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にせラクスとスキ賄賂:詐欺?不当表示?クマ裁判下る!のりかな突発251107

「あなたのスキは、本物??」

:

https://www.mbs.jp/yurikuma/sp/select/list/12760.shtml 

「…私のスキは、本物よ!!」

https://vimeo.com/116122510 

「ユリ熊アアアアアアアアアアア…
ユリ熊嵐!!」

「ガウ!」

Amazon.co.jp: 羆嵐 (新潮文庫) : 昭, 吉村: 本

というわけで…
クマ怖いですよね!(^^;)

羆嵐は大正4年、北海道の開拓村が熊被害に遭った実話をもとに、
熊に立ち向かう孤独な猟師の姿を描いたドキュメンタリーです!
熊が民家に入ってくる恐怖の場面は最近、ゴールデンカムイでも
オマージュされてましたね♪

【野田サトル】ゴールデンカムイ 7 kindle位置No155/200より。
ゴールデンカムイを超要約すると、
「人間も一皮むけば熊と同じさ。だけど…!」というお話かな?
でも今回はゴールデンカムイ回ではないのでいずれまた!

現実の日本が退潮して、大正に戻りつつあるような…。
だから「鬼滅の刃」が流行るのでしょうかね(笑)

「もう戦争だよ」クマ被害急増に前秋田県知事が怒り 犠牲者の状態「本当にむごい」「葬る方だって惨め」(ENCOUNT) - Yahoo!ニュース

自衛隊を山に投入したところで、2000頭の熊に勝てるのでしょうか?
日本人の元気が無くなって、1000人に減った村が2000頭の元気な野生動物に
圧されてきている現状が伺えます…。


最近はタイムリー過ぎて、羆嵐ユリ熊嵐もうかつに語れなくなって
しまった感があります…。
どちらも名作なので、まだ観てない方はお早めにどうぞ♪

るる&銀子「ガウガウ!」
https://vimeo.com/116122510 

さて前置きはこのへんにして…。

皆さんこんにちは!
スキを諦めない地下室人(?)こと、のりかなです♪

スキと言っても、ここ最近気になっているのは、
noteのスキのことですよね(笑)
熊被害のニュースよりも、「noteのスキが本物かどうか」が気になる
今日この頃。
(あの人のスキも、この人のスキも、ニセモノなんじゃないの??)

マジで諦めずにもう1か月近く、この問題について記事を書き続けています…。
自らの行為に恐怖しますね(笑)

最近偶然、noteのスキ流通の暗部に気づいてしまい、…
ジークアクスを振り返る」どころではなくなってしまったのです。
そんな気になれないというか…。

ジークアクスの記事を書いたところで、スキ賄賂(見返り目当てにスキを
付け合うこと)や、セルフスキ(自分で自分の記事にスキを付けること)を
ためらわずにやる方々の記事の方が、「スキがこんなに付いてる!」と
注目され、読まれるしスキも多く付く。
結果ますます認知され、ますます人気になる。
やってられないですね…。

(↑Aさんこと、とろぽじ氏の記事を埋め込み引用。
なんか自分の努力を否定された気分です…。まあいいんですけど。)

というわけで、あえて「スキ不正」と言いますが、スキ不正シリーズも
これで7作目と長編になってきましたね(^^;)
まだ読んでない方のために、宣伝リンクを貼っておきます↓

https://note.com/jolly_laelia296/n/nf208dba35db6 
https://note.com/jolly_laelia296/n/nfb719bf87fdb 
https://note.com/jolly_laelia296/n/n4765296f10a9 
https://note.com/jolly_laelia296/n/n22085c543105 
https://note.com/jolly_laelia296/n/n44e08cd4ec78 
https://note.com/jolly_laelia296/n/nabfa946b7332?app_launch=false 

これまで、スキ賄賂やセルフスキの何が問題かを考察したうえで、
スキ不正を放置するnoteの末路を予想したり、
スキ賄賂を「スキ返しはただの挨拶!」と弁護する方に反論したり、
スキ返し以外の通知・コミュニケーション手段を提案したりしました。
noteでは自分の記事を認知してもらうのが困難ですが、
スキを付ければ「○○さんがあなたの記事にスキしました」と
通知が行くので、気づいてもらえる。
だから賄賂を贈るつもりはなく、あくまで気づいてもらうために
スキ返しをしているんだ!
…そう主張する方々には、せめて記事を読んだ上で、感想記事を書いて
スキをした方がいいと提案したのですが…。

