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WEBバンキング

pointこの用語のポイント

pointインターネット経由で銀行のサービスが使える仕組みだよ

point専用のホームページを使うよ

point銀行がインターネットの世界にあるイメージだよ

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簡単に書くよ

WEBバンキング(読:ウェブバンキング 英:Internet banking)とは

インターネットの世界にある銀行のこと。
もう少し具体的に書くと

専用のホームページを利用することで、インターネット経由で振り込みをしたり残高照会をしたりできる仕組みのこと
です。


image piyo

詳しく書くよ

サクっと一言で説明すると

専用のホームページから銀行のサービス(の一部)が使える仕組み

が「WEBバンキング」です。
インターネットバンキング」や「オンラインバンキング」とも呼ばれます。

WEBバンキング

まず、専用のホームページに行きます。
銀行のホームページに行けば、そこから移動できるはずです。

WEBバンキング2

次に口座番号とかパスワードとかを入れて自分の身元を証明認証します。

WEBバンキング3

認証がOKだと自分専用の画面に移動します。
認証するときに入力した口座の情報と紐付いた画面です。

WEBバンキング4

この画面から、残高照会をしたり、実際に振り込みをしたり、あれやこれやができます。

WEBバンキング5

そんな仕組みです。
銀行が提供しているサービスの一部をインターネットの世界に突っ込んだイメージです。


image piyo2

一言でまとめるよ

まぁ「WEBバンキング」って単語が出てきたら「インターネットを通じて銀行のサービスが使える仕組みなんだな~」と お考えください。

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おまけ

■訳してみるよ

「web(ウェブ)」の意味は「クモの巣」とかです。
ただし、今回はインターネットのことだと思ってください。
「banking(バンキング)」の意味は「銀行業」とかです。
何となく くっつけると

インターネットの銀行業

となります。


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