記憶装置
データを記録しておくものだよ
メモリとかハードディスクとかDVDとかフロッピーディスクとかのことだよ
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簡単に書くよ
記憶装置(読:キオクソウチ)とは
メモリとかハードディスクとかDVDとかフロッピーディスクとかのこと。
もう少し辞書っぽく書くと
データを記録しておくもの
です。
詳しく書くよ
サクっと一言で説明すると
データを記録しておくもの
が「記憶装置」です。
具体的にはメモリとかハードディスクとかDVDとかUSBメモリとかのことです。
メモリは「主記憶装置」というやつに分類されます。
それ以外の媒体、ハードディスクとかは「補助記憶装置」です。
コンピュータさんがお仕事をするときには、補助記憶装置に保管してあるデータを引っ張り出して、まず主記憶装置に渡します。
そして主記憶装置さんとCPUさんの間でそのデータをあれこれとやり取りするってな流れになります。
主記憶装置は「一次記憶装置」や「内部記憶装置」と呼ばれることもあります。
補助記憶装置の方は「二次記憶装置」や「外部記憶装置」です。
余裕があれば併せて覚えてあげてください。
一言でまとめるよ
まぁ「記憶装置」って単語が出てきたら「データを記録しておく媒体なんだな~」と お考えください。