例えば上記のように、記事を「埋め込み引用」すれば、
「○○さんの記事であなたの記事が話題です!」と通知が行くらしいと
最近知りました!
ならスキを付けなくても、記事を埋め込み引用した上で言及したり、
感想を書けば気づいてもらえるし、コミュニケーションも期待できる。
挨拶としてのスキ」の代用になるのではないでしょうか??
(もちろん「賄賂としてのスキ」の代用にはなりませんが…。)

左の「+」をクリックするとメニューが開きます。
(「+」が「×」に変わるので、メニューを閉じたいときは「×」を押します。)
メニューの項目の中に「埋め込み」という項目があるのでクリックすると、
URLの入力欄が現れます。そこに埋め込みたいnote記事のURLをコピペすると、
記事が埋め込み引用されます!
記事を投稿した際に、埋め込まれた記事の書き手に通知が行くようです。
フィギュアスケート_IT氏経由で、しもまゆ氏の記事に教わりました♪
詳しくは前回の記事を参照☆

多くの人が挨拶代わりに手あたり次第スキを付けまくってしまうと、
スキの価値が暴落し、1スキが尊いもので無くなってしまいます。
その上で、暴落させた当人たちのところには、スキ返しが100スキくらい
来るようにしているから、狡猾です!

とはいえ、スキ賄賂なんて本当に存在するのでしょうか?
地下室人のりかなの妄想なんじゃないの?
…という読者の疑問に答える必要があると思い、数日前に
検証を行ってみました!
今回はその話から…。

「セルフスキに比べ、スキ賄賂は立証が難しい」と度々、記事で
書いてきました。

「スキを付けたユーザー一覧」に本人のアカウント名があれば、
セルフスキは明らかです。
一方スキ賄賂については、以下①②を明らかにすれば、その蓋然性
は高い
と言えるのではないでしょうか?

①Aさんの記事にスキを付けている人々の中に、毎回スキを付けている
人が複数存在する(B~Iさん)ことを確かめる。
②B~Iさんの記事に、それぞれやはり毎回、Aさんがスキを付け返して
いることを確かめる。

ファンだからといって、毎回その人の記事を閲覧するなら分かりますが、
毎回スキを付けたりは普通しません。
まして、相手も毎回スキを付け返しているなら、その人は記事そのもの
ではなく、「私の記事に毎回スキを付け返してくれること」のファン
なのではないか?と疑われても仕方ないでしょう!

「私は記事を読んだら毎回感謝のスキをあげるの。
そうすると相手もスキを返してくれて、お互い幸せ♡
と純朴なふりをして自己弁護する方もいるようですが…。
公金を私物化して、土建業者と「お互い幸せ」になっている
利権政治家と変わりませんね!
そういう方に限って、クリエイターページ上部の
「スキ」タブをわざわざ非公開にしたりしてます(笑)

noteでスキ賄賂が横行しているとすれば、純粋な「記事そのもののファン」
より、「スキ返ししてくれる人のファン」ばかりに(既に)なっている、
という疑いが強くなります。
「良い記事」ではなく、「スキ返ししてくれそうな人の記事」にスキを
贈る…そんな未来、というか、現状なのでは??
もちろんそれが分かったところで、それは「違法」ではないので
取り締まることも訴えることもできませんが…。

(そういう意味では、スキ返しを期待する人々にとっては、記事のスキ数は
良い指標になっていそうですね!
スキ数が高い=スキ賄賂に寛容、という目安になりますから。
結果ますますスキ水増しが増えるという…。)

さて、上で引用した、Aさんこと、とろぽじ氏のジークアクス感想記事は
(11月1日時点で)2週間前の記事でした。
全記事について①②を確かめるのは過酷なので、今回は「2週間前」の
7記事について、検証してみました!
・嵐ハッピネス
・SSまた同じ朝
・ジークアクス
・モモ
・python
・ガンダムマンホール
・ガンダム総選挙

…の7記事が、「2週間前」の記事ですね。
それぞれ平均18スキですが、数日前にセルフスキを外したようなので、
実際には平均19スキだったことになります。
このスキの「内訳」を見てみましょう!

