"Sunshine of Your Love" (Cream) 〜 歌詞和訳
1975年10月に当時 中学3年だった筆者が初めて Eric Clapton のライヴを観た時には Clapton もまだ30歳だったことになるが(その時点で1963–1965年の The Yardbirds, 以降の John Mayall & the Bluesbreakers, Cream, The Dirty Mac, Plastic Ono Band, Blind Faith, Delaney & Bonnie, そして 1970年の Derek and the Dominos, その直前・同年の最初のソロアルバム "Eric Clapton" リリース等のキャリアを経て, 2作目の傑作ソロアルバム "461 Ocean Boulevard" を1974年7月にリリースしていた, いきなり長いなこの括弧!), それから更に半世紀余の歳月が流れ, 来月, 本年3月30日には 81歳の誕生日を迎える Clapton, しかし既に翌4月以降の欧州ツアーもアナウンスされており, ECの音楽活動への意欲はまだまだ旺盛だ。
括弧どころか, 今日の最初のワン・センテンスが長い。ってか, Clapton のミュージシャンとしての寿命が長いんだって。年齢だけ言っても数え年で言えば一昨年の元日に既に傘寿を迎えてる, それって日本の旧式の祝い方だろ, まぁとにかくこの人のキャリアは長いのだ。長いうえに, いや長いからという側面もあるのだろうが, 振り返れば 様々な時代に様々に異なる音楽へのアプローチの仕方を見せてきた人, それが ミュージシャン Eric Clapton だと言えるだろう。
さて, ようやくのこと 此処から, Sunshine of Your Love, Cream の話。
Sunshine of Your Love, Cream
前口上 〜 Cream, クリーム, 生「クリーム」
Cream 解散(1968年11月)から約4年後の 1972年にリリースされたライヴ・アルバム "Live Cream Volume II" の(当時 田舎の我が家にあったLPの)ライナーに当時23歳の大貫憲章氏が「とけてしまってからそのおいしさに指をしゃぶることの未練がましさよ」と書いて Cream を激賞していた。今は復版的CDの方を持っているのでそのライナーから写すと「ビートルズの後にクリームがあり, その後は無い。レッド・ツェッペリンは単に音楽的なプロセスのパターンを踏襲したに過ぎない。ツェッペリンにはもはや拡散してしまった大空をひっくるめて, 新たに息を吹きこむことは出来なかったのだ」とも大貫氏は書いている。彼の盟友 "ツェッペリン命" 故 渋谷陽一氏が当時読んでいたらイラッとしたんだろうなぁ, まぁ俺は好みで言えばツェッペリンよりも遥かにクリーム派だけど。
ともあれ, あのライナーは懐かしい。ああいう物言いはまだ12歳(!)ぐらいだった筆者(この note の筆者!)の「ロック少年の心」を刺激するものがあったね。何を言っているのか, その具体的な意味合いよりも, その物言いの方にロックを感じたんだろうなぁ。何しろまだ小学6年か, せいぜい中学入ったばかりの頃。「懐かしい」の一言です。
Sunshine of Your Love, Cream
Eric Clapton, Jack Bruce (May 14, 1943 – Oct 25, 2014), Ginger Baker (Aug 19, 1939 – Oct 6, 2019), この 3人が Cream というバンドで共に音楽をやっていたのは, 後年の一時的な再結成(1993年, 2005年)を除けば, 1966年から1968年までのたったの 2年間。彼らの 4作目のアルバム, 文字通りファンに別れを告げる "Goodbye" は 1969年2月5日リリースだが, Cream はその前, 1968年11月に解散していた。
Cream の代表曲の一つと言っていい Sunshine of Your Love は, 彼らの 2作目のアルバム "Disraeli Gears"(1967年5月録音, 同年11月リリース)に収録された曲で, 歌詞は 詩人 Pete Brown (Dec 25, 1940 – May 19, 2023) による作詞, 曲は Jack Bruce, Eric Clapton による共作。
この曲 Sunshine of Your Love に関して一番よく知られ, 広く聴かれてきたのはオリジナルのスタジオ・ヴァージョンということで間違いないだろうが, 実は Cream 解散後にリリースされたライヴ・アルバム "Live Cream Volume II" 収録ヴァージョンの方が断然いい。あのライヴの方が圧倒的にいいと思う。おそらくはあれが GOAT, Sunshine of Your Love の the Greatest version Of All Time, あれを超えるものはない(個人的には!)。
