Embassy Security Center
セキュリティ関係のソフトだよ
ハードディスクのデータを保護するよ
Wave Systems社製だよ
簡単に書くよ
Embassy Security Center(読:エンバシー・セキュリティ・センター)とは
Wave Systems社製のハードディスクのデータを保護したり何だりするセキュリティ関係のソフト
です。
詳しく書くよ
世の中には、セキュリティ関係のソフトがたくさんあります。
一口に「セキュリティ関係のソフト」と言っても、1つでは ありません。
何を守るのか、観点の違ういろいろな種類のソフトがあります。
その中に、ハードディスクの中のデータを守るのがお仕事のソフトがあります。
ハードディスクの中のデータを守るのがお仕事のソフトも1つでは ありません。
いろいろ あります。
その「いろいろ」あるハードディスクの中のデータを守るのがお仕事のソフトのひとつが「Embassy Security Center」です。
Embassy Security Centerは「Wave Systems」という会社さんが作りました。
買ったパソコンの中に最初から入っていることもあるでしょう。
特に、Dell製のパソコンなどは最初から入っているはずです。
私の環境(Dell製のノートパソコン Windows 7の64bit版)を例に説明すると
スタートメニュー
↓
すべてのプログラム
↓
Dell ControlPoint
↓
セキュリティ マネージャ
↓
詳細設定
↓
EMBASSY Security Center
と移動することで、EMBASSY Security Centerが起動します。
EMBASSY Security Centerの使い方の説明はここでは書きません。
ヘルプでも見て、頑張ってください。
一言でまとめるよ
まぁ「Embassy Security Center」って単語が出てきたら「セキュリティ関係のソフトなんだな~」と お考えください。
おまけ
■訳してみるよ
「embassy(エンバシー)」の意味は「大使館」とかです。
「security(セキュリティ)」の意味は「安全」とか「防犯」とかです。
「center(センター)」の意味は「中央」とか「中心」とか「中枢」とか「(施設な)センター」とかです。
何となく くっつけると
大使館の安全センター
となります。