各記事のスキを付けた人の画像を記録し、リンクをエクセルに
ちまちま貼り付けて表にしました。
AIとか使えるともっと早く進むのでしょうか…?
7記事だけでも2日ほどかかりました(^^;)。
↑スキを付けたアカウント名を並べ替えると、一定の傾向が明らかになりました。
Aさんの2週間前の7記事のうち、5記事以上もスキを付けた方が8名(表の赤い部分)。
同じく、3~4記事スキを付けた方が6名(表の緑の部分)。
2記事以下の方は48名(表の青の部分)いました

さて、この赤い8名は、緑や青の方々を呼び寄せるサクラの役割を
果たしているのではないでしょうか?

人気店であるかのように偽るサクラ行為は詐欺罪や、
景品表示法に違反(不当表示)する場合があるそうです。
noteの場合は無料の場所なので、罪に問われる心配は無いと思いますが…。
少なくとも、バレれば「サクラ行為をやるユーザーなんだ…」と白い目で
見られることになるでしょう。
サクラをしない周囲の店にとっては、客をだまし取られたのと同じです!

Aさんはこの8名のおかげで、他の書き手が0スキから始めなければいけない
ところ、毎回8+1スキ(1スキはAさん自身のセルフスキ)=9スキ分、ゲタを
履かせてもらえることが保障されている。
新着記事一覧の中で、9スキの記事があれば目立つでしょうし、人気だと
思われることでしょう。
結果、緑や青の人々は、周りの0スキとか1スキの新着記事を開くより、
Aさんの「人気記事」を開いてしまう。
この周囲の人々の機会損失について、Aさんにも、Aさんの赤い8名にも、
釈明する責任があるように、僕は思います。
なので8名がこの記事に気づいてくれるよう、以下に8名の記事も
埋め込み引用しておきます。
(通知が行っても、読んでくれるかは不明ですが…。)

引用した上記記事には一応、目を通しています。
とはいえ、ゆうねこ氏アラカン氏の記事には少々腹が立ちました(-_-;)
その理由はこれまでの僕の記事を読んでもらえばわかると思います…。
:
ミツル氏は、5か月で19000もスキしたとか。
そして21000回スキ返しされたそうな…よかったですね♪
5か月で19000スキということは、単純計算で一日当たり127回
スキボタンを押したことになりますね(^_^)
高橋名人並みの連射!
…ボタン押しの単純作業、ご苦労様でした☆
指が痛くなってないか心配です!
127回画面を開いてスキを押すだけなら毎日3時間くらいで済みますね♪
たぶん「ファン」の方々も、同じことをしていたんでしょう。
お互い何の作業をしてるんですかね?不思議!

(…ミツル氏がこの行為の何を誇りに思い、何に感謝しているのか全く
理解できません…。)

ゆうねこ氏、アラカン氏、ミツル氏。
この3名は、他の5名とはスキ数の桁が違っています。
「読まずにスキ返し」の疑いもあります。
そうでなくても、彼らはスキ返しした19000個の記事を一つでも
覚えているのでしょうか?
本当に「スキ」なのでしょうか?
というか、いったい何のために19000個もスキを押しているのでしょうか?

https://nicooatmeal.com/w-gundam-quota/ 
五飛「貴様のために何人の人間が死んだと思っているんだ!」
トレーズ「聞きたいかね?昨日までの時点で99822人だ。」

トレーズ閣下ばりに、スキした全ての記事の内容を記憶していたら脱帽しますが…(笑)

自分が人気noterだという虚妄を得たいため?
自己顕示欲?承認欲求?
そのために嘘のスキを贈り、嘘のスキを返してもらう?
何故?
そんなことに、どんな意味があるのですか??
まだ犠牲が欲しいのですか??
その手に掴む、その果ての未来が、幸福…?

本当に…?

https://x.com/strikebaka/status/1621886298121461760 
後半なぜか、ガンダムSEED終盤のラクス・クライン嬢の台詞みたいになってしまいました…。

話をもとに戻しましょう。
後の5名については以下の通り!