で, Sunshine of Your Love は いつ頃 初めて聴いたんだろう。と, あらためて思って, はたと(そしてまさしく「あらためて」)気づいたのは, そもそも自分が初めて聴いた Sunshine of Your Love は, "Disraeli Gears" に収録されたオリジナルのスタジオ・ヴァージョンではなかった.. はず。
そのとき Cream は既に解散していて, 当時 我が家にあった Cream のアルバムは "Fresh Cream" でも "Disraeli Gears" でも "Wheels of Fire" でも "Goodbye" でもなく, 彼らの解散後 1972年3月にリリースされた "Live Cream Volume II" だった。日本でのリリースはライナーの日付「'72.4.4」からすればおそらくは同年4月末辺り, 買った(のは間違いなく 3歳年上の兄, 兄はそれから10年後ぐらいには職業音楽家, プロのミュージシャンになっていた)のは 1972年4月以降, 遅くとも翌1973年だろう, だから 1960年911生まれの筆者は 小6か中1ぐらいだったことになる。昔過ぎて正確な時期までは思い出せない。いずれにしても遥か昔の話だなぁ, もはや。
ともあれ, Sunshine of Your Love も, Cream のもう一つの代表曲 "White Room"(オリジナルは 3作目 "Wheels of Fire" に収録)も, 先に "Live Cream Volume II" 収録のライヴ・ヴァージョンの方を聴いていて, スタジオ・ヴァージョンはしばらく後になってから聴いたと思うのだが, その頃から 2曲ともに("Live Cream Volume II" の)ライヴの方がいいと感じていたのだ。
Sunshine of Your Love 歌詞和訳
"Sunshine of Your Love" from Cream's 1967 album Disraeli Gears 〜 歌詞和訳
前章にも書いたように, 自分はこのオリジナルのスタジオ・ヴァージョンよりも次節に音源リンクを載せる Live Cream Volume II 収録のライヴ・ヴァージョンの方がずっと好きなんだけど,
しかし歌詞を訳してみると, ふーむ, そうなのか, 歌詞だけ踏まえるなら, このややサイケ風味のアレンジの中で Clapton が "Woman Tone"(ここの 2:00手前から Clapton 自身が "Woman Tone" の方法を実演)を聴かせる Disraeli Gears 収録のスタジオ・ヴァージョンのムードの方が, その歌詞の中身には相応しいものなのかもしれない, とも思った, 今さらながら! .. しかしまぁ, やはりヴォーカルの迫力やギターを含むバンド全体のパフォーマンスなどは依然として Live Cream Volume II 収録のライヴ・ヴァージョンの方が遥かに好みではあるけれど。
Sunshine of Your Love from Cream's 1967 album Disraeli Gears
Jack Bruce – vocals, bass guitar
Eric Clapton – vocals, electric guitar
Ginger Baker – drums, percussion
英語原詞 https://genius.com/Cream-sunshine-of-your-love-lyrics
夜明けが近づいてきた
光が疲れた眼を閉じさせる頃さ
僕はもうすぐ君のそばに行くんだ, 愛しい人よ
夜明けのサプライズを届けにね
君と一緒にいるんだ, ダーリン, もうすぐだよ
君のそばにいるのさ, 星が見えなくなる頃にはね
長い間ずっと待っていたんだ
いま向かってる場所に辿り着くのを
君の愛に満たされた陽の光に包まれるのさ (*1)
君と一緒にいるよ, 愛しい人よ
光が差し込み, 君を照らしてるね
そうさ, 君と一緒さ, 愛しい人よ
朝が来たんだ, 僕ら二人きりなんだよ
ずっと君と一緒にいるよ, ダーリン, さぁ
ずっと君と一緒にいるのさ, 僕の海が干上ってしまうまで (*2)
長い間ずっと待っていたんだ
いま向かってる場所に辿り着くのを
君の愛に満たされた陽の光に包まれるのさ (*1)
君と一緒にいるよ, 愛しい人よ
光が差し込み, 君を照らしてるね
そうさ, 君と一緒さ, 愛しい人よ
朝が来たんだ, 僕ら二人きりなんだよ
ずっと君と一緒にいるよ, ダーリン, さぁ
ずっと君と一緒にいるのさ, 僕の海が干上ってしまうまで (*2)
長い間ずっと待っていたんだ
長い間ずっと待っていたんだ
長い間ずっと待っていたんだ
いま向かってる場所に辿り着くのを
君の愛に満たされた陽の光に包まれるのさ (*1)
….. ♫ ….. ♫ ….. ♫
訳注
*1 In the sunshine of your love, 「君の愛に満たされた陽の光に包まれるのさ」。ここはまぁ意訳, 些か言葉が多過ぎだけど。
