脚脱毛、予約した
ヒゲ、ワキ毛に続き、今度は脚脱毛を始めることにしました。
その理由や美容クリニックの予約事情、アンチエイジングとの関係について書いてみます。
ヒゲ脱毛とワキ毛脱毛
現在、通う美容クリニックではヒゲ脱毛とワキ毛脱毛を行っています。
ワキ毛脱毛は6回中3回が終わっています。
ヒゲ脱毛は6回コースがちょうど終わったところですが、まだ黒いヒゲが残っています。
そのため、新たにコースを契約することになりました。
脚脱毛
これに加えて、脚の脱毛も始めることにしました。
私は腕の毛はうっすらですが、脚の毛はかなり濃いほうです。
私は外出するときに短パンは履きません。
短パンを履くのは家の中だけです。
それでも、見た目があまりきれいではないと感じていたので、脱毛を始めることにしました。
最近は、男性の脱毛もずいぶん当たり前になってきました。
スネ毛がチクチクするのが嫌だとか、靴下を脱いだときの見た目が気になるとか、理由は人それぞれですが、「身だしなみの一部」として捉える人が増えている印象です。
私の場合は、美容というより、アンチエイジングの延長線上にある取り組みだと考えています。
見た目が整うと、気持ちまで前向きになることがあります。
そう考えると、これも広い意味ではアンチエイジングの一つなのかもしれません。
痛みについては、毛の深さや皮膚の厚さを考えると、ヒゲほどではないだろうと予想しています。
ワキ毛脱毛はほとんど痛みを感じないので、それと同程度か、少し痛いくらいではないかと想定しています。
予約がかなり先
脚脱毛は、新たに始めるヒゲ脱毛と一緒に、次回のワキ毛脱毛のタイミングに合わせて、受けようと思っていました。
そこで予約を取ろうとしたところ、最短でも9月末とのことでした。
今は6月末なので、約3か月待ちです。
人気が高いため、このくらい先になってしまうようです。
少し先になりますが、これから実際に通いながら、感じたことや変化を記録していこうと思います。
まとめ
・脚脱毛も、私にとっては身だしなみを整えるための一つの選択である
・見た目が整うことで、気持ちまで前向きになれることがある
・脱毛は美容というより、アンチエイジングの延長線上にある取り組みだと考えている
・人気が高いため予約は約3か月待ちで、少し先のスタートになる
・これから実際に通いながら、その変化や感じたことを記録していこうと思っている