(因みに、引用記事は2週間前とは関係なく、僕が何となく気になった
記事を選んでいます!)

ラクス「皆さん、元気で楽しそうですわ。(^_^メ)」

さっきからラクスばかり引用していますが、個人的には
偽ラクスことミーア・キャンベルの方が、人間的な弱さがあって
共感できます♪
そういう意味では、僕はこの赤い8名にも(Aさんにも)、怒りとは別に、
スキの数字のためにそこまでしてしまう人間的な弱さに、
憐みと同情を感じています…。

アスラン「ミーア!

https://ameblo.jp/121919951995/entry-12720342411.html 
ミーア「アスランどうして⁉」
アスラン「 君のファンはスキ賄賂を返す書き手にしか用はない!
でも君だって、ずっとそんなことをしていられるわけないだろ!
そうなればきっと見限られる!だから一緒に!」
ミーア「あ、あたしはラクスよ!」
アスラン「ミーア!」

「違う!私はラクスよ!ラクスなの!ラクスがいい!!」

https://x.com/SEED_HDRP/status/1705718693836243410 
ミーア「ちゃんとスキを返せば!そうすればスキをもらえるんだから!」
ミーア「だから…ね?アスランも…。大丈夫よ…?」
https://ameblo.jp/121919951995/entry-12720342411.html 
偽ラクス」でいる限り、それが例え嘘のスキでも、皆がちやほやしてくれる。
そこに一度ハマってしまったら、抜け出すのは困難でしょう。
今さら惨めなスキ数には戻れない…。
SEED DESTINYは2004年の作品ですが、SNS社会の問題をかなり
先駆的に取り扱っていた気がします。

「あなたのスキは、本物ですか?」


さて、では検証に戻りましょう♪
なぜこの赤い8名は、A氏のサクラ行為をしてくれるのか?
A氏の記事のファンだからでしょうか?
違いますね!
本当は8+6+48名全てについて、②を、つまりAさんがスキ返しを
していないか検証すべきなのですが、とりあえず赤い8名
絞りました。
(スキは公開情報なので、暇な方は全検証するのも良いでしょう。)

同じ「2週間前」の記事一週間分のあいだに、A氏が赤い8名
スキを返し続けていないかどうかの検証です!

結果は以下の通り!

1週間に1記事しか投稿しない方、13記事も投稿する方と記事数は様々ですが、
概ねA氏はスキ返しをしている模様…。(49記事中39記事。スキ返し率80%)

とはいえまだこだわりを捨てきれないのか、
ゆめの氏やとうと氏、ちゃぁしゅー氏への返し率は低いですね!
スキ返しは暗黙の了解なので、なんとなく返しそびれているうちに
関係が切れたりと、長続きしないこともあります(^^;)
実際この3名への返しは最近は途絶えているようですし…。
(長期的には相手が変わっていくことも、スキ賄賂の立証が
難しい原因の一つですね!)
ふっきれると、どんな記事にもオートでスキを返すマシーンになるの
ですが、A氏はまだそこまで堕落してない。
記事にも一応目を通しているからこそ、スキをためらったりも
するのでしょう。

Aさんがこの8名に関わっていなければ、スキ不正とかしない、
まっとうな書き手になっていたかもしれませんね…。


(Aさんは最近、迷いが生まれたのか、生まれ変わろうとしているのか、
はたまた様子を伺っているだけなのか分かりませんが、記事更新が
途絶えています。
僕の文章が一人の人間に、立ち止まる機会を与えられたのだとすれば、
大変だったけどやった甲斐はあった、価値のある文章を書けた、
と思える反面、責任も感じています。
もっと穏当な言い方は無かったものか、批判とはそもそも暴力ではないか?
と考えたり。これは次回の考察のテーマにしたいと思います!
とはいえ文章とはそもそも、読み手に働きかけ、結果自分自身も変わる
ために書くのではないでしょうか?
書くことや読むことは、立ち止まって考えることを促す。
…スキ数を稼ぐために書くものではないと、僕は思います。)