因みに英語の世界の中で sunshine は, それ自体, "Darling" や "Honey" や "Sweetheart" のように, 恋愛のパートナーへの愛称として使うことができる言葉ではあるようです。
*2 till my seas are dried up, 何となく「あっち」方面の意味合いも暗示しているようにも感じられるフレーズ。Maybe I think too much(笑)考え過ぎかな。
"Sunshine of Your Love" from Live Cream Volume II (released in 1972 after Cream's 1968 breakup)
このアルバムの Wikipedia に「本作はサウンド・クウォリティは当時として最高だが, "White Room" と "Sunshine of Your Love" における Jack Bruce と Eric Clapton のヴォーカルはいまいち」なんて つまらん(!)評が紹介されてるけど, 俺は「そんなことないぜ!」と言い返してやりたい気分だね。
ギター(Eric Clapton), ベース(Jack Bruce), ドラムス(Ginger Baker, それぞれ言うまでもなく書くまでもないんだけど!)のライヴならではのパワーとドライヴ感が素晴らしく, かつヴォーカルも, 特に Jack Bruce のヴォーカルは, まるで噛みついて来るような迫力。
Disraeli Gears 収録ヴァージョンには当時のサイケ風味がより出ているだろうし, 有名な Clapton のギターの "Woman Tone" も, より感じられるのはあのスタジオ・ヴァージョンの方だろうけど, それでもやはり, 個人的には断然こっち, Live Cream Volume II 収録のライヴ・ヴァージョンの方が好きだ。
歌詞は基本, スタジオ・ヴァージョンと同じ。これはもう, 聴きながらその都度 歌詞の意味は, 歌詞を日本語にすると.. なんてこと考えないで(普通そんなことしないね, なんで俺は今日この歌の歌詞を訳したんだ, 笑), とにかく聴きましょう。この音と声を, 全身で聴きましょう。この音楽, このサウンド, この音を浴びましょう。
Sunshine of Your Love Live at Winterland Ballroom, San Francisco, March 9, 1968, included on Live Cream Volume II released in 1972 after Cream's 1968 breakup
英語原詞 https://genius.com/Cream-sunshine-of-your-love-live-cream-ii-lyrics
いやはや, 素晴らしいパフォーマンス, 凄まじい迫力。
Live Cream Volume II, released in 1972 after Cream's 1968 breakup 〜 3曲, スタジオ・ヴァージョンと聴き比べ
Sunshine of Your Love と White Room は, 昔々, 筆者30代の初期, カミさんとのバンドでやったことあります。カミさんのキーボードは very much 上手いけど(Cream にはキーボード奏者いなかったけどね!), 筆者・拙者のギターは全然, 全く, 大したことありません。俺の持ち物はエレキもアコギも腕前に不釣り合いで結構いいんだけど(笑, リンク先の第2章第4節)。
Sunshine of Your Love は自分でスタジオ・ヴァージョンやりながら, 持ち物の方はフェンダー・ストラト(なんとクラプトンのシグネチャーモデル, Fender Eric Clapton Stratocaster), だからそもそも, Cream 時代の Sunshine of Your Love での EC(あれは 1964 Gibson SG)の音には勿論なりません。それよりずっと以前に, 遥か以前に, そもそも腕前が, ではあるけれど(泣)。で, White Room もそういう意味では同じくながら, しかし筆者・拙者も一応はワウ, Cry Baby 使用していた。
さてさて, そんなことはさておき, じゃぁなぜ書くんだ(笑), まぁまぁ,
何はともあれ, 以下は, Clapton 同士の聴き比べ, Cream 同士の聴き比べ!とりあえず 3曲,
"Deserted Cities of the Heart", "White Room", "Sunshine of Your Love" を, オリジナルのスタジオ・ヴァージョンと Live Cream Volume II 収録のライヴ・ヴァージョンとで聴き比べる。
前章に書いたことと重なるけれど, とにかく後者の方がいいのだ。とりわけ "Deserted Cities of the Heart" はまるで別の曲。"White Room", "Sunshine of Your Love", 3曲のいずれも, Live Cream Volume II 収録ヴァージョンの方が断然いい(まぁことわるまでもなく「個人的には」ながら),
というわけで!
