」

そうやって書いた記事は、必ず誰かの心に届きます。

なぜなら、あなたの「過去の悩み」は、今、誰かが抱えている「現在の悩み」だから。

💡 でも、1つ目の視点だけでは「まだ売れない」

正直に言います。

「たった一人に向けて書く」という1つ目の視点を変えただけでは、私も売れませんでした。

6月7日、アカウントを作り直して、心機一転。

「過去の自分」に向けて、手紙を書くように記事を書きました。

すると、反応は変わりました。

スキが増えた。
コメントが増えた。
「共感しました」「応援しています」というメッセージが届くようになった。

でも、売上はゼロのままでした。

6月7日:売上 0円
6月10日:売上 0円
6月15日:売上 0円
6月20日:売上 0円

「やっぱり、私には無理なのかな...」

また、心が折れそうになりました。

でも、ある日。


もう1つ。
決定的に重要な「2つ目の視点」があったんです。


💡 2つ目の視点:「◯◯◯◯◯◯◯」という決定的な気づき

ある日の店舗での出来事でした。

常連のお客様が来店されて、こう言ったんです。

「ねえ、ゆりっぺちゃん。今日は買わないけど、またあなたに会いに来たの」

その言葉を聞いて、ハッとしました。

お客様は「商品」を買いに来ているのではなく、「◯◯◯」を求めて来店している。

そして、その「◯◯◯」が積み重なったときに、初めて「この人から買いたい」という気持ちが生まれる。

この気づきを、noteに応用した瞬間。

すべてが変わりました。

6月23日。
初めて有料記事が売れました。
300円でした。

それから、堰を切ったように売れ始めたんです。

6月:5本販売
7月:16本販売
8月:34本販売
9月:44本販売

わずか2ヶ月で、景色が変わりました。

📌 2つの視点を変えるだけで、あなたも変われる

私が100日間売れなかった理由は、「中身が悪かった」からではありません。

「誰に向けて書くか」(1つ目の視点)
「◯◯◯◯◯◯◯」(2つ目の視点)

この2つが欠けていただけでした。

1つ目の視点は、今お伝えしました。

でも、2つ目の視点。これが、本当に決定的に重要なんです。

この2つ目の視点がなければ、どれだけ良い記事を書いても、どれだけ共感を得ても、売上にはつながりません。

逆に、この2つ目の視点さえ理解すれば、「売り込まなくても、自然に買ってもらえる」状態が作れます。

📕 その「2つ目の視点」を、有料記事で全公開しています

実は、この2つ目の視点こそが、私が100日間気づけなかった「最大の盲点」でした。

接客業で働いていたのに。
毎日、お客様の心の動きを観察していたのに。
それでも、100日間気づけなかった。

でも、気づいた瞬間。

「ああ、だから売れなかったんだ」
「ああ、だからあの人は売れているんだ」

すべてが腑に落ちました。

その「2つ目の視点」の正体を、こちらの記事で全公開しています。

この記事では

✅ 私が28本連続で売れなかった具体的な失敗パターン
✅ スキ率5%以下という絶望的なデータの分析
✅ 転機となった「2つの視点の変化」(2つ目を詳しく解説)
✅ 接客業で学んだ「人が買う心理」の応用
✅ 4ヶ月で100本売れるようになった具体的な戦略
✅ 「売り込まずに売る」ための心理学的アプローチ

すべてを、数字とエピソードで詳しく解説しています。

なぜ、この記事を読むべきなのか?

あなたは今、こう思っているかもしれません。

「note、始めてみたいけど、自信がない...」
「毎日投稿してるのに、全然読まれない...」
「有料記事を出す勇気が出ない...」
「他の人と比べて、焦ってしまう...」

私も、全く同じでした。

100日間、売上ゼロ。
誰にも読まれない。
他の人の「月10万円達成!」を見て、涙を流した。

でも、「2つの視点」を変えただけで、景色が変わりました。

あなたも、同じ100日間を過ごす必要はありません。

私が100日間かけて気づいた「2つの視点」を、今すぐ知ることができます。

そして、明日から記事の書き方を変えることができます。

この記事は、こんな方におすすめです

✅ note始めたけど、何を書けばいいか分からない
✅ 記事は書いているけど、全く反応がない
✅ 有料記事を出す勇気が出ない
✅ 他の人と比べて落ち込んでしまう
✅ 継続するモチベーションが続かない
✅ 「自分らしく生きたい」と思っている
✅ 「愛のある発信」をしていきたい

特に、「楽して稼ぎたい」ではなく、「自分らしく生きたい」と思っている方に読んでほしいです。

なぜなら、この記事に書いてあるのは、「小手先のテクニック」ではなく、「人と人との関係性の本質」だからです。

100日間の失敗が、あなたの成功を10倍速くする

私が100日間で失敗したこと。
気づいたこと。
変えたこと。
その結果、何が起こったか。

すべてを、この記事に詰め込みました。

100日間かけて遠回りした私の経験が、あなたの時間を節約します。

もし、この記事を100日前の私が読んでいたら。

あの涙の夜は、なかったかもしれません。
あの焦りの日々は、なかったかもしれません。

でも、その100日間があったからこそ、今の私があります。

そして、その経験を、今noteを始めようとしているあなたに届けたい。

それが、この記事を書いた理由です。

▶️ゆりっぺの有料noteはこちら

【note副業100日間売れなかった理由を全公開】2025/8/21リリース

📌 さらに、note初心者が陥る「5つの失敗パターン」も

「2つの視点」だけでなく、note初心者が最初に陥りがちな「5つの失敗パターン」についても、こちらの記事で詳しく解説しています。

この記事では

✅ 「頑張っているのになぜか結果が出ない」理由
✅ 完璧主義が売上を妨げる心理学的メカニズム
✅ 「自分には専門性がない」という思い込みの正体
✅ note初心者が最初にやるべき「3つのこと」
✅ 継続力を高める「60-70%完成主義」の実践法

失敗パターンを知ることが、成功への最短ルートです。

私は、この5つすべてに当てはまっていました。だから、100日間売れなかったんです。

でも、1つずつ変えていくことで、景色が変わりました。

📌 最後に

noteは、あなたの人生を豊かにしてくれる素敵な場所です。

私はnoteを通じて

自分の考えを整理できるようになりました
同じ価値観の仲間と出会えました
小さな収益で一人旅ができるようになりました
何より、1年前の自分より成長できました

あなたも、noteを通じて、自分らしい人生を歩んでいけますように。

この記事が、その一歩を踏み出すきっかけになれば嬉しいです🌸


この記事を書きながら、 100日間の辛かった日々を思い出しました。
でも、あの日々があったから、今があります。

もし、今あなたが辛い時期にいるなら。
大丈夫。
あなたは一人じゃない。

質問や感想、悩み、どんなことでもいいので、 コメントで教えてください。 一人ひとりに、心を込めてお返事します💕

一緒に、自分らしい人生を歩んでいきましょう🌸


ゆりっぺ
note×一人旅×マインドセット
Instagramではnoteのおかげで実現した一人旅の写真も発信しています。
Threads・Instagram: @yuripe_ai


#note初心者 #noteの書き方 #note副業 #自分らしく生きる #愛のある自分らしさ #note術 #副業初心者 #ゆりっぺ

いいなと思ったら応援しよう!

ゆりっぺ|接客心理×経験の言語化 よろしければ応援お願いします!戴きましたチップは新しい情報を得るために使わせて頂きます!

この記事が参加している募集