アスペクト比
横と縦の長さの比率だよ
画面とか画像関連の話で出てくるよ
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簡単に書くよ
アスペクト比(読:アスペクトヒ 英:aspect ratio)とは
横と縦の長さの比率のこと
です。
詳しく書くよ
サクっと一言で説明すると
縦と横の長さの比率
が「アスペクト比」です。
画像や画面がらみの話で、たまに出てきます。
例えば「アスペクト比が4:3なら普通だねー」や「アスペクト比が16:9ならワイド画面だねー」のような使い方をします。
パソコンさんの画面のアスペクト比は基本的に4:3か16:9のどちらかに近いと思います。
あと、ついでなので書いておくと、黄金比は約「1:1.618」です。
縦と横はどっちがどっちでも良いみたいですけどね。
「白銀比」というのもあります。
白銀比は約「1:1.414」らしいです。
話が逸れてしまいました。
まとめると「横と縦の長さの比率」がアスペクト比です。
一言でまとめるよ
まぁ「アスペクト比」って単語が出てきたら「縦横比のことなんだな~」と お考えください。
おまけ
■訳してみるよ
「aspect(アスペクト)」の意味は「側面」とか「局面」とか「外観」とかです。
「比」は日本語ですね。
何となく くっつけると
外観比
となります。