Deserted Cities of the Heart
From a 1968 album "Wheels of Fire"
From Live Cream Volume II 〜 Live at Oakland Coliseum Arena, California, October 4, 1968
White Room
From a 1968 album "Wheels of Fire"
From Live Cream Volume II 〜 Live at Oakland Coliseum Arena, California, October 4, 1968
Sunshine of Your Love
From a 1967 album "Disraeli Gears"
From Live Cream Volume II 〜 Live at Winterland Ballroom, San Francisco, March 9, 1968
ではでは!
Eric Clapton の曲, 歌詞和訳集
Sunshine of Your Love は, 詩人であり作詞家でもあった Pete Brown が歌詞を書き, 曲は Jack Bruce, Eric Clapton の共作。この歌は Pete Brown の歌であり, Jack Bruce の歌であり, Eric Clapton の歌であり, Cream の歌であり曲であり..
というわけで, 以下の「歌詞和訳」集に Sunshine of Your Love を追加する。カヴァー曲や Derek and the Dominos 時代の Bobby Whitlock 作詞作曲 "Thorn Tree in the Garden" も含め, これで 計11曲に。
では, 次は,
Eric Clapton ライヴ・レポ
クラプトンのライヴを初めて観たのは, 2度目の来日公演, 1975年10月29日 〜 あれから 半世紀余
1975年, 中3の時に Clapton 2度目の来日公演のライヴを観たのが Clapton 生観・生聴きの最初。その件は次々節にもリンクを載せる[Eric Clapton 80歳, 武道館公演 106回目 〜 2025年4月19日, いやはや 素晴らしかった]note 第3章「クラプトンのライヴを初めて観たのは, 2度目の来日公演, 1975年10月29日」に(ライヴ初っ端の Layla 音源を含む)。
これまで Clapton ライヴ生観・生聴きは 16回。うちのカミさんも 14回(1回は 息子がまだ 1歳1か月の時で交代で行き, 夫婦一緒に行ったのは13回, そのうち 10回は息子も含め 家族3人で)。
クラプトンのライヴ, 来日公演などについてはそこそこ詳しくは, 次節にもリンクを載せる[Eric Clapton 武道館公演 100回目 〜 2023年4月21日]note 第3章「Eric Clapton 来日公演を, 自分史とともに振り返る」に。
上と重なるところがあるけれども[エリック・クラプトン、「人生そのものが表現と言っていいアーティスト」の "River of Tears" 〜 歌詞和訳]note 第1章「Me and Eric Clapton 音源てんこ盛り」にも, これまでの Clapton ファン歴絡みで ECライヴ観た(&観逃した)歴のそこそこ詳細を(この note においては 2019年4月ライヴ観逃しまでの詳細)。
Eric Clapton 武道館公演 100回目 〜 2023年4月21日
2023年5月18日 投稿。
【 目次 】
1. 隣町珈琲 に寄ってから 〜 いざ, 武道館 へ
2. クラプトン 武道館 100回目 ライヴ 見聞, いや 観聴 🎶 〜 珍しく セットリスト等に サプライズ も ♫
1) 久しぶりの 武道館
2) セットリスト(等)に込められた リスペクト 〜 ジェフ・ベック, J. J. ケイル, ゲイリー・ブルッカー(プロコル・ハルム), ジョージ・ハリスン, ボブ・マーリー
3) Wonderful Tonight に Katie Kissoon の スキャットはなく, この日から Layla は Cocaine に代わったけれど 〜 いいじゃないか, また クラプトン が来日してくれたんだ, 演ってくれたんだ ♫
