見出し画像

英国旅行 南イングランドを巡る冒険その6

こんにちは!aishiです。
今回はもう随分古い記憶となってしまいましたが、2004年にイギリスに行った時のお話。もう20年以上前なのでイギリスも随分変わった事でしょう。
20年前の南イングランドを中心に旅をした記録を改めて記事にしてみようと思います。今回はその6です!



ロンドン

さて、バッキンガム宮殿を後にしてセント・ジェームズパーク脇の
ザ・マルを歩いてテムズ川沿いに向かいます。

ヨーク公記念碑 (Duke of York Column)

セント・マーティン・イン・ザ・フィールズ (St Martin-in-the-Fields Church | London)

ロンドン橋 (London Bridge)

タワーブリッジと混同されやすいロンドンブリッジ。
まあ生活に根付いた大きな橋なのでこれといって見どころはそんなに無いのですが長めは良いです。タワーブリッジを側面から見たい人にも良いかと。
googlemapsにはタワーブリッジをロンドンブリッジだと思って画像をupしてる人も多いですが。

旧ビリングスゲート魚市場(Old Billingsgate Market)

旧ビリングスゲート魚市場(Old Billingsgate Market)の屋根に設置された風見鶏(風見魚)。

巡洋艦ベルファスト記念艦 (HMS Belfast)

ちょうどロンドンブリッジとタワーブリッジの間にある巡洋艦ベルファスト記念艦。こちらもロンドンらしい景色。

タワー・ブリッジ (Tower Bridge)

こちらが有名なタワーブリッジ。
素晴らしい建築物だと思います。

閉館時間ギリギリに入ったという訳ではなかったけれど
あまり人がいなかったせいか入場して見ていたら係の人に後ろから追い立てられるように
して追い出されたタワーブリッジ(苦笑)
30セント・メリー・アクスも見えました。
銃弾の形をしたオフィスタワー。
渦巻く照明と暗いガラスが特徴的。
現地では「ガーキン」(キュウリの一種)と呼ばれているみたいですね。

ロンドン塔(Tower of London)

さてテムズ川沿いでタワーブリッジ近くのロンドン塔へ!
こちらもじっくり見ると3時間以上かかってしまう充実した展示内容!
歴史も深い!!

徳川秀忠からジェームズ1世に贈られた甲冑。

バトラーズ・ウォーフ (Butler's Wharf Pier)

Butler's Wharf。
昔は倉庫街。今現在は開発が進んでおしゃれなレストランやお店が連なる観光スポットになっているようです。

イギリスに縁のある文学

その7に続きます

その1

その2

その3

その4

その5



いいなと思ったら応援しよう!