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Charge Coupled Device

pointこの用語のポイント

pointちっこい部品(半導体チップ)だよ

point光を電気信号に変換するよ

point「CCD」と表現されるのが一般的だよ

point実は私も よく分かってないよ

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簡単に書くよ

Charge Coupled Device(読:チャージ・カップルド・デバイス)とは

いわゆる「CCD」のこと。
用語の中身としては

実は私もよく分かっていないんだけど、デジタルカメラとかにくっついていたりする「光を電気信号に変換する、ちっこい部品(半導体チップ)」らしいですよ、のこと
です。


image piyo

詳しく書くよ

実は私も、よく分かっていないのですけどね。
某・資格試験の過去問に「CCD」という形で出てきたので頑張って取り上げてみます。

あと、最初に留意事項です。
CCD」と言われて「あぁ、アレのことね」と分かる方は最後まで読む必要ありません。
CCDの正式名称(?)が「Charge Coupled Device」です。
Charge Coupled Device」の頭文字を取ったのが「CCD」ね。

Charge Coupled Device(チャージ・カップルド・デバイス)1

※「Charge Coupled Device」を何となく日本語にすると「電荷が結びつけられた装置」となります。[詳細]

以上が「CCD」の意味を知っている人向けの説明です。

「CCDって何?美味しいの?」な人は、このまま読み進めてください。
用語の中身について説明します。

ちょっと休憩4

それでは、いってみましょう。

サクっと一言で説明すると

光を電気信号に変換する部品(半導体チップ)

が「Charge Coupled Device」です。

Charge Coupled Device(チャージ・カップルド・デバイス)2

上でも書きましたが、一般的には「CCD」と表現されます。
※本ページでも以降は「CCD」と表現します。

CCDは、物としては半導体チップです。
役割は光を電気信号に変換することです。
例えば、デジタルカメラとかにくっついていたりします。
実際の風景を光として取り込んで画像(電気信号)に変換するときに頑張ってくれる部品みたいです。

Charge Coupled Device(チャージ・カップルド・デバイス)3

あとの具体的なことは他のところで勉強してください。
私も、よく分かっていません。

Charge Coupled Device(チャージ・カップルド・デバイス)4

多分ですが

1.半導体チップだよ
2.光を電気信号に変換するよ
3.デジタルカメラで撮った内容を画像にするときに頑張る部品だよ


くらい覚えておけば、そんなに困らないと思います。


image piyo2

一言でまとめるよ

まぁ「Charge Coupled Device」って単語が出てきたら「CCD(光を電気信号に変えてくれるやつ)のことなんだな~」と お考えください。

一番上に戻るよ
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おまけ

■訳してみるよ

「charge(チャージ)」の意味は「料金」とか「充電」とか「電荷」とかです。
「coupled(カップルド)」は「couple(カップル)」+「ed」です。
「couple(カップル)」の意味は「一対」とか「つなぐ」とか「結びつける」とかです。
「ed」という接尾辞が付くと「~された」的な意味になります。
「device(デバイス)」の意味は「装置」とか「道具」とか「(ちょっとした)機器」とか「(~するための)機械」とかです。
何となく くっつけると

電荷が結びつけられた装置

となります。




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