EmbassySecurityCenter.exe
「Embassy Security Center」の実行ファイルだよ
Wave Systems社製だよ
私の環境では「C:\Program Files\Wave Systems Corp\EMBASSY Security Center\EmbassySecurityCenter.exe」にあったよ
簡単に書くよ
EmbassySecurityCenter.exeとは
プログラムなファイル(実行ファイル)のひとつ
であり
Wave Systems社製のハードディスクのセキュリティ関係のソフト「Embassy Security Center」の実行ファイル
です。
詳しく書くよ
順番に見ていきましょう。
まずは予備知識として「Embassy Security Center」と「実行ファイル」について簡単に説明します。
「そんなの説明されなくても知ってるよ!」な人は適当に読み飛ばしてください。
Embassy Security Centerは「ハードディスクのデータを保護したり何だりするセキュリティ関係のソフト(のひとつ)」です。
Wave Systemsという会社が作りました。
実行ファイルは「プログラムなファイル」です。
べちべちっ!とダブルクリックすると、お仕事を始めます。
(Windowsの場合)拡張子は「.exe」であることが多いです。
以上を踏まえて
Wave Systems社製のセキュリティ関係のソフト「Embassy Security Center」の実行ファイル
が「EmbassySecurityCenter.exe」です。
私の環境では「EmbassySecurityCenter.exe」は以下の場所にありました。
C:\Program Files\Wave Systems Corp\EMBASSY Security Center\EmbassySecurityCenter.exe
また「EmbassySecurityCenter.exeのプロパティ」画面の説明欄には「EmbassySecurityCenter.exe」と書いてありました。
※プロパティ画面は「EmbassySecurityCenter.exe」ファイルを右クリックして表示されたメニューの「プロパティ」を選択すると開きます。
そのまんまな説明ですね。
一言でまとめるよ
まぁ「EmbassySecurityCenter.exe」って単語が出てきたら「Embassy Security Center
(Wave Systems社製のセキュリティ関係のソフト)の実行ファイル
(プログラムなファイル)なんだな~」と お考えください。
おまけ
■訳してみるよ
「embassy(エンバシー)」の意味は「大使館」とかです。
「security(セキュリティ)」の意味は「安全」とか「防犯」とかです。
「center(センター)」の意味は「中央」とか「中心」とか「中枢」とか「(施設な)センター」とかです。
「exe(エグゼ)」は多分「execute(エグゼキュート)」か「execution(エグゼキューション)」か「executable(エグゼキュータブル)」の略です。
「execute(エグゼキュート)」の意味は「実行する」とかです。
「execution(エグゼキューション)」の意味は「実行」とかです。
「executable(エグゼキュータブル)」の意味は「実行できる」とかです。
何となく くっつけると
大使館の安全センター.実行
となります。