4) 今回の来日メンバー と 武道館 100回目ライヴ, セットリスト
3. Eric Clapton 来日公演を, 自分史とともに振り返る
4. Me and Eric Clapton 音源てんこ盛り
5. River of Tears 〜 歌詞和訳
6. Tears in Heaven 〜 歌詞和訳
7. Let It Grow 〜 歌詞和訳
8. まだまだ元気な Eric Clapton 〜 今年9月には 久しぶりの Crossroads Guitar Festival 🎸
Eric Clapton 80歳, 武道館公演 106回目 〜 2025年4月19日, いやはや 素晴らしかった
2025年4月22日 投稿。
2年前に生観・生聴きした武道館公演 ジャスト100回目ライヴも十分に満足したけれど, 先週土曜のライヴ, その序盤で早くも驚いたのが, 78歳の前回よりも 80歳の今回の方がギターの手数が増え, 弾きまくり感が強まっていたこと。20年前とかと比べれば少ないけれどね, そりゃ勿論。しかし円熟味はもともとあるわけで。一方でヴォーカルの音域とか声量とかの面で「年齢による衰えは否めない」感はあったものの, クラプトンの存在感やらギター・プレイ(とりわけ終盤の "Old Love" でのギター・ソロ!)やらで 十二分に補っていたと思うし, とにかく大満足の, 心打たれ, 聴き入り続け, アンコール間際や終演時には名残惜しさを感じさせる, 結局「素晴らしい」の一言のライヴだった。
さて, Clapton ファン歴 半世紀余, 初めて行ったロック・コンサートが中学3年の時, 1975年の Clapton 2度目の来日公演, 同年10月29日の静岡駿府会館。少なくとも日本ではまだ「ギターの神様」扱いだった Clapton が, 日本に数ある地方都市に過ぎない静岡になぜ来てくれたのか, それは永遠の謎。調べれば事情分かりそうなもんだが, 謎のままにしておきたくて, 謎だ謎だと半世紀 言い続けながら, 調べたことなどない(笑)。
何はともあれ, 今回が, Clapton ライヴ生観・生聴き 16回目。今回も一緒に行ったカミさんは 14回目(1回は 息子がまだ 1歳1か月の時で交代で行ったので, 夫婦一緒に行ったのは13回, そのうち 10回は息子も含め3人で)。
【 目次 】
1. Eric Clapton, 武道館公演 106回目 〜 2025年4月19日
1) いざ, 武道館へ
2) ただただ, 素晴らしかった
3) バンドメンバー, セットリスト
2. クラプトン 傘寿(数えじゃなく満だけどね)「武道館公演」チケット予約完了(2024年11月18日)記念, 歌詞和訳 〜 Running on Faith
3. クラプトンのライヴを初めて観たのは, 2度目の来日公演, 1975年10月29日
4. Eric Clapton 武道館公演 100回目 〜 2023年4月21日
5. Clapton の今
1) 新譜
2) エリック・クラプトン "To Save a Child" 🇵🇸 〜 🇵🇸 抵抗の象徴 🍉 収穫した日に我が家に着
3) ライヴ
4) クラプトン, 来日中のインタヴュー (「予想外の」 一般紙による, 充実した中身の取材記事!)
6. Clapton 80歳 誕生日 記念 〜 クラプトンの歌, 「歌詞和訳」集
ではでは!
付録・番外編
DisIsraeli Gears, じゃなかった, Disraeli Gears と 「火の車」, Wheels of Fire で, ネタニヤフとイスラエルをディスる
2025年1月11日 投稿。
英語で言うと, Cream's 2 albums with which I diss Netanyahu and Israel .. かな? 直訳じゃないけど。いや, ディスるって disrespect から来てるんだろうけど, やっぱ元々の英語の方にも同類のスラングあるのかなとナンとなく調べたら, そうだった, それが dis (diss) だよね。
それから,
エリック・クラプトン "To Save a Child" 🇵🇸 〜 🇵🇸 抵抗の象徴 🍉 収穫した日に我が家に着
2024年9月3日 投稿。
