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#ゴッホのあしあと

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ゴッホのあしあと (幻冬舎文庫)

693円
著者
原田 マハ
発売日
2020年8月6日
ページ数
176
ゴッホのあしあと (幻冬舎文庫)

生前一枚しか絵が売れず、三七歳で自殺したフィンセント・ファン・ゴッホ。彼は本当に狂気の人だったのか? その死の真相は? アート小説の第一人者である著者が世界的謎を追う。フランス各地に残されたゴッホのあしあとを辿り、努力家でインテリ、日本に憧れ続けた「人間・ゴッホ」の魅力を再発見。旅のお供にも最適な名解説。

2026年7月27日 20:32時点

ゴッホのあしあと 日本に憧れ続けた画家の生涯 (幻冬舎新書)

1,012円
著者
原田 マハ
発売日
2018年5月30日
ページ数
157
ゴッホのあしあと 日本に憧れ続けた画家の生涯 (幻冬舎新書)

生前一枚しか絵が売れず、三七歳で自殺したフィンセント・ファン・ゴッホ。映画「炎の人ゴッホ」の影響もあり不遇をかこった狂気の天才という印象が強く、死後高騰し続ける作品は、今では時に百億円を超える金額で取引され、センセーショナルに語られることが多い。だが真の姿は写実絵画から浮世絵、空想画と新しい描法を研究し独自の様式を追い続けた努力の人。またラテン語とフランス語を巧みに操る語学の才をもち、弟宛の膨大な手紙は「告白文学の傑作」として読み継がれている。新たな「人間・ゴッホ」像に迫る。

2026年7月28日 0:33時点

19件

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ゴッホが、怖くなくなった日 『ゴッホのあしあと』原田マハ

【読書感想文】『たゆたえども沈まず』『ゴッホのあしあと』を読んだ話/ 大ゴッホ展の話も添えて

夢中になっていることを話す人たちの輝きが好きで

今年読んださっぱり分からなかった本、読み応えがあった本、今読んでいる本

エッセイ 《ゴッホ、絵が売れるのはなぜか? どうして今さら?》

たゆたう私と沈まぬゴッホ

【読書記録】5月の読了本

ゴッホの色彩と苦悩を五感で感じた「ゴッホ・アライブ」

制作日記ー生まれてはじめて国語辞典を買ったー

制作日記ー徐々に回復ー

原田マハのあしあと〜ゴッホのあしあと・モネのあしあとを読んだ〜

9/8 視聴・読了『AKIRA』『たゆたえども沈まず』『ゴッホのあしあと』

たゆたえども沈まず・リボルバー・ゴッホのあしあと/原田マハ

わたしの本棚113夜~「ゴッホのあしあと」

ちょうど今、原田マハさんの【ゴッホのあしあと】を読みました。とても感動しまし…

『ゴッホのあしあと』を読みました。