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夫と突然の別れから四十九日まで|記事まとめ

子供はまだ幼いため、パパが自死であったことは伝えていません。


当たり前に続くと思っていた日常が、一瞬で変わった朝のこと。
突然の別れの直後、時間の感覚が消えた私の最初の記録です。
ささやかな日常と突然の別れ|ひの


通夜と告別式の夜。眠れず泣き続けた私が、夫の最期ではなく“夫そのもの”を思い返そうとした日のこと。
通夜と告別式の夜|ひの


夫を失って間もない頃、説明のつかない出来事が続いた。
受け止めきれない現実と、“そばにいるのかもしれない”という感覚を書いたもの。
夫がいなくなってからの「説明のつかない出来事」|ひの


夫を亡くした直後、ひとりになれず、心身が限界だった頃の記録。
つらさの中で見た夢の中のパパが、あの頃の温かさを思い出させてくれた。
ひとりになれなかった時期と、パパの夢|ひの


パパがいない夜、子どもたちの喧嘩を前に立ち尽くした私。
外に出て見上げた月は、遠くて、静かで、ただ優しかった。
夫を亡くしたあと、月がやさしかった|ひの


夫を亡くしてまもない頃、ひとりで過ごすことができず、従兄弟のお嫁さんに支えてもらいながら日々を乗り越えた記録。
小さな黄色いビオラが、私に“再び生活に触れる感覚”を取り戻してくれた体験。
夫を失い、ひとりでいるのがつらかった  ー黄色のビオラー|ひの


日中は横になって過ごしていた時期、友達家族との泊まり旅行に思い切って参加した記録。
自然の中で過ごし、料理や運転など“小さなできた”が積み重なって、自信が戻っていく過程を書いています。
横になって過ごす日々から、泊まりがけで出かけられた日|自死遺族||ひの




読んでいただきありがとうございました。
この続きも置いておきますね。
疲れたら休んでくださいね。


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