それはともかく、Aさんをサクラ行為で支えた赤い8名が、
同時にAさんにサクラ行為で支え返されていた
、という事実が
明らかになりましたね(-_-;)

この状態を維持するために、お互いがお互いをスキ付けし合う
暗黙の縛りのことを、スキ賄賂と呼称します。
そしてまさに、この状態を維持するために、お互いの記事をよく読むこと
よりも、なるべく早くスキを返してあげることがより「相手のため
(そして自分のため)になってしまっている。
記事を読んだ結果、良い記事だったからスキを付けよう、ではなく、
まず最初にスキを付ける。付けてから読むし、アリバイとして義務的に
流し見するかもしれないけど、なんなら読まなくても問題ない。
どうせ相手もスキ返しが欲しいだけなんだから。
「何なら読まなくてもいいから、なるべく早く(新着記事のうちに)
スキを返せよ!別に感想とか要らないから!早く早く!」
という焦燥感が伝わってきます。
スキこそがすべて。

スキ賄賂を求める人々にとって、必ず1日一回は、自分の記事のスキ
全てにスキを返すnoterこそ「良いスキ返し人」で、スキ返しが
1日でも滞ったり、スキ返しにえり好みをするnoterは「悪いスキ返し人」の烙印を押され、賄賂関係を解除されてしまう。
僕らとは違う、そういう「善悪観」が彼らにはあるのかもしれない…。

だからこそゆうねこ氏は、
「200スキ制限のせいでスキ返しが遅れています!すぐ返すので待っててください!」
という意味の(冗談めかしていますが)釈明記事を書いたのでしょう。
「私じゃなくてnoteのクソ仕様のせいなんです!すぐ返しますから私を見捨てないで!」
という叫びです。
自分のファンが、記事じゃなくてスキ返し目当てだという自覚、そして彼らに見限られたら
スキ数が下がってしまうという恐怖がこういう文章を書かせるのでしょうか…?

SNSと承認欲求が生み出した、ある種の病を感じます。

スキ数が減ったところで餓死するわけでもないのに、彼らは本当に、
エサを減らされたような飢餓感を感じるのかもしれません。

僕は、そして読者の皆さんもAさんも、こういう関係からは離れた方が
いいと思います。
でもこの記事の想定読者は、ゆうねこ氏をはじめ、埋め込み引用した
赤い8名の方々です。
彼らにこそ、一連の記事を読んで頂きたいし、病の自覚を持って
頂きたいのですが、多分スルーされるか、「偉そうに!」と反発
されるのでしょう。
お互いが記事を読み合い、感想を忌憚なく投稿し合い、良い記事には
スキを付ける、まっとうな関係を作ろう、と言っているだけなんですが…。
なんでそうならないんだろう?

とはいえ僕は、スキ不正シリーズが終わったらそれをやっていこうと
思っています。
タイトルの「クマ裁判」ですが、僕には人を裁く権利などないし、
そもそも影響力もない弱小noterなのでむしろ裁かれる側です(笑)。
ただ彼らに、僕のような人間もいるということ、彼らの行為の
被害者もいるということを、知ってもらいたいだけです。

https://gundam-official.com/news/i/special-series/gundam-power-word/01_10467 
勝ちたいわけではありません、守りたいのです。

:
もう8,000字なのでそろそろ締めましょう♪

次回は(今度こそ)Kata氏のコメントに答えつつ、
批判とはそもそも暴力ではないか?
というテーマについて考察します!
只今の時刻、2025年11月7日、6時4分。(眠い)

noteはよく言えば自由な、悪く言えば放任主義の無法な世界です。
そして「無法」は、法のある世界よりもえげつない空間になる。
その中で、「俺も悪にならなければ生き残れない、成り上がれない!」
とスキ不正に手を染める人が続出する。
アムロが生き残れない世界、ジオンが勝った世界という、ジークアクス
世界観ともつながる話ですね…。

僕はこれからも、いたずらに読み手に媚びたりしない、(書き手に
スキ返しをちらつかせるのではなく)読み手に働きかける文章を
書いていきたいです♪
でも多くの読み手に気づいてもらうには、スキは必要なので、
この記事が良いと思った方はスキで応援して下さい♪
というわけで、ではまた次回!
Thank you for reading!

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